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(ゆるねと通信 2026年11月6日号)
バカイチツボエ、中間選挙で惨敗したトランプ氏と「これからも協力していく」と強調!
【速報】米中間選挙受け 高市総理が初コメント「これからもトランプ大統領と協力していきたい」
~省略~
【高市総理大臣】
「アメリカの中間選挙で上院下院とも民主党が過半数という結果でございますけれども、これは他国の内政にかかることでございますので、日本政府として特にコメントをすることはございません。
いずれにしましても日米同盟というのは非常に大切な外交安全保障の基軸でございますので、これからもしっかり日米関係を強化すべく、トランプ大統領とも協力をしていきたいと考えております。」高市総理は午後6時半、官邸を出る際に報道陣の問いかけに応じ、引き続きトランプ大統領と協力する考えを強調しました。
中間選挙ではトランプ大統領率いる共和党が敗北し、民主党が上下両院を制しています。

出典:YouTube
アメリカのマジョリティを、てきにまわしたか。
【速報】米中間選挙受け 高市総理が初コメント「これからもトランプ大統領と協力していきたい」(テレビ朝日系(ANN))
#Yahooニュース
https://t.co/fbQKZ27WiJ— ぼくクラーケン001 だよ (@bokukurakendayo) November 5, 2026
「イラン攻撃で核兵器を絶対に使うな。使ったらお前の国は終わりだ」中国の国際政治専門家がイスラエルに警告
ネタニヤフは中間選挙でぼろ負けしたトランプを誘ってイランで核戦争を起こそうとしてる。 https://t.co/joKQ64LEpw
— 中東紛争ニュース (@savashaberjp) November 5, 2026
今回の中間選挙の最大の特徴は、その共和党のゲリマンダーで生まれた選挙区が軒並み民主党に投票してること。つまり、2024年大統領選挙でトランプに投票した人たちが多い地域が赤から青になったわけだ。
これほど「トランプのオワコンぶり」を物語る事象もないだろうよ。
— 菅野完 (@noiehoie) November 5, 2026
米中間選挙で民主党が上下両院を制したのに、高市首相のコメントは
「トランプ大統領とも協力していきたい」
議会を握る民主党との協力には一言もなし。
トランプ個人にしか顔を向けていない外交。
というより推し活。
もう本当に総理大臣辞めてください。
— まき|3万名を目指して|高市早苗退陣オンライン署名 (@oyamada_maki) November 5, 2026
ー>民主党もイラン戦争の終結を言っている。今度の中間選挙、敵は本能寺、本当の敵はイスラエル・シオニストだった。圧倒的多数でイスラエル・シオニストに引導を渡した選挙だった
米上院民主党トップのシューマー氏、イラン戦争「終結せねばならぬ」と述べる
https://t.co/gcmy2y0gvX
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) November 4, 2026
米国の民主主義は生きていた!中間選挙で与党共和党が歴史的敗北を喫し野党民主党が上下両院で多数派を奪還した。物価高騰に苦しむ国民生活を全く考慮せずイラン戦争を泥沼化させ権力を私物化するトランプ政権に対する市民の怒りが爆発した選挙だった。民主主義を取戻した米国市民にエールを送りたい!
— 宇都宮けんじ (@utsunomiyakenji) November 5, 2026
アメリカ中間選挙、民主党勝利ほんとうにおめでとうございます🎉 バイデン氏のオートペン肖像を大爆笑してたどっかの島国のクネクネ女は何をしていますか?
— エリザベ酢 (@otolizzy) November 5, 2026
アメリカの国民はトランプにNOを突きつけた。そのトランプを信奉する高市早苗。
今度は日本の国民が高市早苗にNOを突きつける番だ。【速報】トランプ大統領「敗因はイラン」 アメリカ中間選挙 野党・民主党“上下両院で勝利” (FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) https://t.co/1jSkQOxtj8
— あらかわ (@kazu10233147) November 5, 2026
内田樹氏は、高市総理はトランプ大統領に従属し、「属国の代官」として振る舞ってきたが、米中間選挙で共和党が敗れ、トランプがレームダック化すれば、高市もレームダック化するほかなく、高市はトランプと共に去ることになるだろうと述べています。#内田樹 #月刊日本 https://t.co/X3TxmfDNn3 https://t.co/Pfbksi5iSI
— 月刊日本 (@GekkanNippon) November 4, 2026
しかし無能な宰相だな。もっと洗練された言葉は出ないのか⁉️
【速報】米中間選挙受け 高市総理が初コメント「これからもトランプ大統領と協力していきたい」(テレビ朝日系(ANN)) https://t.co/Q8jJB6VURH
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) November 5, 2026
米国中間選挙の結果はトランプ氏自身が「イランは敗因の一つ」と述べている。
