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(ゆるねと通信 2026年11月3日号)
GMOサイバー攻撃・犯人は”北朝鮮系”のハッカー組織か!?→グローバリストによるマッチポンプの茶番劇の疑いがますます濃厚に!
GMO幹部“サイバー攻撃に北朝鮮関与の可能性含め調査” 「攻撃者はあえてレベルを低く見せている可能性も」熊谷社長が午後会見へ
GMOインターネットグループの熊谷社長はきょう午後、一連の不正アクセスについて会見を行います。GMOの幹部はJNNの取材に対し、攻撃者が北朝鮮系のハッカー集団と関係している可能性を含めて調査していると明らかにしました。
GMOの幹部はけさ、JNNの取材に対し、一連の不正アクセスについて、「いろいろ手がかりが出てきている」と話し、北朝鮮の関与の可能性を含めて調査をしていると明らかにしました。
これまで専門家からは「攻撃者は手口が幼稚で、ハッカーとしては未熟」との指摘も出ていましたが、GMO幹部は「攻撃者は作戦の一つとして、あえてレベルを低く見せている可能性もある」との見方を示しています。
また、GMOの熊谷社長はけさ、自身のSNSを更新し、攻撃者の動機について、「お金」と「GMOの技術力の信用失墜を通じた日本の信認の毀損」という見方を示しました。
熊谷社長はきょう午後に、問題の発生後、初めて会見する予定ですが、会見では警察の捜査に支障がないよう攻撃者に関する詳しい分析は示さないものとみられます。
~省略~
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【速報】GMOへのサイバー攻撃、北朝鮮系ハッカー集団の関与が濃厚「5つのIPアドレスが一致」政府にも報告か
■判明した内容
・マルウェアや通信ログなど複数の痕跡を分析
・調査で、犯行声明サイトに接続した5つのIPアドレスが北朝鮮系集団の過去の使用記録と一致
・専門家は調査をかく乱するための偽装の可能性を指摘
現時点で犯行主体が正式に特定されたわけではなく、今後の調査が焦点となる。
出典:共同通信(11月1日)
— おーるじゃんる (@crx7601) November 1, 2026
GMOさんの会見、
80人のマンション説も、北朝鮮ハッカー説も、犯人探しは最早どうでもよいから、
GMOトラスト・ログインで、
顧客情報4.5万人分が設定ミスで9年間外部から取得可能のままだった件を、説明してほしい。
熊谷さんが仰る「当社セキュリティ技術力の信用失墜を通じた、 日本のサイバー防衛力・国家信認の毀損」は、ハッカーの仕業ではなく、9年間も外部から、がら空きだったことが信用失墜を起こしているってことに、
記者会見直前の気配を見るに、まだ気付いてないっぽいのが、最大の問題なんだと思うんだよな。— のぶゆき (@mrnobuyuki) November 2, 2026
@47news_official 結局犯人突き止めることできなかったから北朝鮮がやったことにしといてお茶を濁すのではなかろうか。追及しようがないし、北朝鮮のせいにしたら世論は反発しないだろうし。
— 石井★自演クックパッド★一郎 (@ganotagano) November 1, 2026
@47news_official 要するに北朝鮮にすら勝てない日本ということの証明
— soiasdfjlk (@soiasdfjlk55005) November 1, 2026
@47news_official 北朝鮮からミサイルが〜ってのと
同じかな
あんまり信じてない— 水島聖夜 (@akiko587681583) November 1, 2026
@47news_official 言ってることが二転三転
— I (@2ko19o9n1i3a_xi) November 1, 2026
GMO脅迫サイトの訪問記録には、北朝鮮系ハッカーが過去に使用したIPアドレスが複数残っていることに、切敷裕大氏
「技術の程度が低すぎて、国家主導のオペレーションというレベルじゃない。北朝鮮のハッカーは北朝鮮労働党の指揮のもと、外貨を獲得するために多くのオペレーションを行なっているが、今回は外貨を獲得するための行動じゃない。金銭目的というより、GMOの信用失墜に軸足を置いているように見える」
