【芸能界クラスター】山本圭壱、遠藤章造、庄司智春がコロナ感染!「Hey!Say!」伊野尾慧も!安倍政権による「コロナ蔓延政策」で芸能界でも感染者が急増!

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どんなにゅーす?

・日本の芸能界において、人気お笑い芸人からジャニーズ系アイドルまで、新型コロナ感染者が相次いで発生している。

・お笑い界では、「極楽とんぼ」の山本圭壱さん、「ココリコ」の遠藤章造さん、「品川庄司」の庄司智春さんが新型コロナに感染していたことを発表。また、ジャニーズにおいても、「Hey! Say! JUMP」の伊野尾慧さんが感染を発表しており、安倍政権による実質的な「コロナ蔓延政策」により、日本の芸能界も深刻なコロナ感染に見舞われている。

「ココリコ」遠藤、新型コロナ感染 山本圭一や庄司智春ら発表相次ぐ

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吉本興業の発表によると、遠藤さんは12日に発熱し、13日にPCR検査を受検した結果、15日に陽性と診断されたとのこと。現在は自宅で待機しながら、保健所からの指示を待っている状態とのことです。なお、発症日や濃厚接触者の確定など、保健所の判断が示され次第、適切に対処を行うとしています。

吉本興業では、13日にお笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一さん、14日に「品川庄司」の庄司智春さんの感染が明らかに。遠藤さんを含め、8月に入ってから7人の感染者が発表されています。

【Yahoo!ニュース(ねとらぼ) 2020.8.15.】

「軍団山本」遠藤、庄司ら4人感染 吉本は4人でライブ配信と説明…動画は削除

吉本興業は15日、ココリコ・遠藤章造(49)と、お笑いタレント・じゃぴょん桑折(47)が新型コロナウイルスに感染したと公表した。吉本関係者によると、先だって13日に感染が判明した極楽とんぼ・山本圭壱(52)と、14日に判明した品川庄司・庄司智春(44)を合わせた計4人は、今月8日にユーチューブでライブ配信を行っていた。当該動画は現在削除されている。

4人は山本を中心に結束した「軍団山本」のメンバーで、ほかの芸人メンバーを含め、これまでも「軍団山本」としてライブ配信を行っていた。

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【Yahoo!ニュース(デイリー) 2020.8.15.】

Hey! Say! JUMP・伊野尾慧、新型コロナ陽性 他メンバーは陰性

人気グループ・Hey! Say! JUMPの伊野尾慧(30)が新型コロナウイルス陽性と診断されたことが13日、所属するジャニーズ事務所を通じ発表された。他のメンバーはPCR検査の結果、全員陰性だったとしている。

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【ORICON NEWS 2020.8.13.】

吉本からジャニーズまで!深刻な後遺症も数多く報告されている中、日本の芸能界にも着実に新型コロナウイルスが蔓延!

出典:国立感染症研究所

安倍政権が事実上の「新型コロナ蔓延政策」に走っている中、日本の芸能界でもコロナ感染者が相次いで発生しています。
お笑い界では、吉本芸人の山本圭壱さんや遠藤章造さん、庄司智春さんらが動画配信中にクラスターに見舞われた可能性があり、ジャニーズでは、「Hey! Say! JUMP」の伊野尾慧さんが感染を公表。
現在、安倍政権が「GoToキャンペーン」を推奨していることで、「人々の移動」が盛んに起こっていると思われる中、日本列島のさらなる感染爆発が心配されるところです。

そりゃ、国として明確な感染拡大防止政策やメッセージを全く発信していないどころか、あろうことか、「GoToトラベルキャンペーン」までも敢行している有様なんだから、「感染防止策が甘かった」などの理由で有名芸能人を叩くのはちょっと違うだろう。

そりゃ、前みたいに緊急事態宣言を発令したり、(法に基づいた)国家としての明確な感染防止策を行なっている中で、これに反して不要不急の外出をしたり、クラスター対策を怠ったのであれば、感染者がある程度批判されるのもいくらかは仕方ないかもしれないけど、今の状況を見る限り、芸能界でもここまでコロナ感染が蔓延してしまっているのは、安倍政権が全ての元凶であるといっても過言ではないね。

しかも、新型コロナについては、倦怠感の継続、息苦しさが続く、関節痛や胸痛(肺だけでなく、心臓や腎臓にもダメージを与える可能性)など、様々な後遺症が国内外から報告されており、一度感染してしまうと長期に渡って様々な健康問題に悩まされる可能性があるので、さらなる注意が必要です。

なんだか、安倍サポマスコミ人の辛坊治郎氏が、「無症状では後遺症は出ません」などと、医者でもないのにやけに断定的な言い方で、注意を促している報道を非難しては、さらなるコロナ感染爆発を促しているようだけど、専門家からも「無症状でも後遺症が出るリスクがある」との声が上がっているし、こうやって、「コロナは全然大したことない」などと言いながら、(わざと)日本列島をコロナ地獄に誘おうとしている連中がいることに注意が必要だ。

コロナ患者の87.4%に後遺症の研究結果、無症状でもリスクあり

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呼吸器系の症状は、新型コロナの代表的な後遺症だ。今年7月に発表されたイタリア・ジェメッリ大学病院などの研究では、退院患者143人を追跡調査した結果、回復から平均2か月の段階で、87.4%の患者に後遺症があった。

中でも目立ったのは、疲労(53.1%)、呼吸困難(43.4%)、関節痛(27.3%)、胸痛(21.7%)といった症状で、ほかにも食欲不振やめまいといった症状が報告されている。4割以上の患者がQOL(生活の質)の悪化を訴えた。愛知医科大学病院感染症科の三鴨廣繁医師が指摘する。

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実際、中国の孫文大学第五附属病院が退院30日後の患者を調べたところ、半数以上に肺拡散容量の低下、呼吸筋力の低下、肺画像異常が認められた。この中には、重症ではない患者も含まれていた。

「感染して症状が出なくても、呼吸系に炎症が残って肺などの細胞に異常が生じて呼吸器系の症状が出るケースや、神経系にダメージが蓄積して味覚障害や嗅覚障害が出る可能性があります。こうした後遺症がどれだけ続くかは、現時点ではっきりしたことが言えません」(三鴨医師)

しかも日本では、捕捉されていない無症状の患者が市中に数多くいるとの指摘もある。

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【Yahoo!ニュース(NEWSポストセブン) 2020.8.14.】

やはり、安倍政権は意図的に「より多くの人々をコロナに感染させようとしている」ようですし、つまりは、出来るだけたくさんの人々を感染させたり、人々を不安や恐怖の渦に引きずり込んでいく方が、何かと権力層にとっては都合がいい部分が多いのでしょう。

やはり、こうして日本を大きな”カオス”に引きずり込んだ後に実行される可能性が高いのは、「ワクチン大量接種」と「緊急事態条項(日本版FEMA)創設への動き」だろう。
中でも、ワクチンを半ば強制的に全ての日本国民に接種させることが出来れば、グローバル製薬企業は天文学的な額の儲けを手にすることが出来るし、そう遠くない未来に、日本国民自らがワクチンを強く欲するようになるよう、(電通主導で)様々な洗脳報道やプロパガンダが施されていくはずだ。

ボクたち日本国民は、くれぐれも、こうしたグローバリストが用意している罠にはまってしまわないように気を付けないといけないはずだけど、このままだと、秋から冬にかけて、さらなるとんでもない「コロナ感染爆発」に発展していく可能性が出てきているのが、何とも嫌な感じだ。

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