どんなにゅーす?
・捜査対象だった女性に性的関係を強要し、さらに金品の要求や暴行などをしていた容疑が浮上している元東京地検特捜部の西田将仁検事が、性的関係を強要した容疑者女性(Aさん)に対して「変態LINE」で徹底的に飼い慣らしていた内情が報じられた。
|
|
|
「ご主人さまと呼べ」「ホテルに呼び出し、関係を迫り…」 元東京地検特捜部のエースが捜査対象の女性を「洗脳」 取り調べ中に「俺が法律」などの不適切発言も〈LINE入手〉
~省略~
「週刊新潮」は、西田氏とAさんのLINEのトーク履歴を独自に入手した。その中で、西田氏は自らのことを「ご主人さま」と呼ばせるなど、Aさんを洗脳。さらに、取り調べ中にも「俺が法律」など検事とは思えない不適切な発言をしていたことも分かった。
以下は、トーク履歴の一部だ。
西田氏「俺はAのなんだ?」
Aさん「ご主人さま」
西田氏「です、が足りん やり直し」「俺はAのなんだ?」
Aさん「ご主人さまの所有物です」
西田氏「それは絶対だ」「とにかく従順に盲従しろ」
他のやりとりを見ても、西田氏は飽きることなくAさんへ屈辱的な受け答えを求めて「ひたすら素直に従順に盲従してろ」「それができるまで容赦なく厳しく厳しく厳しく調教し続ける」などとののしった。
~省略~
いびつな二人の関係は2年ほど前から始まったが、西田氏は最低でも月1~2回のペースで一方的にAさんを呼び出した。勤務中は外食が多いからと、Aさんに弁当を作らせ、わざわざ検察庁まで持って来させることもあったというが、大抵は都内のホテルに連れ込み、関係を迫ったという。
なぜAさんは、かようなまでに西田氏の言いなりになってしまったのか。
その手がかりこそが、前述のLINEトークで交わされた「ご主人さま」というキーワードである。
「西田氏は、捜査対象者であるAさんに対して、取調室で会った段階から“ここでは俺が法律だ”“ここでは俺が一番偉いんだから、俺に従え”といった趣旨の発言を繰り返した上で、“ご主人さま”と呼ぶように強要したというのです。まず本来、取調室では机を挟んで正対して向き合うのが普通です。ところが、西田氏は自席から立つと、Aさんが座っている目の前まで近づいて、見下ろすような形で机にドッカと座ったそうです。高圧的な姿勢でAさんに迫り、取り調べをしたと聞きました」(二人の事情に詳しい関係者)
〈ご主人様を心から敬う〉などの“掟”が……
LINEには、西田氏は以下のような“掟”を記していた。〈ご主人様を心から敬う〉
〈ご主人様を裏切るようなことは絶対にしない〉
~省略~
「もともと取り調べでは、検察官が捜査対象者の氏素性を調べて、雑談をしながら心を開かせて信頼関係を構築しようとします。西田氏の場合、スポーツ好きのAさんが運動後にマッサージをするのが得意だという話題を口実にして、捜査が終わったら僕にもしてほしいなどとおどけてみせる。その一方、少しでも意に沿わない発言をすると、机をバンバンたたくなどして、威圧することもあったそうです」(前出の関係者)
~省略~
当の西田氏は、どう答えるか。代理人を通じて事実関係をただしたところ、以下の回答が書面で届いた。
「検察庁に対し、関係者とのやりとりを含めた客観的資料を提出し、調査に全面的に協力していますが、調査の状況を含め、本件の内容については、関係者のプライバシーに関わる上、調査への影響も考慮し、コメントは差し控えさせていただきます」
~省略~
|
|
|
週刊新潮🚨東京地検特捜部・西田将仁検事 – 捜査対象の女性Aさんとの「不適切な関係」のLINE内容‼️ https://t.co/7LozYNNzGU pic.twitter.com/g60jGn3fZS
— eStar2023 (@decopin29) July 22, 2026
元東京地検特捜部
検事 【 西田将仁 】氏『ご主人さまと呼べ』 『俺が法律』などと
取り調べ中に捜査対象者を「洗脳」西田氏「俺はAのなんだ?」
Aさん「ご主人さま」
西田氏「です、が足りん やり直し」「俺はAのなんだ?」
Aさん「ご主人さまの所有物です」https://t.co/e5r3Rg7uYE pic.twitter.com/JTp8ZjIfh4
— おとこのせなか (@otoko6489) July 22, 2026
「ご主人様と呼べ」「俺が法律」って、いったい何から影響を受けたらこんなゴミみたいな言葉出てくるんだろう。たぶんこれ青年漫画でも編集段階で「セリフが古くて陳腐」と却下されるくらいでは?
この人、もしやAVに憧れちゃったパターンじゃないですか?— 毎日縦列駐車 (@takuan_shoyu) July 22, 2026
ゴキブリを一匹見たら
100匹いると思え— のられ (@ugougo4649) July 22, 2026
キモイ。
北川健太郎もキモイが。司法が腐り切っているのは
わかっていたが、
あまりにも被害女性が可哀想すぎる。— big_cloud (@bigclou82294499) July 22, 2026
特別公務員暴行陵虐はもちろん、不同意性交の疑いも濃厚。
— ユアン515・926 (@yuan06040926) July 22, 2026
何かのフェチ?
