【出たぁ】安倍政権、海外製コロナワクチン被害で「国が賠償金を肩代わり」する法整備へ!コロナ危機を通じて、グローバル製薬企業が強大な権力と儲けを手に!

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どんなにゅーす?

・新型コロナ危機を通じて、グローバル製薬企業がワクチン開発を進めている中、安倍政権が、海外製のワクチンで健康被害が発生した場合、国が賠償金を肩代わりする法整備を行う検討に入ったという。

・事実上、グローバル企業製ワクチンの健康被害による賠償を国民側が負担することになり、ネット上では反対の声が続出。ワクチンの効能にも強い疑問符が残る中、コロナ危機を通じて、グローバル製薬企業がより強大な権力と儲けを手にしようとする流れが見えてきている。

新型コロナ ワクチン供給で米企業と基本合意 加藤厚労相

新型コロナウイルスのワクチンをめぐって、加藤厚生労働大臣は、記者団に対し、アメリカの製薬大手ファイザーが開発に成功した場合、来年6月末までに6000万人分のワクチンの供給を受けることで、会社側と基本合意したことを明らかにしました。

~省略~

アメリカの製薬大手ファイザーは、ドイツの製薬会社と共同でワクチンの開発を進めていて、今月からより大勢の人を対象にした段階の試験に進んでいて、早ければことし10月にも承認の手続きに入ることを目指しているということです。

ワクチンは、1人当たり2回接種することになっているため、供給を受けるのは1億2000万回分になるということです。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2020.7.31.】

コロナワクチン健康被害、国が賠償肩代わり 政府、法整備検討 海外製薬要請

新型コロナウイルスのワクチンを巡り、政府は、実用化後に副反応(副作用)で健康被害が生じ訴訟が起きた場合、国が製薬企業の訴訟費用や賠償金を肩代わりする法整備を行う検討に入った。政府が複数の海外メーカーと進めるワクチン確保交渉で、メーカー側が契約にこうした規定を盛り込むよう求めていることを受けた対応。次期国会に関連法案を提出する方向で調整する。

~省略~

海外メーカーは新型コロナのワクチンを巡り、パンデミック(世界的大流行)という緊急性を踏まえて開発を急いでいることを背景に「訴訟が起きても責任は負いきれない」と主張。ワクチン供給の契約で、訴訟が起きた場合は国が損失補償するよう求めている。

~省略~

【毎日新聞 2020.7.22.】

グローバル製薬企業によるワクチンを国民が大量摂取させられる「システム構築」が始動!健康被害が発生した場合も国民が全て負担!

出典:国立感染症研究所

懸念していた通りの展開になってきました…。
すでに安倍政権は、グローバル製薬企業による大量のワクチン購入に向けて動き出したうえに、健康被害が発生した場合、賠償金を全額政府が負担する方向で法整備を行なう方針を検討しているそうです。

ああ。まさに、安倍政権はグローバル製薬企業の”奴隷”のような状態であり、国民にとっては、これらの得体の知れないワクチンを強制的に買わされる上に、このワクチンのせいで国民が健康被害を受けた場合、なんと国民側が賠償金を全額負担させられるという、まさに「最悪の展開」になってきた。

どこをどう見ても、この世界的なコロナ危機は、”連中”によって引き起こされた「前代未聞の生物化学テロ」であるようにしかみえないけど、このままいけば、日本国民は半強制的にワクチンを受けさせられる展開が見えてきた。
恐らく、あからさまに強制的に受けさせられるというよりは、「ワクチンを受けた国民だけが、様々な公共サービスを受けられたり、自由な経済活動を許される」といった制度がつくられる可能性があり、マスコミやネットを通じて「ワクチンを受けない国民は非国民」みたいな空気が醸成されて、いわゆる「ワクチン差別」のような風潮がグローバル広告代理店(電通)などによって流布されていく展開が予想される。

何から何まで、私たちが心配していた通りの流れですね…。
世界のワクチン利権は、狂信的なグローバリストであるビル・ゲイツ氏が握っており、彼らは、ワクチンや製薬などの医療分野を通じて、世界市民の生殺与奪を握りつつ、健康状態や寿命までをも自由自在にコントロールすることで、さらなる絶対的な権力や富を手に入れようとしているのは明白です。

以前より、ワクチン接種を通じた「極小マイクロチップ埋め込み」を危惧する声も出ていたけど、まさに、「ワクチンを通じた世界支配」を企む”彼ら”にとっては「願ったり叶ったりの展開」になってるし、新型コロナについては、「2・3か月ごとにワクチンを接種しないと意味がない」なんていう話も出ているからね。
まさに、ぞっとしてしまうような話だけど、我らが安倍政権も、(当然のごとく)彼らの手となり足となって、(わざと日本中を”コロナ地獄”にすることで)日本国民がワクチンにすがっていかざるを得ない展開に導いてしまっている
(ちなみに、ビル・ゲイツら危険なグローバストによる「ワクチンを通じた世界支配」について、日本では公明党や創価学会が全面的に連携している様子が浮かび上がってきている。)

何から何まで連中の「シナリオ通り」に事が進んでしまっているし、このような状況の中で、ボクたちはどうしたら真に健康で平和な生活を送ることが出来るのか…?
真剣によく考えていかないといけないね。

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