中国共産党、新型コロナは米勢力による「ウイルス兵器」との見解!「もっぱら中国人を選んで殺している」「米国は中国に対してもっと極端な手段に出るかもしれない」

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どんなにゅーす?

・中国に関するニュースを伝える米国拠点の独立メディア「看中国」が、新型コロナウイルスについて、中国共産党が「米勢力によるウイルス兵器である」との見解を示したことを報じた。

・「看中国」では、米国に亡命した中国の実業家・投資家である郭文貴氏が、中国共産党の公式軍事ポータルサイト「西陸網」による記事を紹介。彼のレポートによると、「西陸網」は、「もっぱら中国人を選んで殺している。このウイルスで死んだのは96%が中国人だ」との文章を掲載し、自然由来のウイルスではない可能性を示唆

・さらに「西陸網」では、「生物戦という文字は消えることはない」「米国は中国に対してもっと極端な手段に出るかもしれない」「米国はサイバー戦や宇宙戦を始めるかもしれない。しかし、皆さんが本当に無視できないのは『生物戦』である」とも伝えており、実質的に中国共産党が米勢力によって生物兵器が拡散された可能性に触れつつ、この事態を強く非難しているという。

「これは戦争だ」郭文貴氏:中国共産党は武漢肺炎ウイルスが人工合成であることを認めた

米国に亡命した中国の実業家・投資家である郭文貴氏は2月3日、中国共産党が武漢肺炎ウイルスは人工合成の産物であると事実上認めたことを明らかにした。その根拠は、中国共産党の公式軍事ポータルサイト「西陸網」が、武漢の肺炎を引き起こす新型コロナウイルスが人工的に合成されたものであることを認めており、コウモリウイルスによる自然突然変異は不可能だと主張していることだ。

~省略~

「西陸網」は1月26日に「武漢ウイルスの4つの主要蛋白質が交換され、中国人を正確に狙い撃ちできる」という文章を発表した。この文章には、武漢肺炎ウイルスが人工合成であることが書かれていた。

文章の要点はこうだ。

「『武漢新型コロナウイルスは4つの重要な蛋白質を取り替えた』ことである。その目的は第一に、SARSウイルスに偽装し、医療関係者を欺くことで、治療の時間を遅らせることである」
「第二に、『人への感染力が強力』であるため急速に蔓延させ、伝染させることができる。人間を絶滅させるこの生物技術はコウモリやアケビが生み出したのでしょうか」
「これほど正確な『4つの鍵となるタンパク質』の『交換』は、自然界では1万年たっても不可能だ」
「これらの事実から導かれる結論は、武漢ウイルスは実験室が製造と生産に関与していることだ」

米国になすり付ける

続いて、この中国共産党の権威ある軍事サイトの文章は米国に矛先を向け、「SARSから武漢新型肺炎まで、米国の人種絶滅計画を見る」という小見出しで、米国が生物兵器を製造し、中国人を攻撃できるようになったと非難した。

文章のもう1つのゴシック体の小見出しは「もっぱら中国人を選んで殺している。このウイルスで死んだのは96%が中国人だ」と書かれている。

~省略~

また、「西陸網」は1月22日に邱崇畏という人物の文章「武漢新型肺炎は米国の生物戦の匂いがする」を掲載した。同様に、武漢の疫病発生の責任を米国に転嫁した。

この文章では、「米国は中国に対してもっと極端な手段に出るかもしれない」「米国はサイバー戦や宇宙戦を始めるかもしれない。しかし、皆さんが本当に無視できないのは『生物戦』です」と対立を煽動した。

郭文貴氏は次のようにまとめた。「今は、米国人が目覚めるかどうかの歴史上最も重要な瞬間であり、現在武漢の疫病はまさに戦争である。この戦争は国賊である中国共産党と14億人の中国国民の戦争だ。そして中国共産党は14億中国国民を煽動して米国に戦争を仕掛けようとしているのだ。」

(翻訳・柳生和樹)

【看中国 2020.2.6.】

中国共産党が、「米勢力によるウイルス攻撃」との見解を示しつつ米を強く非難!「生物兵器」の疑いが極限まで高まる!

