↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。
|
|
|
(ゆるねと通信 2026年7月24日号)
【予想通り】高市総理が今頃になって木下第一秘書の(中身空っぽ&嘘ばかりの)陳述書を提出!「高市事務所では他の候補者を誹謗中傷するような動画を作成・発信するようなことは行なっていない。第三者に依頼したりしたこともない」「サナエトークンを暗号資産として発行するという説明を受けたことは一度もない」
高市首相が秘書の陳述書提出 中傷動画・サナエトークン関与否定
高市早苗首相は22日、首相陣営による自民党総裁選や衆院選での中傷動画疑惑を巡り、関与が取り沙汰される首相の公設秘書の陳述書を坂本哲志衆院予算委員長(自民党)に提出した。
陳述書で、秘書は「私を含め、高市事務所や高市陣営では、他の候補者を誹謗(ひぼう)中傷するような動画を作成・発信するようなことは行っていない。第三者に依頼したりしたこともない」と説明した。
~省略~
高市首相秘書の陳述書要旨
~省略~
【中傷動画】
~省略~
25年秋の総裁選のころ、学者からSNS関係に精通し、政治家を勝手連的に応援している方々を紹介したいという話をもらい、短時間のオンラインミーティングを持った。やりとりの詳細は記憶していないが、総裁選の情勢について意見交換したのだろうとは思う。
しかし、参考になるような話は聞けず、動画作成や発信をお願いしたこともない。その後の取材や報道で、会議の相手が動画を作成したとされる男性だったのだろうと思い当たるようになった。だが、はっきりした記憶のない方々の一人で、お会いしたこともない。首相に繰り返し確認された時も「面識のない方だ」との旨を報告した。
衆院選期間中に誹謗中傷動画の作成を依頼したり、作成への謝意を伝えたりするようなメールなどを送ったとの指摘も受けている。だが考えられる限りの確認の結果、私の側にそのような記録は見つからず、記憶もない。
【サナエトークン】
私を含め、高市事務所として暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が発行され取引されることについて、事前に説明を受けたことはなく、承認したこともない。
昨年12月に「サナエトークン」の発行に関わっていたとされる企業側から声かけをもらい、オンライン会議を持った。話題はこの企業が検討しているアプリの説明などだった。アプリ内でポイントを付与するアイデアが紹介された記憶はある。暗号資産という言葉を聞いた記憶はない。
この時のものとされる音声が公表され、私も聞いた。私の声に似ているとは思うが、音声記録がこの会議のものか、自分の声かとの質問には確証を持てないと言わざるを得ない。
その後のやりとりで、2月下旬ではないかと思うが「サナエトークン」という言葉を聞いたことを覚えている。アプリ内でのポイントの名前として考えているとのことで、特に問題があるとは認識していなかった。
しばらくして指摘を受け、この企業の関係者のインターネット配信を見たところ、暗号資産として発行されるかのような話が出ていた。驚いて先方に連絡を取り、投資を募るものではないことをはっきりさせてもらいたい旨を伝えた。説明とは全く異なると感じて強い不信感を持ち、この企業とのやりとりを一切断っている。
やっと、例のSNS誹謗中傷問題につき、証人喚問の代わりに高市首相が強行した木下秘書の陳述書が衆院に提出された。私はまったく意味ない内容と思う。国会・国民はバカにされているということでは。ともかく、その全文を見えるようにしたのでご覧を(無料)。https://t.co/UO9Y8pkAOo
— 山岡俊介 (@yama03024) July 22, 2026
作成しない 発信しない 依頼もしない〜
見たことない 承知しない 記憶にもない〜
お会いしない 面識ない 承認しない〜
記録がない(詳しくない)
記憶もない(覚えてない)
陳述終わり〜♪— 元同人文字屋 (@motodouzinmozi) July 23, 2026
高市首相のためにサナエトークンの会社が中傷動画を制作流布していた件で、秘書は「会議には参加したが音声が自分の声かわからない」(声紋鑑定では同一人物)そうなので、音声をつなげた動画をつくりました。いずれにせよ「サナエトークン=有権者の買収スキームづくり」は首相どころか議員辞職では。 pic.twitter.com/AcZhZEHLWq
— 藤井セイラ (@cobta) July 22, 2026
陳述書ではこう述べてますが、
この音声だと「暗号資産」連発してますね。 pic.twitter.com/hb7ksp7zs4— ピーの空 (@lemonpoirot) July 23, 2026
これ、国会で流せば?
