【敬之応援団】「痴漢擁護」小川榮太郎氏が”珍説”で詩織さんを非難!「世界中で山口氏を性加害者と喧伝する以上、カルテと動画は公開する責務がある」

Pocket

どんなにゅーす?

・”アベ友強姦訴訟”で伊藤詩織さんが全面勝訴したことで、山口敬之氏を擁護しつつ彼女を中傷し続けてきた「安倍シンパ軍団」に世界中から非難が集まっている中、安倍夫妻と深い交友を持ちながら山口氏を全面的に応援してきた小川榮太郎氏が、「世界中で山口氏を性加害者と喧伝する以上、カルテと動画は公開する責務がある」と、”珍説”を披露しつつ詩織さんを非難している。

・これらの物証を一般公開していないことに対して、詩織さんは、個人情報が含まれているうえに、ホテル側からの要望で公開を控えていることを説明。地裁判決を非難しつつ、言いがかりやイチャモンレベルのネタで詩織さんへの中傷を続けているカルト的な安倍シンパに対し、ますます多くの怒りの声が集中している。

↓適菜収氏の記事より。小川氏自身が、自らの性的嗜好を「犯罪そのものでさえあるのかもしれない」と告白。

『新潮45』廃刊の真相と小川榮太郎氏の正体とは(前編)

~省略~

小川が『新潮45』に書いた「政治は『生きづらさ』という主観を救えない」は、文字通り便所の落書きである。

~省略~

論理展開も支離滅裂。冒頭で「性的嗜好など見せるものでも聞かせるものでもない」と書いておきながら、「私の性的嗜好も曝け出せば、おぞましく変態性に溢れ、倒錯的かつ異常な興奮に血走り、それどころか犯罪そのものでさえあるのかもしれない」と述べる。『夕刊フジ』(2018年7月9 日)には、「狂気のセクハラ概念に付き合う気など寸分もない私は、今日も女性の尻を追いかけ、口説きに、夜の巷に消えようと思う」などと書いていた。それこそ小川のおぞましく変態性に溢れた性的嗜好など、「見せるものでも聞かせるものでもない」。

文章は幼稚かつ低劣。書き写すのにも吐き気を覚える。
「LGBTの生き難さは後ろめたさ以上のものなのだというなら、SMAGの人達もまた生きづらかろう。SMAGとは何か。サドとマゾとお尻フェチ(Ass fetish)と痴漢(groper)を指す。私の造語だ。ふざけるなという奴がいたら許さない。LGBTも私のような伝統保守主義者から言わせれば充分ふざけた概念だからである」

ふざけるな。こういうバカがいるから、まともな保守も同類に見られる。田舎のヤンキーでも、便所にこのレベルの落書きはしないだろう。

~省略~

【BEST T!MES 2018.10.2.】

「詩織さん中傷」安倍シンパが、次々と自分たちの「犯罪的思考」や「異常性」を露呈しつつ、安倍政権の「変態性」を世界中に喧伝!

出典:Amazon

出典:Twitter(@ogawaeitaro)

「アベ友強姦裁判」で全面敗訴した安倍シンパ軍団が、ますますその異常性や変態性を世界中にPRしまくっているわっ!!
「世界中で山口氏を性加害者と喧伝する以上、カルテと動画は公開する責務がある」なんて、”敬之応援団”の筆頭格の小川榮太郎氏が何から何までメチャクチャなことを言ってるけど、裁判の中できちんとこれらを公開しているんだから、何の問題もないでしょうが!!

本当に、やることなすこと、何から何まで「真性の反知性」としか言いようがないし、どこからどう見ても、詩織さんの言い分の方が圧倒的に信憑性が高いのに、この集団は一体どこまで往生際が悪いのだろうか
ホテル側と「一般公開を行なわない」ことを前提にサインを交わしているというのだから、公開しないのは至極当然のことだし、そもそも、詩織さんが海外で山口氏からの被害を訴えるようになったのも、安倍シンパ軍団が、詩織さんを犯罪さながらの嫌がらせやセカンドレイプで徹底的に追い込み、おまけに新潮以外の大手マスコミからは”完全無視”されたどころか、存在そのものすら否定されてしまうような扱いを受けたからこそ、”最後の手段”として、マスコミも比較的まともに機能している上に安倍シンパの悪影響もない海外で被害を訴えるようになったのではないか。

しかも、彼ら自身でこれでもかと彼女を痛めつけておきながら、日本での居場所がなくなった彼女が海外に脱出したことに対して、「世界中で山口氏を性加害者と喧伝している」とメチャクチャな曲解をしながらいまだに彼女を中傷しているというのだから、一体どこまで身勝手な思考回路を持っているのか
こうした様子を見ても、もはやこの集団は、あらゆる論理も理屈も通用しない「真性のカルト(究極的な反社会勢力)」と言わざるを得ないね。

…ていうか、この小川榮太郎氏本人が、自分自身の性癖について「おぞましく変態性に溢れ、倒錯的かつ異常な興奮に血走り、それどころか犯罪そのものでさえあるのかもしれない」なんて自分で告白してるんだから、これだけ見ても、どっちが「おかしな輩」なのかは一目瞭然じゃないのよっ!!

さすが、安倍総理や山口氏のお友達…というしかないね。
(ちなみに、こんな変態性あふれる危険な小川氏の”安倍礼賛本”を安倍総理がえらく気に入り、この本を政治資金で大量購入していたのは、以前に紹介したとおりだ。)

ここまであらゆる”自覚症状”も持たずに、日本のみならず世界中に向けて自分たちの変態性を喧伝しているんだから、これはもう「つける薬もない」といわざるを得ない。
つまり、安倍総理や昭恵夫人と深い親交を結んでいる連中は、もれなく「真性の反社会勢力」であり、日本国内のあらゆる秩序を破壊し尽くしては、日本のブランドイメージをこれでもかと世界に向けて貶めまくる「史上最悪の反日テロリスト勢力」ということだ。

全ての日本人が、こいつらみたいな真性の変態の反社会集団だなんて思われたら、それこそ日本は完全に終わりだし、これ以上、この集団が暴れ回るのを何としてでも止めさせないと、いよいよ私たち自身にも本格的な悪影響が降りかかってくるのは間違いないわっ!!

とにかく、ボクたち良識ある日本国民は、絶対にこれら安倍シンパ軍団の悪影響を受けてはならないし、一刻も早くにこの”カルト軍団”を社会から追放しないといけない。
ごく一部のテレビ番組が今回の強姦疑惑の”核心部分”の断片を報じているものの、いまだに大多数のマスコミが安倍官邸の顔色を必死にうかがっている有様だし、ボクたち国民が一致団結し徹底して抗議の声を上げていくことで、(安倍政権ともども)腐敗が進んでいる大手マスコミにもどんどんプレッシャーをかけていく必要がありそうだね。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

 
こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、
ゆるねとにゅーすの最新記事が届きます。

 関連記事