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(ゆるねと通信 2026年7月15日号)
バカイチツボエの「アホアホエア英会話」を「近くの首脳と歓談」などとPR!日頃からデマをふんだんに織り交ぜたバカイチサポ活動に勤しんでいる佐伯内閣広報官に批判の声が殺到!
【衝撃】内閣広報官、高市総理の経歴疑惑で「捏造ポスト」を発信か…総理の「アメリカ人元上司」が明かした驚きの事実
現在、高市早苗総理の「経歴」をめぐる問題がSNSで紛糾している。「日本人初の連邦議会立法調査官」や「コングレッショナル・フェロー(議会研究員)」という肩書きは本物なのか。本誌は高市氏のアメリカ時代の上司だったキップ・シェルーテス氏に取材を敢行した。しかし、その過程で「経歴問題」とは別の重大な疑惑に突き当たった。事態の沈静化に奔走した内閣広報官・佐伯耕三氏の動向である。
~省略~
佐伯氏は、高市早苗総理の経歴疑惑を報じた『日刊ゲンダイ』に対抗する形で、みずからのX(旧ツイッター)に反論のポストを投稿した。
〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉
現職の内閣広報官が、直々に米国の当事者にコンタクトを取り、「正式なフェローであった」という言質を得た。この投稿を見たXユーザーからは「官邸のナイスプレー」「デマが一発で論破された」と大喝采が上がった。
しかし、本誌がシェルーテス氏に、「内閣広報官から本当に取材を受けたのか」と確認したところ、返ってきたのは驚きの回答だった。
「日本政府の代表者から連絡を受けたことは一度もありません。以前『Westword』誌の記事で『インターン』と表現した理由を記者に尋ねられた際、私は初めて”technically a Congressional Fellow.”という言葉を使いました。1988年当時は、彼女がインターンではなくフェローであったことを知らなかったのです」
シェルーテス氏は、日本政府から電話一本、メール一通の連絡すら受けていないと言っているのだ。もしこれが事実であれば、高市内閣の公式広報トップが前代未聞の「取材捏造」を行ったことになる。
~省略~
G7サミット恒例のファミリーフォトです。(2/5)
撮影前に近くの首脳たちと歓談 pic.twitter.com/zAWk4zpWxF
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 16, 2026
これは酷い
世紀の愚策「アベノマスク」の発案者で戦犯の佐伯耕三さん(内閣広報官)が
マクロン氏と歓談している風の画像を広報しだすも…これはG7で高市さんが見せた珍場面の切り抜き画像
で、実際の場面はこちら珍場面を晒すって高市さんのこと嫌いなのかな
高市さんアベノマスク使わなかったし https://t.co/ndQZQp8Whl pic.twitter.com/5QxDOCrqPN— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) June 17, 2026
結局この
「エアー英会話師」
の動画にコイツの精神性の全てが凝縮されてますよね…
マジで銀河系の恥です…
pic.twitter.com/h2gZxz0Khh— りょう (@budoudaiji) July 14, 2026
これやできっと😆 pic.twitter.com/gnErFKpT78
— 再々復活じゃ❗ポンジ早苗 (@ponzisanae) July 14, 2026
見てる こちらが恥ずかしい
— Slowhand 0403 (@HitoshiIke47921) July 14, 2026
恥さらしやな
こんなのが国の代表だなんて。
— つるこ (@turukosan1013) July 14, 2026
《さらに異常なのは、この件に関する佐伯広報官の「メディア対応」です。彼は政府の公式な広報官という立場でありながら、正式な取材要請には一切応じようとしません。
その裏で、自身のXアカウントから、一方的に都合の良い主張だけを展開し続けています》 https://t.co/Z2fQyUIBr7
— 宮崎園子 (@sonoko_miyazaki) July 13, 2026
こんなに明確に内閣広報官の嘘が証明された取材はないだろう
「日本政府の関係者から連絡はない」という1度目の返答に対し、さらに佐伯氏の名前と主張を出して明確に問い直し、それに対して明確な否定の返事をもらっている https://t.co/S7HMKgMhsA
— ケン (@law232898) July 13, 2026
