安倍前総理、「難治性の持病」がほとんど回復か!安倍氏「体調が非常に速いスピードで回復」「気力がみなぎっている」!”第三次安倍政権”誕生の可能性も!?→ネット「なら収監されても大丈夫ですね」

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どんなにゅーす?

・難治性の「潰瘍性大腸炎」の悪化を理由に総理を辞任した、安倍晋三氏の体調がすっかり回復。政治活動を再開しては自民党関連の会合にも参加するようになっているという。

・安倍前総理は、周囲に対して「今使っている薬がよく効いて、体調も非常に速いスピードで回復」「気力がみなぎっている」などと話しているといい、安倍氏の「不可解な辞任劇」についてますます疑いの声が噴出している。

「再々登板でポスト菅」の声も 再始動の安倍氏、目指す所は?

自民党の安倍晋三前首相が政治活動を徐々に再開し始めた。保守系議員グループの会合などに積極的に参加。11月1日には、首相を退任した9月16日以降初めて地盤の山口県に入り、3日間にわたり精力的に地元を回った。出身派閥で党内最大の細田派(98人)に、2021年にも復帰する意向も周辺に示している。

体調改善をアピール

「今、使っている薬がよく効いて、体調も非常に速いスピードで回復しています」。安倍氏は山口県長門市内での支援者との会合で体調の改善をアピールした。安倍氏は持病の潰瘍性大腸炎の悪化を理由に任期途中で退任したが、従来の飲み薬に代わる点滴薬の効果で体調はほぼ回復し、周囲に「気力がみなぎっている」と語るほどだという。

~省略~

【毎日新聞 2020.11.3.】

「難治性の持病」があっという間に回復した安倍前総理!数々の重大疑惑を放り出したまま「3度目の登板」に向け意欲満々!?

出典:NHK NEWS WEB

なんで、総理を辞めた途端に、こんなに都合よく「難治性の持病」が治っちゃうのよっ!?
そもそも、正式な診断書も存在しないうえに主治医が同席を拒否した、あの、「疑惑だらけの辞任会見」そのものが完全におかしいし、ますます「潰瘍性大腸炎」そのものがフェイクの疑いが強まってきたわねっ!

しかも、モリカケ桜に加えて、河井夫妻選挙違反事件における選挙資金還流疑惑と、本来ならばとっくに逮捕されているはずの重大疑惑について、完全にどこかに放り出したままに「3度目の総理就任の可能性」まで取り沙汰され始めてきたのだから、悪い冗談はたいがいにしてもらいたい。
まるで、政治そのものを「ゲームやお遊び感覚」で捉えているようにしか見えないし、欧米の軍産資本勢力の支配下にある「長州テロリスト一派の一員」として、再び日本の政界に多大な影響力を及ぼし始めていけば、ボクたち国民にとってロクな事態にならないのは端から目に見えている。

というか、安倍総理がここまで元気になったのなら本格的な取り調べや収監にも耐えられそうだし、「『長州一族』『清和会系』に対しては検察は一切のメスを入れない」との法則を打破させたうえで、検察は一刻も早くに本格的な捜査に乗り出す必要があるだろう。

ほんとに、本人も「フェイク」であることを隠そうともしなくなっているようにも見えるし、とにかく、「第三次安倍政権誕生」の悪夢だけは絶対に避けないといけないわっ!!

誰が見てもバレバレ状態の「疑惑まみれの総理辞任劇」に対して、大手マスコミは真相究明を行なう気は完全にゼロだし、これだけを見ても、あの「フェイク辞任劇」はジャパンハンドラーが絡んでいる「アンタッチャブル案件」であることをおのずと物語っている。
とにかく、モリカケ桜などの無法行為のやり放題&やりっ放しを許すわけにはいかないし、国民自身が粘り強く抗議の声を上げ続けていくことで、この国のデタラメな「エセ民主主義システム」と「グローバル独裁社会」の実情を一人でも多くの国民が認識していく必要がありそうだ。

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