【真っ当】東京五輪陸上代表・新谷仁美選手、コロナワクチンについて「正直受けたくない」!「副作用が(100%)ないことは絶対にないと思います」→ネット上で多くの賛同の声!

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どんなにゅーす?

・2020年12月5日、陸上長距離の東京五輪代表に選ばれた3選手が大阪市内で会見を開催。その中で、女子1万メートルの代表に選ばれた新谷仁美選手が、新型コロナワクチンについて「正直受けたくないと思っている」とコメントした。

・新谷選手は「私たちアスリートは体調管理を大事にしている。薬を打つことで、副作用が(100%)ないことは絶対にないと思います」と語り、ビッグファーマや大手マスコミ、政治権力による「ワクチン推進」の動きに対して率直な不安感や警戒感を示した新谷選手に、ネット上では賞賛や共感の声が続出している。

コロナワクチン「受けたくない」と新谷 副作用を懸念 陸上五輪代表会見

陸上日本選手権から一夜明けた5日、長距離3選手の代表内定会見では、英国で近く接種が始まるなど実用化の動きが進む新型コロナウイルスのワクチンに関する話題が出た。現時点で接種の意思を問われ、新谷は「正直受けたくないと思っている」と率直な思いを打ち明けた。

新型コロナのワクチンを巡っては、頭痛や筋肉痛などの副作用が指摘されている。

~省略~

【東京新聞 2020.12.6.】

新谷仁美「受けたくない」バッハ会長ワクチン喚起も

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新型コロナウイルスのワクチンに関して、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は、入手可能となった場合、強制はしないものの、五輪参加者には可能な限り接種するよう呼び掛けている。

その受け止めを問われ、女子1万メートル代表の新谷仁美(32=積水化学)は「あくまでも個人的な意見なのですが、受けたくありません」ときっぱり。懸念するのは副作用。「私たちアスリートは体調管理を大事にしている。薬を打つことで、副作用が(100%)ないことは絶対にないと思います。ならば、今の対策をしっかりして上で臨みたい」と言った。

また、女子5000メートルで代表となった田中希実(21=豊田自動織機TC)は「まずはアスリートとしては体調を管理していくことが大事」と話した。

男子1万メートル代表に決まった相沢晃(旭化成)は「自分はワクチンとか医療の専門家ではない。しっかり専門家の話を聞いて、今後どうするか決めていきたい」と述べた。

【日刊スポーツ 2020.12.5.】

新谷選手による「極めてまっとう」な主張と1%の権力層に対する「忖度なし」の発言に対し、賛同の声が続々!

東京五輪・女子1万メートルの新谷仁美選手が、新型コロナワクチンについて「正直受けたくないと思っている」と発言
この、極めてまっとうな感覚&権力層に対する忖度なしの発言に対して、ネット上で賞賛と共感の声が続々寄せられているわ。

いやあ、こうしたある程度の社会的影響力がある人が、極めて正常な感性に基づいて、マスコミや菅政権に一切の忖度をせずに自らの意見をしっかりと述べるというのは、本当に素晴らしいことだし、今の日本においてはひときわ貴重で重要な発言だといえる。

なんせ、ワクチンをめぐっては、子宮頸がんワクチンをはじめとして、過去にも取り返しのつかないほどの重篤な副作用が出たケースが多く実在しているし、ろくな治験も検証も行なわれない上に、初めからグローバル製薬企業が「健康被害に対する責任を負わない」と公言している中で、これを自ら希望して受けるというのなら、まさに「飛んで火に入る夏の虫」といったレベルの話だろう。
(一方で、IOCのバッハ会長は、早くも選手に対してワクチンを接種するように推奨しているというのだから、これだけでも「どちら側の人間なのか」が分かるというものだ。)

しかし、言うまでもなく、こうした(まともな)意識や考えが国民間でどんどん広がっていけば、世界的なコロナ危機を”醸成”し、世界中の市民に(デジタル認証システム付き)ワクチンを打たせようとしているグローバル支配層からすれば、非常に都合が悪い流れになっていくし、そのように考えても、この先、新谷選手のような「国民目線の意見」がどんどんと封殺されていったり、「ワクチン神話」を国民に徹底的に刷り込む世論誘導や洗脳工作が激化していく可能性が高い

世界的なコロナ危機に見舞われている今、まさに世界支配層は、99%の市民のあらゆる尊厳や自由、プライバシーを極限まで奪い取るための「最終段階」に入り始めており、こうした(1984そのものとも言える)「ディストピア構築」の流れに対し、99%の民衆がどこまで抗い、阻止することが出来るか…といった、非常に重要な局面に入ってきているといえるだろう。

私たちは、常に「世界支配層は、(自らの権力をより絶対的なものにするために)日本や世界をどのように変えようとしているのか?」といった視点で、あらゆる物事やニュースを考えていくことが大事ですし、多くの人たちの知性や叡智を結集させたうえで、私たち市民の尊厳や自由を守っていくための「思考の転換」と「行動」を起こしていくことが必要なんじゃないかしら。

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