出典:YouTube

中国共産党による軍事系公式サイト「西陸網」が、新型コロナウイルスに対して、自然由来のものではないとしたうえで、「米国によるウイルス攻撃」の可能性を唱えたとのことよ。
やっぱり、私たちが当初から疑っていた通りの話が公式に出てきたみたいだし、言うまでもなく、日本のテレビや新聞が絶対に報じないような内容だわ。

このことを報じている「看中国」だけど、Wikipediaによると、中国の内情を7か国語を通じて伝えている米国を拠点としたメディアで、一通り情報を確認してみたところ、このメディアはある程度の信頼性があると判断して、この度紹介させてもらうことにした。

看中国

看中国(かんちゅうごく、ビジョンタイムズ、英語:VisionTimes)は、19カ国に展開する多言語・独立メディアグループであり、華字新聞を発行している[1]。オンライン版は随時更新され、政治・経済・文化・社会・歴史など様々な面をカバーしている。中国語版ウェブサイトのトップには「清明上河図」が用いられ、格調高い。「看中国」は中国語で「中国を見る」という意味。

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中国語版はバラエティに富んだ内容で、時事報道の他、文化面を非常に重視している。

論調は不偏不党、様々な意見が見られる。中国国営メディアが忌避する話題も取り上げ、バランスの良い構成となっている。

海外の華人・華僑にも焦点を当て、華人コミュニティの出来事やその歴史に関する報道もされている[3]。

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コラム

中国語版を中心に投稿を受付けているため、著名なコラムニストや専門家の文章を読むことができる。外国メディアではカバーしきれない中国国内報道や政局の行方を細かく分析した記事も多い[4]。

中国問題専門家の陳破空や李天笑、曹長青がコラムを寄稿するほか、中国経済文化研究所も文章を掲載している。

~省略~

【Wikipedia(看中国)】


ちなみに、ボク自身、武漢から新型ウイルスが発生・拡散して間もなかったころに、この記事において、自然由来で発生・拡散された可能性以外に考えられるものとして、「以下の可能性」に触れた

●武漢のウイルス研究所が、何らかの理由で誤ってウイルスを外部に放ってしまった。

●ウイルス研究施設内の「反習近平勢力」が、意図的に研究所内に存在していたウイルスを放った。

●習近平政権を貶めるための「中国政府と敵対している外部勢力」による偽旗作戦。(「武漢の研究所から漏れ出た」との濡れ衣を着せるため、海外からウイルスを持ち込んだ”何者か”がウイルスを放った)

この状況を見る限り、中国側が意図的にウイルスを放った可能性は非常に低いし、現在の状況をみるに、ますますこの3つのうちのどれかである可能性が高まってきた
(個人的には、2つ目か3つ目の可能性が高いのではと疑っている)

つまり、今回のウイルス拡散の世界的混乱は、習近平を中国のトップから引きずり降ろそうと画策する勢力による「バイオテロ」の疑いが強く、何らかの理由で中国国内の習近平体制を崩壊に導きつつ、世界の経済を混沌に陥れたり、市民間の混乱や健康不安の増大などを目的に仕掛けられたものだった…という疑いが強まってきたということだ。

こうなると、今回のバイオテロを仕掛けたのは、米国の中でも特に過激な手法を行なってきた、ネオコン系の軍産勢力の疑いがあるかもしれないね。

習近平体制と対立してきたのは、トランプさんの「反軍産系勢力」も同じだけど、この勢力は比較的穏健で、破滅的な軍事衝突を極力避けてきたうえに、主に通信や経済、貿易の分野を通じて攻撃を仕掛けてきたことが目を引くわ。
ここまで過激な手法で世界を混沌に陥れるのは、私も、これまで数々の戦争や残忍なテロを繰り返してきたネオコン系による仕業の可能性がありそうな気がするわ。

日本以外の世界各国は、中国全土から渡航してきた外国人全員の入国を拒否するなど、徹底的な対策を素早く講じたけど、これというのも、各国の政府が様々な情報網を元に「生物兵器である可能性」を想定したからであると考えられる。
こういう風に見てみてると、ますます、ネオコンの完全なる傀儡である日本政府は、意図的に日本国内にウイルスを拡散させようとしている疑いが強くなってくるね。

そして、このウイルスがそこまで致死率が高くないものなのだとすれば、これは、本格的な人口削減や人類に破滅的なダメージを起こすというよりも、経済そのものを大きな混沌に導いたり、いわゆる”実験”の意味合いも込めて行なわれた可能性もありそうね。

そうなると、(奴隷洗脳に深くかかっている上に正常性バイアスに陥りやすい)日本国民は、(原爆投下や福島原発事故に続き)今回もまんまとグローバル資本勢力による「モルモット」にされてしまっているということになりそうだね…。

いずれにしても、ますますウイルス兵器の疑いが強まってきた中で、ボクたちは、腐敗した権力を盲信することなく、持てる想像力と論理的視点を働かせたうえで、「何が起こっているのか」を考えていかないといけない
そして、ここまで、ウソや隠ぺい、捏造や露骨な情報操作を日常的に繰り返すようになっている安倍政権の日本政府や、安倍政権や米覇権勢力の影響をもろに受けた、バイアスがかかりまくった無価値な”奴隷化洗脳情報”を垂れ流しまくっている日本の大手マスコミの報道を無根拠に盲信するとどうなるのかについても、しっかりと想像をしていかないといけないだろうね。

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