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【ゆるねと通信】政府が(早くも)大谷選手に国民栄誉賞を打診!、安倍&高市シンパが岸田政権を一斉批判!、渋沢栄一を「グローバリズム(SDGs)のシンボル」に祀り上げ!

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(ゆるねと通信 2021年11月24日号)

政府が(早くも)大谷選手に国民栄誉賞を打診!大谷選手は「まだ早い」と固辞!

大谷選手、国民栄誉賞を辞退 政府打診に「まだ早い」

松野博一官房長官は22日の記者会見で、米大リーグのア・リーグ最優秀選手(MVP)に選出されたエンゼルスの大谷翔平選手に国民栄誉賞を打診したが、大谷選手が辞退したと明らかにした。大谷選手側は打診に対し「まだ早いので今回は辞退させていただきたい」と回答した。

~省略~

【MSN(共同通信) 2021.11.22.】


出典:YouTube

「さすがは大谷さん」というべきでしょうか。
米メジャーリーグでMVPに輝いた大谷選手ですが、国民栄誉賞を打診してきた政府に対して「まだ早い」との理由で受賞を固辞したことが明らかになりました。

それにしても、いつもながら、一流スポーツ選手にすかさず擦り寄っては、その人気にあやかって支持率浮揚を企む自民党政権の浅ましさには、毎度ながら反吐が出そうになるわっ!!

そして、これを即答で辞退した大谷選手は素晴らしいし、こうした地位や名誉に全く興味がないストイックさや野球に対する純粋な貪欲さがあるからこそ、人並外れた記録と成績を残すことが出来たのだろう。
そういう意味でも、これからも大谷選手を、出来る限り腐った政治連中から遠ざけないといけないし、極力様々なノイズや雑音を排除した上で、来年もさらなる前人未到の活躍をしてくれることを願っているよ。

将棋界においてかつてない高みに上り詰めている藤井四冠においても同じことが言えるかと思いますし、「スターや人気者に”寄生”し支持率上昇」を常に企んでいる自民政権のやり口に対して、日本国民は強く批判しつつこれまで以上に警戒する必要があるでしょう。

 

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