■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

中国、新型コロナワクチンの開発を少なくとも「19年8月」の時点で始めていたことが判明!→新型コロナウイルスが「以前から存在」していた上に、「かなり前から中国政府が認識」していた疑い強まる!

中国、新型コロナワクチンの開発を少なくとも「19年8月」の時点で始めていたことが判明!→新型コロナウイルスが「以前から存在」していた上に、「かなり前から中国政府が認識」していた疑い強まる!
Pocket

どんなにゅーす?

・デイリー新潮が、中国政府による新型コロナワクチン開発について、少なくとも「19年8月」の時点で始められていたことを報じた。

・新型コロナウイルスの発生や、世界的なパンデミックについて、「人工的に作られたもの」と疑う声が専門家からも上がっている中で、これらの疑いをさらに強めることになる「数々のファクター」が明らかになりつつある。

中国が新型コロナのワクチン開発を始めたのは19年8月 感染拡大もこの時期か

~省略~

新型コロナウイルスの起源を探るWHOの調査団は1月14日に中国湖北省武漢市に到着、当初の予定より数ヶ月遅れて調査を開始した。調査団は米国、豪州、ドイツ、日本、ロシアから参加した総勢10人程度のメンバーで構成されている。調査団は2週間の隔離期間を経た後に現地調査を開始する予定だが、調査団が中国に到着した翌15日、ポンペオ米国務長官は「調査団の重要な仕事を支援する」目的で以下のような声明を発表した。

「米国政府は、最初とされる感染確認例より前の2019年秋の時点で、武漢ウイルス研究所内に新型コロナウイルス感染症に一致する症状を示した研究者が複数存在していたと信じるに足る証拠を有している。これらは『研究所内で新型コロナウイルス感染は起きていなかった』とする石正麗上級研究員の証言に疑問を投げかけるものである」

~省略~

会見の場で米国務省はこの主張を裏付けるデータを公表しなかったが、米国の情報機関はホワイトハウスからの指示で昨年1月から新型コロナウイルスの発生に関する情報収集・分析を行っていたとされている。

中国当局の発表よりもはるか前から、新型コロナウイルスが発生していたことは専門家の間では周知の事実である。中国の企業が遅くとも2019年8月にはワクチン開発を始めているからである。中国のワクチン開発企業のうち、シノバック・バイオテックとシノファームの2社は、不活化ワクチンという従来のワクチン製造法を採用している。不活化ワクチンをつくるためには、最初に鶏の有精卵に不活化した(殺した)ウイルスを接種して、卵の中でウイルスを増殖させ、そのウイルスのタンパク質(抗原)を抽出して、人間の体内に打つことで抗体を作るという手法である。このやり方でワクチンを作るためには、ウイルスを弱毒化するために1~2カ月かかり、卵の中で増殖させるのに約4カ月の期間を要することになる。しかも新型コロナは未知のウイルスであることから、不活化する方法を探さなければならず、不活化したワクチンを打っても感染が起こらないことを確認する作業に3カ月以上はかかることになる。このような工程を積み上げ、かかる日数を足し合わせていくと、2019年8月頃にワクチン開発を始めていたことになるのである。ハーバード大学が昨年6月、「武漢市の病院への車の出入りを人工衛星からの写真で解析すると8月から急増していたことから、新型コロナウイルスの感染拡大は2019年8月に始まっていた」とする論文を発表しているが、一昨年8月という時点が一致するのが興味深い。

~省略~

【デイリー新潮 2021.1.24.】

新型コロナワクチンは、2020年より前から(水面下で)開発されていた!→新型コロナウイルスそのものが「もっと前から存在」していたことが確実に!

