【禁断の領域】山本太郎議員が、安倍総理の「選挙妨害依頼&自宅放火未遂事件」を追及!山本議員「総理自身暴力団との関わりは?」総理「それは全くない」

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どんなにゅーす?

・2018年7月17日の参院内閣委員会にて、自由党の山本太郎共同代表が、安倍総理が抱える「下関市長選における選挙妨害依頼&自宅放火未遂事件(99年)」について追及。安倍総理がこわばる一幕があった。

・山本太郎議員は、カジノ解禁において、反社会勢力やそれと関係がある人間を排除する制度作りを進めている中で、安倍総理自身の暴力団との関わりについて質問安倍総理は「(暴力団との関わりは)全くない」と強弁しつつ、放火未遂事件についても「私たちは脅しに屈しなかった被害者の側だ」と緊張した面持ちで主張した。

↓山本太郎議員のタブーに切り込む質問(話題の部分は2分35秒くらい~。)

「総理ご自身暴力団との関わりは?」との山本太郎議員の質問に、「それは全くない!」と即答した安倍総理だが…

出典:YouTube

↓「山口組の金庫番」の韓国籍の男(永本壹柱)と仲良く事務所内で写る安倍総理。

出典:reddit

日本国民のために破竹の勢いで活躍し続けている山本太郎議員が、ついに日本の政界の大きなタブーに切り込んでくれたわっ。
当サイトでも紹介した、99年の下関市長選の際に発生した「ブローカーへの対立候補に対する選挙妨害依頼&工藤会による自宅放火未遂事件」について国会で初めて追及したわ。

山本太郎議員は、カジノ解禁における「暴力団関係者排除」の制度作りと絡めつつ、「クリーンなカジノを進める総理自身がよもや暴力団との繋がりはあったりしないか?」という形で質問
その上で、この「選挙妨害依頼&放火未遂事件」を話題に上げて軽くジャブを浴びせたような感じだ。

山本太郎議員が「総理ご自身は、暴力団またはそれらと繋がる人物とのお付き合い、もしくは関係、仕事を発注などしたことはありますか?」と質問したところ、安倍総理は即座に「それは、全くございません。」とはっきり答えたけど、実際には↑上のように、安倍総理が「山口組の金庫番」の男と仲良く写る写真が存在しているし、実際に週刊誌でもこれが報道されているんだけど…こうしたことを総理自身は忘れちゃったのかな??

まーた、口先から即座に大嘘を吐いたってことね。
おまけに、工藤会からの放火未遂事件についても、「私どもは、これは被害者でございます。」「いわば、恐喝ゆすりには私は一切屈しなかったから、このようなことが何回か起こった」なんて主張しているけど、選挙妨害を依頼したかどうかの話はまともに答えずに「私は一切の関わりを断ってきた中において、発生した事件」なんて主張しているわ。

この記事に今回の一連の国会質疑の文字起こしが出ているけど、必死に自分たちが放火をされた被害者であるのをアピールしつつ、やはりここでも色々とウソをついている可能性が大だろう。

安倍総理の話は、何から何までウソばかりだし、逆によくここまで嘘がつけるものだと感心してしまうほどだ。

それにしても、こうした国会追及こそ、マスメディアでセンセーショナルに報道するべきだと思うけど、この記事でも触れたように、長州閥系の安倍一族は、いわば「法を超越」した特権的な力をグローバル資本勢力から与えられているので、どんな犯罪を犯しても、警察や検察、裁判所も安倍一族を逮捕・起訴することはしないし、最も安倍総理が触れられたくない犯罪性が高い案件については一切報道しないね。

これこそが、欧米軍産資本と長州テロリストによって遂行された”明治維新”から連綿と続く「日本の闇システム」ね。
これらに資本を握られている日本のマスコミもわざとらしくこれに触れないし、私たちもインターネットを通してしか、これらの国会追及の内容を知ることが出来ない状況だわ。

マスコミの異常なまでの無視っぷりといい、ほんとに分かりやすいね。
ボクたちが住む日本の中には、言いようのない”深い闇”が数多く存在しているし、まさしく、長年にわたってこれらグローバル資本による”偽装民主主義”が頭をもたげ続けてきたこと、そして、そんな”偽装民主主義”すらも崩壊する寸前にあることを強く感じているよ。

それにしても、山本太郎議員は本当に素晴らしいし、今後もこの勢いで、国民と国家を獰猛で悪辣なグローバル資本から守るための活動を続けていって欲しいよ。

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