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【これが実力】バカイチ総理、就任後の正式会見はわずか6回でフリーのジャーナリストは絶対に指名せず!ガチの会見を徹底的に拒絶しXでの一方的な発信を徹底!

【これが実力】バカイチ総理、就任後の正式会見はわずか6回でフリーのジャーナリストは絶対に指名せず!ガチの会見を徹底的に拒絶しXでの一方的な発信を徹底!

どんなにゅーす?

・高市総理の就任後の正式会見がわずか6回にとどまり、質疑に応じた記者54人の分析において、フリーのジャーナリストが一度も指名されていなかったことが判明した。

・さらに、政策説明や反論を本来の記者会見ではなく、(自身の個人アカウントや内閣広報室アカウントにおける)Xでの一方的な発信に固執。双方向の民主的プロセスを軽視しているとの批判が高まっている。

高市首相、就任後の正式会見わずか6回 質問者54人を徹底分析、フリー記者は「ゼロ」

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では、高市氏の記者会見では、どのような記者が質問できているのか。首相就任後、首相官邸の会見室で正式な形で開かれた記者会見を調べると、フリーランス記者は一度も指名されず、外国メディアやネットメディアも少数にとどまっていることが分かった。

一方で、共同通信や日本テレビなど、複数回にわたって指名された大手メディアもある。幅広い記者に門戸を開いているはずの首相会見だが、実際に質問できる人の顔ぶれには偏りがみえる。

外国メディアは朝鮮日報が2回、ロイターとブルームバーグが各1回
高市氏は25年10月21日の就任会見から26年9月17日までに、官邸の会見室で正式な記者会見を6回開いている。会見時間と質問者数は次の通りだった。

25年10月21日は44分で10人、12月17日は39分で8人、26年1月19日は1時間3分で10人、2月18日は34分で7人、7月27日は58分で11人、9月17日は44分で8人。質問者は延べ54人にのぼった。

ところが、この中にフリーランス記者は1人もいなかった。 外国メディアは延べ4人にとどまった。内訳は朝鮮日報が2回、ロイターとブルームバーグが各1回。国内発行の英字紙「ジャパンタイムズ」を含めても5人だ。

ネットメディアも、ニコニコ動画が2回、アドバンスニュースが1回の計3人だけだった。国内の大手紙、地方紙、通信社、テレビ局などが大半を占めている。

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では、指名が多かったのはどこか。首相会見では、冒頭2問が幹事社による代表質問だ。幹事社として質問した場合もカウントすると、最多は共同通信と日本テレビで、それぞれ4回。次いで日経新聞、読売新聞、朝日新聞、NHKが各3回だった。この上位6社だけで延べ20人となり、質問者全体の約37%を占める。

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そもそも「正式な会見」自体が少ない
指名の偏り以前に、高市氏の場合は正式な記者会見そのものが少ないという指摘もある。

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【J-CASTニュース 2026.9.21.】

<社説>首相のSNS 都合のいい発信だけか

高市早苗首相が交流サイト(SNS)での発信を強めている。連日のように政策の説明などをX(旧ツイッター)に投稿しており、長文も多い。
SNSは都合のいい主張を発信できる。高市首相は国会や記者会見で質問に答える場面が少なく、災害などの現場に赴いて対話する機会も乏しい。自民党役員人事にも国会出席をさらに減らす意図をにじませた。
一方通行で発信するだけでなく、有権者の疑問に真摯(しんし)に答えるのは首相の責務である。不都合な内容や異論にも向き合い、十分な時間をとって質疑応答に臨む場を増やすべきだ。
しかも政府は首相のSNS投稿を行政文書と認めていない。これでは内容が後世に残らず、政府の意思決定過程を検証できない。公文書は民主主義を支える共有財産だ。早急に行政文書として管理する必要がある。

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今月5日の投稿では、先の特別国会で成立した改正皇室典範を巡り、女性天皇を認めるかどうかは「今回の改正目的である『皇族数の確保』に含まれていない」と強調した。
一方で自ら主張した、旧宮家から皇室に入る養子の男系子孫が皇位継承資格を持つことには触れなかった。都合のいい部分だけを訴えたといえる。
ただでさえ近年の政権は首相への取材機会が少なくなっている。政治家が肉声で伝える大切さを軽んじてはいないか。

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【北海道新聞 2026.9.22.】

自分の言葉での説明や国民との対話を徹底的に拒絶し、(お友達記者との)ヤラセ記者会見や一方的なXの発信に固執しているバカイチツボエ!さらに「国民洗脳費」を10倍以上に激増させ、ウソと虚飾で日本国民を飼い慣し!

出典:YouTube

さすがは、歴代総理の中でも断トツで無能のバカイチツボエだわっ!!
総理就任以降の正式会見はわずか6回で、フリーのジャーナリストは一度も当てられていなかったことが判明。
その一方で、Xでの一方的な発信だけは異常なくらいに熱心ですし、これこそがバカイチツボエの本質や能力を物語っているわっ!!

フリーのジャーナリストを当ててしまうと、台本に書かれていない予定外の質問がどんどん飛んでくるからね。
当然、統一教会との関係についても突っ込まれるし、新たな改造内閣において、「私は文鮮明の犬だ」と宣言したCIAスパイの孫が入閣したことについても質問が飛んでくるだろう。
これらの質問に対して、反論できる有力な材料も何もなければ、丁寧に説明する能力もない。
要するに、バカで無能な売国奴だから、ごくたまに茶坊主記者との「やらせ会見」をやるくらいで一杯一杯であるということだ。

自民党政権の歴代総理は軒並み売国奴ばっかりだったけど、ここまで基礎的な能力すら皆無のバカな売国奴は前代未聞だわっ!!
だからこそ、CIAプロパガンダマスゴミにおいて、ここまで歴代稀な高支持率が出されているということでしょうし、何から何までがあまりに分かりやすすぎて、もう笑うしかないわっ!

おまけに、この悪習を直そうとしないどころか、「国民洗脳費」を10倍以上に激増させて、”一方通行”の国民洗脳プロパガンダにさらなる力を注いでいこうとしている有様だ。
こうした状況を見れば分かるように、まさに、バカイチツボエこそが、「日本の総理はバカにしかやらせない」「黄色いサルどもをバカに変えて我々が永遠に飼い続ける」の集大成&最終形ということだ。

日本国民がもう少し力があれば、バカイチツボエなんて一瞬で倒れるはずだけど、残念ながら、このままいくと第二次安倍政権を超えるほどの長期独裁政権になる可能性が大ありだ。
バカイチが外交にことごとく失敗し、しょうもない売国法をどんどん通すたびにますます支持率が上がり、岩盤的に安定していく様相を呈しているし、まさにグローバル支配層の日本滅亡計画は総仕上げの段階に突入してきたと言えそうだ。

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