イラン攻撃を事実上支持し、在日米軍基地からの出撃さえ容認してきた日本の態度もいい加減に改めるべきだ。
外務大臣に尋ねると、「今後も日米同盟が基軸」と強がった。日米同盟絶対の思考停止ぶりに自覚も反省もない様子。— 山添 拓 (@pioneertaku84) November 5, 2026
バンス副大統領が、共和党の中間選挙大敗の理由を「負けた理由は戦争だ」と言い切った。Xの長文投稿で、トランプ大統領も昨夜そう言ったと書いた。
→バンス氏の投稿について、トランプ大統領は「大部分はその通りだと思う。ガソリン価格を押し上げたからだ。しかし同時に、やり直せるとしても、私はもう一度やらなければならない。長期的に見れば、それが唯一の答えだからだ。イランに核兵器を持たせるわけにはいかない」と述べた。
→2024年にトランプ・バンスへ投票した人の多くが、今回は民主党に入れた。共和党支持者は投票所に来ていた。フロリダでも有権者の構成は共和党が9ポイント優位で、投票率の問題ではなかった。
→元支持者が戻る条件の上位4つは
・戦争を終わらせる
・物価対策
・アメリカ第一
・イスラエルとの関係を変える、だった。4つのうち3つは戦争と外交の話で、物価だけが内政だ。支持者が求めていたのは新しい政策ではなく、公約どおりにやることだった。
バンス副大統領は「戦争に価値があったと言うなら、上院を6年失う価値があったと主張しろ」とまで突きつけた。大赦を推す連中は嘘をついているとも言い切った。
敗因を戦争と公言した副大統領の投稿は、2028年に向けた立ち位置の宣言でもある。
共和党はこの投稿を起点に、方向を決めることになるしそうしなければならない。 https://t.co/V4BaqY8SjJ
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) November 5, 2026
アメリカ、中間選挙での共和党大敗の理由を、トランプは「イラン戦争に一因がある」と認め、バンス氏は「敗北の理由は戦争だ」と明言した。
思い起こされるのが、戦争が始まった直後の高市首相の言葉だ。
「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけだ」
いま、高市氏が国際情勢と世論の双方を読み誤っていたことが改めて露呈した。
日本の有権者やマスコミも、この件をもっと厳しく指摘すべきだろう。当事者が戦争を選挙の敗因と認めたのに、日本国内では、当時の礼賛がほとんど検証されず、完全にスルーされている。
— 但馬問屋 (@wanpakuten) November 5, 2026
やはり、こうなりましたか。
米中間選挙で、トランプ大統領の共和党が歴史的惨敗を喫し、民主党が上下両院で多数派を握りました。
バンス副大統領も述べていますが、まさにトランプ大統領がイラン戦争を引き起こしたことが米国民の大きな失望を招きましたし、トランプ氏は自身の政治生命を完全に終わらせましたね。
これ以上ないほどの間抜けすぎる自滅だし、政治的に強大な影響力を持っている(イラン戦争を熱烈に支持し続けている)福音派は、純粋な数でみると少数派であることが明らかとなった。
そもそも、トランプが再び大統領になれたのは、第一次政権で目立った戦争を起こさなかったことが大きかった。
だからこそ、トランプがイラン戦争に突っ込んだことは、米国民にとっては二重三重の深い失望と大きな怒りを引き起こしたわけだ。
トランプ氏が完全なるレームダックになった中、「アホの国」の高市総理は、これからもトランプ氏に協力していくことを強調。
普通であれば、高市総理も一緒にレームダック化していくはずなのですが、残念ながら、その兆候は今のところ全くありません。
TBSの最新の世論調査は、バカイチ支持率およそ65%であり、梁大臣の辞任もその他の閣僚の不祥事連発も全く何の影響もない有様だ。
【《信用できるか》高市内閣支持率JNN64.9%、時事通信42.4%に疑問の声続出…元NHK担当者明かす世論調査の裏側】
https://t.co/AYyrUt3gag#世論調査 #内閣府 #高市早苗 #女性自身[@jisinjp]
— 女性自身【公式・光文社】 (@jisinjp) November 5, 2026
女性自身ですらこの数字に疑念を呈する記事を出している状況だけど、それだけジャパンハンドラーがバカイチツボエを今でも裏で強力に支援しているということだ。
この調子だと、当分どんな不祥事や問題を起こしても全く下がらなさそうですね。
言い方を変えれば、バカイチ政権が強力な中国敵視策を続けていることが異常な高支持率に繋がっているということでしょうし、やはりこれをやらせている大元は偽ユダヤ戦争屋ということでしょう。
トランプは完全にレームダックになったけど、問題は(しぶとく生き残りそうになっている)ネタニヤフだ。
ネタニヤフを完全に潰さない限り、第三次世界大戦の危機は全く低下しないし、トランプはあくまで下っ端の使用人に過ぎず、悪の親玉は(カルト的な宗教思想を基にして)ハルマゲドンを引き起こそうとしている偽ユダヤ支配層であることを忘れてはいけないだろう。
【次々と怪しい顔が明らかに】GMO熊谷社長、第二次安倍政権時の秋元康氏らとの「組閣ごっこ」の一員だったことが発覚!安倍元総理を崇敬し、選挙では(壺ホークこと)小林鷹之氏や(壺ポークこと)萩生田氏ら「統一教会政治屋」を全面的に応援!
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