NY出張中の日本人の男が同僚女性に睡眠薬を飲ませて強姦!懲役7年半の有罪判決に!ネット「山口敬之氏もNYだったら逮捕されたんだろう」

Pocket

どんなにゅーす?

・2017年11月、米ニューヨークに出張中だった日本人の男が、仕事の打ち合わせのためにホテルの部屋を訪れた同僚の日本人女性に睡眠導入剤が入ったジュースを飲ませ、強姦する事件が発生。この事件について、州の裁判所は男に対して懲役7年半の有罪判決を言い渡した。

・ネット上では、日本国内で同様の手口で伊藤詩織さんに性的暴行を行なったものの、逮捕の直前で警察トップが逮捕を中止・事件の揉み消しが行なわれた安倍総理側近のジャーナリスト・山口敬之氏の一件に言及する声が相次ぎ、米国と日本の警察や司法の対応の違いを嘆く声が上がっている。

出張先のNYで同僚女性に性的暴行 日本人の男に懲役7年半

~省略~

司法当局によりますと、当時、日本の企業に勤めていた46歳の日本人の男は、去年11月、ニューヨークの中心部、マンハッタンにあるホテルで同僚の36歳の女性に睡眠導入剤を飲ませ意識を失わせた状態で性的暴行をした罪に問われていました。

2人は出張でニューヨークを訪れ、女性が仕事の打ち合わせで男の部屋を訪れた際に、男が睡眠導入剤が入ったジュースを飲ませたということです。

女性がニューヨーク市警に被害届けを出し、男はその後逮捕、起訴されました。ニューヨーク州の裁判所は29日、男の有罪を認定し、懲役7年半の判決を言い渡しました。

弁護士によりますと、男は罪を認め上訴しない方針を示しているということです。

【NHK NEWS WEB 2018.8.30.】

世界では「薬物レイプ」に対し重大な刑罰が下される実情と、日本国内では安倍トモ(長州特権ネットワーク)関係者は”完全無法野放し状態”の実情を改めて感じる一件!

出典:Twitter(@yagainstfascism)

仕事の同僚女性に対して、ホテルの部屋で睡眠剤を使って眠らせた上で、卑劣な強姦行為をはたらくなんて、まるっきり安倍トモ山口敬之氏の手口とソックリだし、同じような犯罪がNYでは懲役7年半になるのね!!
ネットでも大きく話題になっているけど、同じような凶悪な薬物レイプが一切のお咎め無しなんて…改めてこの国の統治システムは一体どうなっているのよっ!!

ネット上でも口々に声が上がっているけど、山口敬之氏のレイプ案件も、日本以外の「安倍トモ特権」が効かない国だったら速攻で逮捕されて、この事件と同じような重罪が課せられていたことは間違いないだろうね。

山口氏は、その手口や振る舞いから察するに、安倍総理の側近として活動することで、自分自身が「特権階級ネットワーク」の中にいることをよく理解しながら、手慣れた方法で余裕を持って薬物レイプに及んでいたことが考えられるし、安倍総理と暴力団関係者が繋がった重大不正事件通称「ケチって火炎瓶事件」テレビ・新聞が一切取り上げようしない現象などと同じく、これも、明治維新から続く、長州安倍一族らを中心とした「特権階級」による歪んだ独裁システム一環だろう。

今までも密かに囁かれ続けてきた、「清和会勢力(大日本帝国幹部の末裔を中心とした勢力)」の犯罪行為を警察・検察が一切逮捕しない現象が、安倍政権が長年興隆していることで、どんどん露骨になってきているし、とことん今の日本は、「巨悪が野放しにのさばり続ける」一方で、「小悪ばかりが次々吊し上げられる」ような、歪んだ倫理や価値観が横行している状況であるのを感じるよ。

ほんとに、安倍総理も山口敬之氏も、一体どこまでズルいヤツらなのよっ!?
山口氏も、最初の頃は仲間内だけでこそこそと無理筋な反論をしてたくせに、全世界にこの件が知れ渡った途端に完全に姿を消して行方不明になってる始末だしっ。

すでに、今の憲法で定められている「法の下の平等」が完全に崩れ去っている状況だし、長州閥の安倍一族とそのお友達ばっかりが、警察・特捜にも逮捕されないで不正やり放題の、今の腐敗しきった社会をどうにかしない限り、日本がまともな国になるのは永久になさそうだね。

おススメ記事&広告

 
Pocket