浅はか過ぎる内閣広報官佐伯耕三。
週刊現代からのメールによる質問は無視し、電話による問い合わせでは忙しいと答えているのに、代わりに怪しいメールを貼り付けたポストをしてしまう。
完全に墓穴を掘っている。https://t.co/MwEMiuxRVe— MAKIRINTARO (@MAKIRIN1230) July 14, 2026
#内閣広報官 アカウント、もう閉じて発信やめるべき。アベノマスクといい、佐伯耕三氏は要職にいていい方ではない
「シェルーテス氏は、日本政府から電話一本、メール一通の連絡すら受けていないと言っている」
「事実であれば、高市内閣の公式広報トップが前代未聞の「取材捏造」を行ったことに」 https://t.co/Q5EJJ1r8z7— 弁護士 太田啓子 「これからの男の子たちへ」(大月書店) (@katepanda2) July 12, 2026
捏造ポストがバレて火消しのためにさらに下手な捏造を重ねる頭の悪い「内閣広報官」をご覧ください😹
👇️ https://t.co/3FeDVOtFZQ— Godfather🥂◌˳˚⌖.。(ღˇᴗˇ)。o.:*˳˚⌖ (@j_godfather) July 12, 2026
さすが、“偽装・捏造・安倍晋三” の秘書官。
“偽造・捏造・佐伯耕三” と揶揄される事が無いようにね。https://t.co/zWd7sYJ66h— 命どぅ宝 (@peacefulworld99) July 13, 2026
この件、これで確定か。どうするんだろ。
↓
内閣広報官の「不可解なメディア対応」…高市総理の米国元上司が明かした「全真相メール」を公開する @gendai_biz https://t.co/1Kycc1q1Ei #現代ビジネス— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) July 13, 2026
現代がここまで取材していたのを知らなかったのか、うそぶけば周りは騙されると高を括っていたのかわかりませんが、プロを敵に回して何とかなると思えてしまうのが今どきの官僚なんですかね。
メディア関連の人達は頑張ってください!— いなっち (@inamura_politic) July 13, 2026
「一連のメディア対応で疲弊している」
この言葉が鍵のような気がします。
自身の言葉が一国の首相の疑惑を深め問題とされている中で、このように無責任な回答をした理由
それこそが、「答えそのもの」のような気がします。
— 井上 恒一 (@K_inoue2025) July 13, 2026
内閣広報官・佐伯耕三氏が頑張ったお陰で余計に高市の経歴のおかしさが際立つの、流石アベノマスクの発案者だと感心せざる得ない。
こんな典型的な【無能な働き者】ムーブする奴が、現実にいて、しかもそいつが自国の内閣広報官とか、夢なら覚めてくれって懇願するレベルだろ。
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) July 14, 2026
「バカなトップの下には無能な部下しか集まらない」ということかしら!?
デマや悪質な印象操作を交えながら高市サポ活動に勤しんでいる佐伯耕三内閣広報官に、国民から怒りの声が殺到しているわっ!!
このバカイチツボエの「アホアホエア英会話」、動画で見てみるとそのアホさ加減がダイレクトに分かってほんとに面白いね。
このバカイチのみっともない醜態について「撮影前に近くの首脳たちと歓談」などと真っ赤なウソコメントを添えて投稿している佐伯広報官もバカイチと同レベルのアホだし、さらにはバカイチ総理の経歴詐称疑惑の反論ポストにおいても、悪質な捏造が含まれていた疑いが噴出している。
やっぱり、「類は友を呼ぶ」で、バカな嘘つきの下にはバカな嘘つきしか集まってこないということだわっ!!
今や日本政府そのものがバカとウソつきの巣窟と化しているし、この事態をこのまま放置していれば、アホン国の滅亡も時間の問題だわっ!!
ちなみに、佐伯耕三氏は、安倍元総理の大のお気に入りだったとのことで、あの「アベノゴミマスク」の考案者でもある。
戦後以降、統一教会と一心同体の自民党がほぼ政権を占拠してきたことで、検察組織も今や「バカと犯罪者の集まり」と化しているし、グローバリストによる「黄色いサルどもをバカに変えて我々が永遠に飼い続ける」の「日本総白痴化計画」が大成功してしまったことで、この日本はすでに虫の息だ。
高市総理、シュローダー事務所勤務時の不法就労疑惑が浮上!自著において「観光ビザで入国した」と自らで不法行為を明らかに!
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