— NewsNews.Today (@newsnews_today) November 1, 2026
不正アクセス問題「人も企業も政府も、このスピードに合わせられなければ、犯罪者の汚染でインターネットが使えなくなってしまう」GMOの記者会見
熊谷正寿社長「命懸けてインターネットを綺麗に、この産業を多くの方の笑顔のツールにしてから死ぬつもりです」
#GMO #gmo不正アクセス https://t.co/XETHOJtvbT— ニコニコニュース (@nico_nico_news) November 2, 2026
統一教会は日本では反共を装っているが、実は北朝鮮と仲良し。
・統一教会は北朝鮮に多額の投資を約束
・文鮮明と北朝鮮の金日成が義兄弟の関係を結ぶ
統一教会 文鮮明教祖と韓鶴子が北朝鮮を訪問した時の映像↓
https://t.co/cw37fxSvUm— ちゃぬ (@chanu_doukon) February 20, 2026
『北朝鮮ミサイル開発を支える統一教会マネー4500億円』
<アメリカ国防総省の報告書>1991年に4500億円を寄付したことにより 文鮮明と金日成が義兄弟の関係を結んだ。統一教会が北朝鮮に無償で譲渡した平和自動車工場はその後ミサイル製造工場に転用された(テレ朝 2022.8.23)#アベノミサイル https://t.co/1XPSsoG8f9
— 桃太郎+ (@momotro018) February 23, 2023
GMOへのサイバー攻撃について、犯人は北朝鮮系のハッカー組織の可能性があるとの報道が出てきました。
私たちは、今回の事件について、(日本国民にサイバー攻撃の重大な脅威を与えながら、日本政府による「1億総監視システム」をより円滑に構築させるための)グローバル支配層によるマッチポンプの茶番劇であり、GMOの熊谷社長はこの事件に協力しているスパイであると疑ってまいりましたが、ますますその怪しさが増してきました。
ボクは、この事件の犯人は米イスラエルの偽ユダヤ支配層(CIAやNSAなど)であることを疑ってきたけど、北朝鮮は「反日・反米」のフリをした(大日本帝国と構造が非常に類似している)グローバル独裁国家だ。
当サイトでは、以前に、(CIAの下部組織である)統一教会が日本人信者からまき上げた大量の献金が北朝鮮のミサイル開発の資金になっていることを取り上げた。
つまり、統一教会は、日本においては自民党政治屋への強力な支援活動を行ないながら、日本国民に重大な不安や恐怖を与えている北朝鮮のキムファミリーの政治権力を後押しし、ミサイル開発まで協力しているということだ。
まさに、グローバル支配層による壮大なヤラセ(マッチポンプのペテン)の構造ですね。
今回の犯人について、表向きには北朝鮮のハッカー組織ということになっていますが、その大元はCIAやNSAなどの偽ユダヤ戦争屋ということでしょう。
今回の犯人像について、ネット上では「GMOに強い恨みを持っている元社員なのでは?」との説が出回っていたけど、ボクは「その推測はいささか説得力に欠ける」と述べてきた。
多くの日本人は、「北朝鮮のハッカー組織」と聞けば、外国の敵対勢力によるサイバー攻撃であると錯誤するだろうし、バカイチ政権による「能動的サイバー防御」の積極運用を求め、現行憲法が定めている「通信の秘密」を大々的に侵害した「一億総監視デジタル奴隷システム」の構築に自ら賛同するようになっていくだろう。
北朝鮮によるミサイル発射などとも全く同じ構図ですし、日本国民自身が、グローバル支配層による壮大なマッチポンプのペテンに気が付き、自分たちの民主主義システムが着実に”死”に向かっている現実を知り、これを食い止めるための正しい思考と行動を持つようになることしかありませんね。
【キリスト教徒&祖父は原敬元総理の側近で立憲政友会の副幹事長・熊谷巌】(劇場型のオーバーな演技と演出によって)問題の本質をすり替え「政府によるネット監視」の機運を作ったGMO熊谷社長!
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