安倍シンパ・桂春蝶が、不倫の愛人女性を”顔面殴打”の暴力&脅迫!「ヤクザに頼んでお前の子どもの手足を切り落とし、動画で送りつけてやる!」

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どんなにゅーす?

・日頃から安倍総理を賛美し、貧困に苦しむ人々をバッシングしたことで批判が殺到したことで知られる落語家の桂春蝶に、「10年不倫の愛人女性」に対して顔面殴打の暴力事件を引き起こしていたことが報じられ、ネットで話題になっている。

・フライデーによると、春蝶は愛人女性に対して、日常的に「顔を殴る」「髪を引っ張り顔面を床にたたきつける」などの激しい暴力を振るい続け、女性が彼との関係を解消し、警察に訴えることを伝えると、「ヤクザに頼んでお前の子どもの手足を切り落とし、動画で送りつけてやる!」と脅迫。その内容の悪質さや壮絶さに怒りの声が殺到している。

安倍総理を賛美し、日本会議との関係を深める桂春蝶に、耳を疑う壮絶な女性への暴力&脅迫事件が発覚!

出典:Twitter(@CIAWilloughby)

↓昭恵夫人とも仲良しの桂春蝶。

出典:Twitter(@YellowTail_1000)

前にも、「世界が憧れる日本で貧困を曰うのはよほどの強欲」やら、「この国での貧困は絶対に自分のせい」やらの”貧困バッシング”を繰り広げて世間から猛批判を受けた、落語界の筆頭安倍シンパ・桂春蝶さんに、今度は壮絶な暴力&脅迫事件が発覚ね。

毎度のことながら、強いものに必死に擦り寄っては、弱い人たちを必死に叩く連中って、ほんとに行動パターンがまるっきり一緒よね。

ああ、あの、安倍賛美だけでなく、長州礼賛カルト結社・日本会議とも関係を深めては、常軌を逸した「貧困バッシング」がきっかけになってバイキングで出演者からフルボッコにされ、さらには「自身の貧困エピソード」すらも捏造の疑惑が出ていた桂春蝶だね。
彼のツイートや振る舞いを見るにつけ、相当に根底から歪んでいる人間性を感じていたけど、やはり、想像通りにとことん腐りきった根性の持ち主だったみたいだね。

しかも、日頃から、愛人女性に対して顔面を殴ったり、髪の毛を掴んで顔面を床に叩きつけては、その後すぐに優しい言葉をかけて”洗脳状態”に陥らせたり「戒め」として彼女自身に自分のケガの写真を撮るよう強要、果てには、「ヤクザに頼んでお前の子どもの手足を切り落とし、動画で送りつけてやる!」などと脅迫とは…常人の精神や思考回路から完全にかけ離れているし、もはや彼は犯罪者の領域に差し掛かっているぞ。
改めて、安倍総理を信奉する連中は、「自分さえ良ければ他人はどうなってもいい」という、自己中心的で弱いものいじめが好きな人間が多いのを感じるし、レイプ山口敬之氏痴漢擁護の小川榮太郎氏など、全くろくな人間がいない

こういう、腐敗した権力に擦り寄ることでより社会の腐敗を増長・拡大させるような、身勝手で精神性が腐りきった有名人や言論人が、ますますこの国の堕落と崩壊を後押しさせているし、まったくもって社会にとって実に有害な連中なのを感じるよ。

ほんとに、芸能界の中でも指折りの問題児だわ。
行き過ぎた「自己責任論」や「弱いものいじめ」の風潮をますます助長させている時点で、日本社会や国民に害毒をばらまいているばかりだし、彼のような「貧困バッシング」の風潮が蔓延することで、最悪命が絶たれてしまう人がいてもおかしくない中で、これを機に彼を徹底的に芸能界から追放する必要があるんじゃないかしら?

小川榮太郎氏の常軌を逸したヘイト記事でもどれだけの人々が大きく傷ついたかも分からないし、安倍政権と安倍シンパが一体どれだけ国民に甚大な損害を与え続けてきたことか
つくづく、これらの連中が跋扈していることでこの国の倫理感がすでに根底から崩壊してきているのを感じるし、まずは、この連中を社会から一掃しない限り、日本が今よりいい国になることは絶対になさそうだね。

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