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【着々と戦争準備】防災庁が発足!細野豪志防災大臣が国民に向けて「できれば1週間分の水と食料の備蓄」を緊急要請!「どこの国とは言わないが、この国が弱った時にそこを突いてくる可能性がある」!

【着々と戦争準備】防災庁が発足!細野豪志防災大臣が国民に向けて「できれば1週間分の水と食料の備蓄」を緊急要請!「どこの国とは言わないが、この国が弱った時にそこを突いてくる可能性がある」!

どんなにゅーす?

・防災庁が発足、初代防災大臣に就任した細野豪志氏が、国民に対して食料や生活必需品の備蓄を緊急要請。「できれば1週間分の水と食料を備蓄してほしい」と呼び掛けた。

・有事や大規模災害への備えの重要性を強調する一方で、「どこの国とは言わないが、この国が弱った時にそこを突いてくる可能性がある」との発言が話題に。ネット上では「防災」の名の下で戦争や軍事的危機を想定した準備が進められているのではないかとの懸念が噴出している。

“備蓄要請”「急すぎる」「どれくらい必要なの」 細野大臣が“1週間分の水、食料などの備蓄”を緊急要請「災害を自分事として」 街から戸惑いの声も「すぐには難しい」「元々、気を付けていた」 防災庁が発足

~省略~

初代防災大臣に就任した細野大臣は、会見で、国民向けにあることを要請しました。

細野防災大臣:
「国民の皆さんには、災害を自分事として捉えていただきたい」

自らの命は自らが守る「事前防災」として、「家屋の耐震化や家具の固定」「1週間分の水・食料・携帯用トイレなどの備蓄」「ハザードマップや避難場所の確認」など5つの項目です。

緊急要請に街の人はー。

飯山市(10代):
「家にバッグに水とかはあるけど、食料1週間分はない気がする。すぐには難しい気がするけど、『普段から意識しておきましょうね』ってことなんですかね」

~省略~

原村(10代):
「(備蓄の呼びかけが)急すぎるかなと思う。定期的に買い出しに行って、少しずつ備蓄していくのが必要なのかなと思う」

松本市(10代):
「備蓄は一切やっていない。1人どれくらい必要なのかわからないところもあるので、どれだけ必要かというところは情報提供してくれると助かる」

【Yahoo!ニュース(長野放送) 2026.11.2.】

 

細野防災大臣が緊急要請「最低3日、できれば1週間」備蓄求める

災害対応の司令塔となる防災庁が2日に発足しました。

細野防災大臣
「本日ですね、防災庁設置法施行に伴いまして、防災庁が発足を致しました」

2日に発足したのは災害対策の司令塔となる「防災庁」。

~省略~

細野防災大臣
「まず防災庁は国民の命を守るために全力を尽くします。ただ一方で、国民の皆さんの自助の部分というのは残るということをぜひご理解をいただきたい」

国民に事前防災を求める「緊急要請」を発表。「最低3日間、できれば1週間分の水や食料の備蓄」を求めています。

さらに、避難所においてはトイレ、キッチン、ベッドの「TKB」にお風呂(バス)を加えた「TKBB」の確保を求め、避難生活環境の改善を掲げています。

~省略~

【Yahoo!ニュース(テレ朝news) 2026.11.2.】

石破前総理の悲願だった防衛庁が(バカイチツボエ劇団によって)「全く別のもの」に改悪!(来たる憲法改悪や戦争に備えて)国民に向けて「各自で生き延びるための備蓄」を緊急要請!

石破前総理の置き土産ともいえる「防災庁」が発足し、高市新内閣の細野豪志氏が初代大臣に就任しました。
しかし、ご覧の通り、石破氏が思い描いていた防災庁とは(私たちが懸念していた通り)「全く違うもの」に成り代わってしまいました。

石破前総理は、東日本大震災やや能登大震災の経験を踏まえて、より災害に強い行政を作ろうとしていたんだけど、早速、バカイチが大のお気に入りの「モナ夫」こと細野豪志大臣から、他国との戦争を念頭に置いた発言が飛び出した。
民主党政権の中にいながら、野田元総理らとともに民主党政権の破壊と崩壊に尽力した細野氏は、ずっと昔からCIAスパイである疑いを強く持ってきたけど、やっぱり要所要所でしっかりと怪しい動きをみせてくる。

●過去参考記事:
小池百合子・前原誠司・細野豪志・長島昭久ら野党側に入り込む「グローバリストのスパイ」たち!彼らがはびこる限り、民主主義は永遠に実現しない!(2017.11.13)

要するに、高市政権が発足させた防災庁は、グローバリストが緻密なプランを立てている憲法改悪や戦争突入に伴い、日本国民にそれに合わせた準備を求めていく組織ということですね。
石破前総理が提唱していた防災庁については素直に賛同することが出来ましたが、まさにろくでもない組織になってしまいましたね。

海の向こうの支配層の意向(計画)通りに国を作り運営していけば、言うまでもなく、国民にとって「ろくでもない国」になっていくに決まっている。
(当たり前のことだけど)日本国民のための国と行政を作っていくには、現在の偽ユダヤ支配層が作り上げた植民地システムを打破し、真の主権と自立性を手に入れる以外に方法はない。

まさしく、私たちの懸念してきたことが、一つ一つ着実に現実のものになりつつあります。
このままいくと(私たちが当初から予想してきた通り)高市政権はかなりの長期政権になっていく可能性が高いですし、そうなると(本当の「グレートリセット」となる)憲法改悪までそう遠い道のりではなさそうです。

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