これで「暗号資産だとは思わなかった」とはいえないよね??— はんべ (@bunsekiya) July 23, 2026
サナエトークンの正体、として書かれていた記事。「一円も出すことなく」のほうの計画は頓挫したということだが、金を払いまくっての「ネット親衛隊」は、ずっと以前から働いているということだろう。… pic.twitter.com/KfoTTwI6zt
— 谷崎由依 (@yui_tn) June 19, 2026
片岡亮さんの記事ですね。私も読みました。怖いと思ったのは次の部分です。
「国民に『日本は健全な民主的国家で、自分の意志で現政権を支持している』と錯覚させたまま、その投票をアルゴリズムでコントロールする」
この可能性に気づいてる人はまだ少数ですよね。
— Seiko@フリー英日翻訳者 (@seiko_mojiya) June 19, 2026
自民党ネットサポーターズクラブが作られて十数年。何かしら連動しているんだろうなと思っています。ネット工作員という言葉を2014年あたりからよく聞くようになったけど、自民党ネトサポ・日本会議・統一教会など組織的に動き出した時期なのかなと。
— ネコ (@lapaixvraie) June 23, 2026
これ、仮に一円も出すことのない工作が成功したとしても、結局、カネで有権者を釣る構図だよな。
政策や方針を丁寧に説明し、理解や納得をしてもらって支持を広げる本来のあり方からすれば、この構図もまた、民主主義の破壊活動と言える。
— amano-k (@amano_treefrog) June 21, 2026
おそらく「応援動画」は「中傷動画」と同じ。だってトークンと中傷動画、計画してたのは同じ人たちですから。政治家側の最終的な利益は2次的で、事業側はトークンの利益を政治側は情報操作で選挙に勝つ、両者間の金銭のやり取りは表面化しないからバレないというスキームですhttps://t.co/rz0vEUrwlv
— 牛 (@LgHe16) June 23, 2026
この議員にしてこの秘書あり、という因果関係を証明する資料としては大変勉強になりました。
ありがとうございます。— いなっち (@inamura_politic) July 22, 2026
論外ですね
やはり嘘が偽証罪に問われる証人喚問すべき https://t.co/G9DoIYiuQ9
— pheasant M (@pheasant_MT) July 22, 2026

出典:YouTube
さすがはバカイチツボエの第一秘書だけあるわねっ!!
バカイチの大ウソ答弁のつじつま合わせをするためだけの目的で作られた、文字通り中身空っぽのウソまみれの書面だわっ!!
このNEWSポストセブンの記事によると、朴、もとい木下第一秘書は、辞職(逃亡)することを希望しているものの、バカイチが全力で慰留しているとのこと。
バカイチツボエと一蓮托生で様々な犯罪行為に手を染めてきたのだから、もう辞めたくても辞められない状況だろう。
したがって、「本当は誹謗中傷動画に関わっていました」「暗号(詐欺)通貨と分かっていてサナエトークンにGoサインを出してしまいました」なんて正直に言えるわけがないし、文春から出された数々の物証をどうにかあの手この手で誤魔化しながらただひたすら否定を続けつつ、あとはスマホ農場のネット工作軍団と統一教会の信者らに(あらゆるデタラメや屁理屈を総動員させた)アクロバット擁護活動を委ねるしかない。
文春が報じた音声データにおいて、思いっきり「暗号通貨」「木下さん」との発言が記録されているし、ずいぶんと瓜二つの声としゃべり方の「木下さん」がいるものねっ!!
すでに声紋鑑定でも本人の声であると結論が出ているのにね。
そもそも、文春の取材に対して、一言目からいきなり「はっ倒すぞこらぁ!!」などと脅迫くるような人物だ。
最近は「どうも日本の為に働けば働く程マスコミは無意味な行動に出る状況で、ハッキング、盗聴等犯罪の上に入手した情報を曲解して記事にしたり、野党に質問させたりしております」などと主張しているみたいだし、やることなすことが「統一教会しぐさ」ばかりだ。
バカイチ事務所そのものがまるっきり「反社反日朝鮮カルト事務所」ですし、バカイチの支持集団が日本の闇が凝縮された恐ろしい朝鮮カルト軍団そのものだわっ!!
普通の国であればとっくのとうに検察が前代未聞の詐欺通貨疑惑として本格的な捜査に乗り出しているはずだけど、よりによって検察までもが性犯罪者にまみれた反社犯罪集団なのだから、もうどうにもならないわっ!!
「サナエトークン計画」がまんまと成功していれば、(トークンの高騰や売買を目的とした)バカイチサポ軍団がここからさらに爆発的に増幅し、日本の「虫の息状態」の民主主義システムは完全に息絶えていたことだろう。
どうにか寸前のところで計画失敗に追い込むことが出来たけど、今のこの「虫の息状態」からどうにか息を吹き返すにはどうすればいいのか、日本の一般国民は最大級の危機感を持って本格的に行動を起こしていくしかないね。
「女性宮家の養子縁組」(愛子さま潰し)の言い出しっぺ・彬子女王(アホウ太郎の姪)への皇族費が3倍(640.5万円→2135万円)に増加!→国民「税金で養いたくない」「ふざけるな」
…
記事の続きは、月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」の有料会員登録を行なっていただけますと閲覧することが出来ます。
↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。
↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓
================この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!
●(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)
100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら)
↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓
●「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)
楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
(サポート機能について詳しくはこちら)

●月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)
およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。
詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。
|
|
|


