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【また大炎上】政府広報が吉本興業とコラボ、「夫婦漫才」で日本の軍事拡大をPR!官邸関係者「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、国民の反応はもっと好意的になる」

【また大炎上】政府広報が吉本興業とコラボ、「夫婦漫才」で日本の軍事拡大をPR!官邸関係者「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、国民の反応はもっと好意的になる」

どんなにゅーす?

・政府が吉本興業と連携して制作した「夫婦漫才」形式の軍事拡大PRコンテンツが、ネット上で大きな批判を浴びている。

・官邸関係者による「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはずだ」との発言にも批判の声が噴出。「戦中の『国策漫才』を彷彿とさせる」「軍事拡大を娯楽感覚で宣伝している」などの声が相次いでいる。

夫婦漫才で安保広報に工夫、政府 防衛費増額へ理解醸成図る

政府が、国の施策をまとめたウェブサイト「政府広報オンライン」に、夫婦漫才のキャラクターを通じて安全保障の重要性を発信する特集ページを開設した。

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年末の安全保障関連3文書改定で見込まれる防衛費増額への理解を醸成する狙いがある。

特集ページの作成には吉本興業が携わり、10月26日に公開された。キャラクターは夫が「くにお」、妻が「たみよ」。たみよが防衛力強化に関し「わたしにはあんまり関係ない気がすんねんな~」と切り出すと、くにおが食料やエネルギーを海上輸送に頼っている現状などを紹介。「安全保障は、遠い国の話やない。毎日の暮らしを守る話なんや」とまとめる。

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広報を工夫する背景には、高市政権が進める安保政策に対する世論の懸念がある。政府は殺傷能力のある武器輸出を解禁したが、共同通信世論調査で輸出反対が57.2%に上った。

官邸筋は「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはずだ」と語る。

【NEWSjp(共同通信) 2026.11.3.】

吉本興業に血税1.5億円で委託 政府の「安全保障広報」夫婦漫才コンテンツに非難殺到!

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吉本興業が制作に携わっており2等身キャラの夫「くにお」と妻「たみよ」が、関西弁でやりとりを交わす。

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SNS上では、好意的な意見はほとんど見られず、クオリティーについて〈ショボい国策漫才〉〈子供騙し〉といった投稿が集まり、炎上している。

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こうした発信の目的について、内閣府政府広報室を直撃すると「防衛費増額についての理解を求めるという意図はない。あくまで、幅広い世代に、内閣の重要政策をわかりやすく伝えるためだ」(担当者)と話す。さらに、このコンテンツにつぎ込んだ税金は、「2026年度予算の政府広報費を用いて公示をかけ、吉本興業と1億5000万円で契約を締結した」(同前)という。政府は来年度から、広報体制の強化を試みている。内閣府の27年度予算の概算要求では、政府広報関係費について、今年度の約80億円から約280億円への大幅な増額を求めた。

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【日刊ゲンダイ 2026.11.5.】

「腐ったカネ」でがっちりと繋がるバカイチ政権と吉本興業!「偽ユダヤ戦争屋のための日本の軍事拡大(戦争が出来る国作り)」を夫婦漫才でPR!

出典:吉本興業

またしても、「アホの国の末期的な光景」が出現したわっ!!
バカイチ政権が、吉本興業に1.5億円を投じて「偽ユダヤ戦争屋のための日本の軍事拡大(戦争が出来る国作り)」を夫婦漫才でPR!
「くにお」と「たみよ」というキャラの名前も何とも気持ち悪いし、「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはずだ」との官邸関係者のコメントにも批判の声が殺到しているわっ!!

そもそも、兵器は殺傷能力があるのが当たり前だ。
要するに、バカイチ官邸は、「当たり前の問題の本質」を意図的に覆い隠し、国民を意のままに騙そうとしている明確な意図があるということだ。
そして、こうした醜悪な国民騙しの犯罪洗脳工作に嬉々として協力するのが、吉本興業という反社ゴロツキ企業だ。
ネット上では、戦争中に吉本興業が行なった「国策漫才(わらわし隊)」を彷彿とさせるとの声が相次いでいるけど、大日本帝国と密着し、日本国民の大量殺戮に協力してきた歴史があるからこそ、今も吉本はCIA自民党や維新とがっちりと繋がっており、「今だけカネだけ自分だけ」の茶坊主芸人軍団が腐敗権力にくみした醜悪なコメントをテレビで繰り返し、グローバリストによる日本破壊と国民殺しに加担しているわけだ。
(吉本の歴史について書かれているこの記事などを読むと、創業当時から吉本そのものが部落やヤクザと切っても切れない関係にあったことが分かるだろう。)

わらわし隊

わらわし隊(わらわしたい)は、吉本興業(吉本興業部)が朝日新聞社と共同で、日中戦争勃発後中国大陸に派遣された兵士を慰問するために結成した演芸派遣団、慰問団。当時の帝国陸軍・海軍の戦闘機部隊の愛称であった「荒鷲隊(あらわしたい)」をもじって「わらわし隊」と名づけられた。陸軍恤兵部が派遣の担当を行い大規模な慰問団として華々しく宣伝された。

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なお、朝日新聞と吉本興業はこれ以前にも、満州事変直後の1931年12月、1933年12月にも満州へ慰問団を送っている(メンバーは第1回が横山エンタツ・花菱アチャコ、花月亭九里丸、神田山陽の3組、第2回がエンタツ・アチャコ、石田一松の2組)。

また大阪毎日新聞も吉本興業と共同で同様の慰問団を中国大陸に派遣している(メンバー等は不明)

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吉本は純益金5000円を朝日新聞社へ軍用機献納のための国防献金として寄付するなど宣伝に勤めた。この成功を機に同年11月には第2回わらわし隊が結成。その後も数回派遣されることとなる。

エピソード

第1回わらわし隊の直後の1938年4月に刊行された『わらわし隊報告記 – 皇軍慰問の旅』。京山若丸の「北支の巻」と石田一松の「中支の巻」からなる。
下関から大連行きの船に乗り込んだ面々は「万歳」の掛け声とともに毎日新聞選定歌「露営の歌」を合唱した。ライバル社の歌に気を悪くした朝日側は「歌うのを止めろ」と、社旗を盛んに振って注意したが、彼らは、かえって激励していると受け取り、止めるどころかますます声を張り上げ大合唱となった。

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【Wikipedia】

わらわし隊には、朝日新聞や毎日新聞も大々的に関わっていたみたいですし、吉本も大手マスゴミも、かつての戦時中と全く体質が変わっていないわねっ!!
結局、どちらも、1%の腐った権力層の一角であり、国民を騙して搾取し、最後は滅ぼすために存在している、生粋の売国組織ということねっ!

明治維新によって、海の向こうの支配層(偽ユダヤ戦争屋・フリーメイソン・イエズス会・国際銀行家etc.)→(朝鮮人を中心とした)売国政府→芸能マスゴミという「腐ったピラミッド構造」が完成し、これは現代においても全く変わっていない。
こうした腐敗構造を真に理解していれば、マスメディアを信じることが完全なる自殺行為であることが分かるはずだし、芸能界もまた植民地構造の一角(愚民化洗脳プロパガンダ機関)であることが分かるだろう。
この強力な「売国腐敗システム」の外側に出ていかない限り、日本国民を待っているのはさらなる疲弊と弱体化と死だ。
真綿で首を絞められるように、着実に日本国民の弱体化が進んでいるし、日本国民自身がテレビや新聞を完全に「捨てる」ことが必要だ。

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