【出た】安倍政権、「ここ1~2週間が山場」から「今が正念場」に表現変更!科学的なウイルス封じ込めよりも、非科学的な「やってるフリパフォーマンス」や批判的な声の弾圧に全力!

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どんなにゅーす?

・新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に歯止めがかからない中、「いつまで『ここ1~2週間が山場』と言い続けているのか」との批判や指摘が相次いでいることを受けてか、安倍政権が「今が正念場」との”新しい表現”を使い始めたことが話題になっている。

・実効性のあるウイルス拡散防止策が全く行なわれていない中、今後もこの表現を用いながら「やってるふりパフォーマンス」を続ける狙いがあることが考えられ、批判的な意見に対する弾圧強化など、国民からの不信感や怒りの声を封じ込めるための対策に全力を注ぐ事態になっている。

政府の新型コロナ「正念場」はいつまで? 9日までのはずが「今」になった思惑

政府が、新型コロナウイルスの感染拡大防止の「正念場」の時期について、政府専門家会議の見解に基づく「ここ1~2週間」から「今が正念場」へと発信を切り替えた。専門家会議が2月24日に「ここ1~2週間が急速な拡大に進むか、収束できるかの瀬戸際」との見解を示してから9日で2週間になるのを前に、「正念場」の期間を柔軟に解釈する余地を広げるために表現を変えたとみられる。

~省略~

菅義偉官房長官や茂木敏充外相も6日の記者会見で「今が正念場」と表現した。

~省略~

【毎日新聞 2020.3.7.】

安倍総理、ここでもお馴染みの「ペテン手法」を披露!政府が「国民の怒り」を全力で封じ込めようと注力する間にも、ウイルスは着実に日本列島に蔓延!

出典:Twitter(@DJ49148702)

また出た!!安倍総理お得意の「ペテン師の手法」がっ!
この調子じゃ、「今が正念場」なんてずっと言い続けながら、ウイルスが日本全土に隈なく蔓延していく未来しか見えないわっ!

何から何までが、ことごとく非科学的。
しかも、何をやるにも「自分たちにとって得か損か」だけでしか判断しないんだから、これでウイルスがどんどん蔓延しない方がおかしいというものだ。
ボク自身も、武漢でウイルスが拡大していた当初の段階から「安倍政権の不可解な動き」が気になっていたけど、ここに来て、日本でわざとウイルスを広めるような動きを見せていた最大の理由が、「緊急事態宣言(安倍独裁帝国の完成)の発動」であることがよく分かったよ。

実は、ボクの家族も、もう少しで新型コロナの感染者と接触していたことが判明し、かなり肝を冷やしたところだったんだけど…この先も、感染者がどんどん拡大していけば、言うまでもなく、この記事をご覧になっている読者の人々をはじめ、全ての日本国民がいつどこで感染してもまったくおかしくない事態に突入していく。
まさしく、「日本を破壊するミッション」を請け負って日本の政権の座についた安倍政権をここまで長らく放置してきたツケが回ってきたわけだけど、いよいよ、当サイトが以前から一貫して警鐘を鳴らしてきた、「日本の民主主義社会の完全なる終了」と「ディストピア(真性奴隷社会)の到来」が現実味を帯びてきている。

とにかくも、ボクたち日本国民は、安倍政権を一日も早くに終わらせるために全力を尽くしていかないといけないし、安倍政権がまんまと「緊急事態宣言」を発動してしまったその時こそ、「日本の終わり」であると認識していくのがいいだろう。

日本の民主主義社会を完全に終わらせるために、わざと日本にウイルスをばら撒いて、しまいには、自分たちが拡散させたウイルスを通じて「緊急事態」を宣言なんて…もうまともな人間のやることじゃないわ…!!
いよいよ、安倍政権の「恐ろしい正体」がむき出しになってきたけど、その中でも私たちは、この流れに完全にのまれてしまわないよう、悔いのないように出来る限りことを尽くしていくことが必要なんじゃないかしら?

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