出典:国立感染症研究所

新型コロナのワクチン開発が「少なくとも中国において19年8月から始まっていた」ことをデイリー新潮が報じました。
ウイルスが存在しないのにワクチンが作られるはずがないので、これは、少なくとも新型コロナウイルスそのものが19年8月より前から存在しており、中国政府もその存在をずっと前から認識していたということになりますね。

少し前に、「日本の富裕層や与党議員の間で、闇ルートを通じて非合法で中国製ワクチンを接種する事例が増えている」との記事が毎日新聞で出たけど、この時にボクは、下記のような見解を述べていた。

~省略~

しかし、そうはいっても、ろくに治験が行なわれていないはずのコロナワクチンを、自ら進んで接種したがる富裕層(上級国民)たちがいるなんて…ちょっとにわかに信じがたいような話だ。
安全性について、「よほどの絶大な信頼性や確信」がない限り、自ら投与することを選ぶような”風変りな人”はそうそういないのではと思うんだけどね…。
こうした話を見聞きする限り、世界的なコロナ危機が勃発するかなりの前から「(実は)すでにかなりの前にワクチンが出来上がっていた」…なんていうことも有り得そうだし、てことは、中国共産党(グローバル資本勢力)は、やはり、かなりの前から新型コロナウイルスを通じた世界的な「テロ」を計画しており、自分たちが感染症に罹らないためにあらかじめウイルスとワクチンを”セット”で開発していた…などといった疑いがいよいよ本格的に浮上してくることになる。

~省略~

【闇深し】中国製ワクチンが水面下で日本に流入!?日本の富裕層や与党議員が密かに投与か!中国共産党幹部に近い中国人(中共のスパイ)が持ち込み! 2021.1.2.より一部引用)

この時にも、「よほどの万全な安全性が保障されていない(かなりの前からワクチンを周到に開発し、十分な実証試験を行なっていない)限り、富裕層が大枚をはたいて自ら中国製のワクチンを接種したがるはずがない」とみていたけど、やはり、そうだったってことだ。

ボク自身、(現在の状況を俯瞰的にみる限り)新型コロナウイルスは、(武漢ウイルス研究所と深い関係にあった)フランスと中国のグローバリストが協力して開発されたものであることを疑っているけど、こうなると、現在世界中で本格的な接種が始まっている欧米のビッグファーマが開発したワクチンも、実は2020年よりも前から水面下で開発が進められていた疑いが頭をもたげてくる。

私たちは、新型コロナ危機そのものが、グローバル支配層によって引き起こされた、かなりの以前から計画が存在していた(第二次世界大戦以降の)「地球規模のテロ(戦争)」であることを疑ってきましたが、ますますその疑いが強まってきたということですね。

先のゆるねと通信(有料記事)でも、そもそも「世界中の市民が揃ってマスクを着用する光景」こそが、世界支配層が理想としてきた「自ら個性を捨てて物を言わなくなった市民」を完全までに”ロボット化”させる「グローバル共産主義のシンボル」であると述べたけど、まさに、地球規模の新型コロナ危機を通じて、”彼らの最終計画”がいよいよ具現化されてしまう寸前になっているということだ。
つまりは、日本だけに限らず、世界の先進国や国際機関(WHO)までもが、彼らの「新しい世界秩序」に手を貸してしまっているってことだし、(近年目指しいまでの技術発展やデジタル化が進んでいる)中国政府も、今やグローバリストの完全な私物と化しているってことだ。

ネット上では、中国政府を「人類の敵」として強く批判している声が多いけど、本当の人類の敵は「その上に存在」していることになるし、こうした概観や構図をぼんやりと捉えていくことが出来なければ(新型コロナ危機が自然発生したものと信じ続ける限り)、いよいよ世界の市民は”彼ら”による「最終計画」に完全に組み込まれてしまうことで、既存の民主主義が完全に終わっては、「真性的なディストピアの到来」を許してしまうことになるだろう。

現在の中国がグローバル資本勢力(多国籍企業)の完全な私物と化してしまっている現状については、この記事などを参照すればよりよく理解できるのではないでしょうか。
このように考えれば、たったの1年足らずでやけに手際よく世界的なワクチン接種がスタートした不可解さについても合点がいきますし、私たちは、大手マスコミや腐敗したグローバル権力層によって、「壮大なフェイクや虚構」を見せられながら、「偽りの民主主義」の中で生かされていることを客観的に認識すべき段階にきているのかもしれません。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

ピックアップカテゴリの最新記事