AV脳🧠
検察に居たらいけない存在。
こんなのが上層部に蔓延ってるから日本は性犯罪に甘いんだよ。— ネコ担 (@epsilonchan) July 23, 2026
ここまで外道人狼検事だったとは😮…
— 佐藤誠(元警視庁捜査第一課) (@Makoto_OB) July 22, 2026
この元東京地検特捜部のエース西田将仁氏は自民党派閥裏金事件の主任検事です。裏金事件も最初からやり直した方がいいのではないでしょうか。
ちなみに北川健太郎氏の森友事件での財務省職員処分もやり直しが必要と思いますが、どう思いますか?法治国家こんなんでいいんですか? https://t.co/kZPK7SENhm— Hiroshi Okamoto 外科医 MD, PhD (@hiroshiok531) July 22, 2026
これが本当ならあ然。検察の綱紀がここまで崩壊していることに驚きます>元東京地検特捜部のエース検事 西田将仁氏「ご主人さまと呼べ」「ホテルに呼び出し、肉体関係を迫り…」捜査対象の女性を「洗脳」取り調べ中に「俺が法律」などの不適切発言も〈衝撃LINE入手〉(新潮)https://t.co/rFaoVtydZB
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) July 22, 2026
西田将仁検事
傲慢で邪悪な本性
さらに愛人2人も囲いヤリたい放題
懲戒免職で退職金ゼロ
法務大臣の監督責任も国会で追及すべきだろ
— 相棒先生 (@aibou_sensei) July 17, 2026
|
|
|
西田将仁検事の変態犯罪者ぶりが(LINEの流出で)本格的に露呈!Aさん以外にもさらに別の女性弁護士とも愛人関係を持っていたことも判明!
「妻とは別の40代女性弁護士と不倫」 捜査対象の女性と「不適切な関係」元東京地検特捜部エース 新たに発覚した“二重生活”
~省略~
妻とは別の女性弁護士と暮らし……
「妻帯者である西田氏は、40代後半の女性弁護士とも暮らしていたのです」と明かすのは、事情を知る関係者だ。
「この女性弁護士は、今回問題となっている捜査対象者とは別人です。つまり西田氏は“二つの家庭”を持ちながら、さらに捜査対象者の女性と不適切な関係にあったわけです。件の女性弁護士は、スレンダーな人物で、もともとは西田氏が水戸地検に勤務していた当時の同僚。現在は“ヤメ検”として大手証券会社に属しています。彼女は都内の閑静な住宅街にある戸建てを購入後、子どもと一緒に住んでいますが、そこに彼が居候しています」
実際、その居候先を訪れると、玄関先の表札には女性弁護士の名と共に「西田」の名が並んで記されていた。駐車場に目を移すと、西田氏の愛用車であるBMWが鎮座。
ある休日の午前は都心で女性弁護士の家族と過ごし、午後には東京郊外のマンションに住む妻子と、ショッピングや映画鑑賞などを楽しむ。そんな摩訶不思議な姿を、本誌は昨年から目撃していた。
激務に追われる検察官とは思えない暮らしぶりだが、法曹界では裁判官と並ぶ高給取り。年収2000万円は下らないとされる特捜検事だからこそ、ひそかに「二重生活」を謳歌(おうか)できていたのだろうか。
~省略~

出典:デイリー新潮
西田将仁検事、多くの人たちの想像をはるかに超える真性的な変態だったわね。
西田検事と性的関係を強要されたAさんとのLINEのやり取りが流出。
このAさん以外にさらに別の女性とも不倫をしていたというのも狂っているけど、この男のあらゆる思想や世界観が、凌辱系アダルトビデオさながらのドS変態ぶり全開でドン引きだわ。
若い女性検事をレイプした末に「これでお前も俺の女だ」と言い放った大阪地検特捜部の元エースの北川健太郎も相当な変態性犯罪者だけど、こっちの東京地検特捜部の西田将仁も、北川と引けを取らないほどの筋金入りの変態性犯罪者だ。
今時の漫画でもみないほどのクレイジーなセリフを真面目に言い放っている時点で社会に出すのは危険なレベルだし、日本の検察組織は極めて危険で異常な変態性犯罪者揃いの実情が露呈するばかりだ。
ちなみに、大阪地検特捜部のエースだった北川が指揮を執ったのは森友事件であり、東京地検特捜部のエースだった西田が指揮を執ったのは自民党旧安倍派の裏金事件だわ。
こんなガチの犯罪者たちが自民党政治屋の犯罪疑惑を捜査したのだから、まともな捜査が全く行なわれずに早々に捜査が終了したのはまったく当然の帰結だわ。
この前にも述べたように、「犯罪者集団が犯罪者集団を捜査」したのだから、まっとうな捜査が行なわれるわけがないどころか、犯罪者同士で結託し、お互いの不正や犯罪が隠蔽され温存されるのは必然だ。
この国はとっくのとうに世界に冠たる「バカの国」になり果てているし、これも、敗戦以降自民党がほとんど政権を占拠してきた当然の結果だ。
自民党そのものがCIAによって創設された真性的な売国政党ですし、そんな自民党が何十年に渡って実質的に一党独裁すれば、至る所が腐り果てるのも当たり前だわ。
今の日本政府と政権与党はただの「バカと犯罪者の集まり」ですし、表に出ていないだけで、検察内にはこの他にも多くの変態犯罪者が潜んでいるのではないかしら?
↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓
================この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!
●(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)
100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら)
↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓
●「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)
楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
(サポート機能について詳しくはこちら)

●月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)
およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。
詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。
|
|
|


