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北朝鮮が拉致被害者2名の一時帰国を打診していたものの、安倍政権が拒否していたことが判明!日朝の拉致問題(バックにジャパンハンドラー)でも暗躍してきた統一教会!

北朝鮮が拉致被害者2名の一時帰国を打診していたものの、安倍政権が拒否していたことが判明!日朝の拉致問題(バックにジャパンハンドラー)でも暗躍してきた統一教会!
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どんなにゅーす?

・第二次安倍政権時の2014~15年頃、政府認定拉致被害者の田中実さんと、拉致の可能性を排除できないとしている金田龍光さんについて北朝鮮が一時帰国を打診していたものの、安倍政権がこれを拒否していたことが判明。ネット上で様々な声が上がっている。

拉致被害者2人の一時帰国拒否 安倍政権時、幕引き警戒

日本政府が安倍政権当時の2014~15年ごろ、政府認定拉致被害者の田中実さん=失踪当時(28)=と、拉致の可能性を排除できないとしている金田龍光さん=同(26)=の「一時帰国」に関する提案を、北朝鮮から受けていたことが16日、分かった。提案に応じれば拉致問題の幕引きを狙う北朝鮮のペースにはまりかねないと警戒し、拒否していた。複数の交渉関係者が明らかにした。拉致問題解決を目指した小泉純一郎首相(当時)の初訪朝から、17日で20年となった。

~省略~

【共同通信 2022.9.17.】

日朝の拉致問題にもジャパンハンドラーと統一教会の影!(グローバル軍産資本の意向通りに)「拉致問題解決」を叫びながらわざと問題を長引かせ、日朝の軍事緊張をあおり続けた安倍元総理!

出典:Twitter(@lematin)

安倍さんが消されて以降、彼によって隠蔽されてきた深い闇が次から次へと漏れ出てくるようになったわね。
やっぱり、安倍さんは、表向きには「拉致問題解決」を叫びながら、その本心ではこれを解決させる気なんて微塵も持っていなかったってことでしょう。

そういうことだろう。
当サイトでは、日朝による拉致問題は、日本や北朝鮮を背後でコントロールしてきたグローバル資本勢力による「日朝関係を適度に悪くさせながら軍事緊張を高めるために仕掛けられたマッチポンプの謀略」であるとみてきたけど、鈴木エイト氏が言っているように、ボクもこの拉致問題においても統一教会が深く関わっているとみている。
つまり、ジャパンハンドラーから安倍氏に課せられた役割とは、「拉致問題の解決」を声高に謳って多くの国民の支持を取り付けながら、この問題を半永久的に先延ばしし続け、さらには、北朝鮮をことさらに挑発するパフォーマンスを繰り返しながら、日朝の軍事緊張を適度に高め続けていくことだったということだ。

韓国・北朝鮮そして日本と、それぞれが激しくプロレスしながら、これらの国々がグローバル支配層の手のひらの上で転がされ続けるために作られた「カルト宗教の皮を被った政治工作組織」が統一教会であって、これらの壮大な政治工作を実行するために日本人信者から巻き上げた献金が投じられてきたというわけね。
安倍さんこそ、日本を代表する「愛国者を装った稀代のペテン政治屋」であり、CIAのスパイだったおじいさんの岸信介を筆頭に、3代に渡ってグローバル支配層の意向通りに日本の売国にまい進してきた実情が、今になって多くの人の目にも明らかになってきたということだわ。

拉致問題の関連団体をみても、コアな安倍シンパに朝鮮暴力団、統一教会の関係者が目立っているし、北朝鮮をことさらに敵視し、日本国民に向けて軍事的脅威をあおる傍らで、裏では北朝鮮とがっちり手を組んでいるという、まさに、壮大なプロレス・インチキ・ヤラセの構図があるというわけだ。

全ては、グローバル支配層が創り出した壮大なペテンであり、こうしたインチキに私たち日本国民は長年にわたって騙され続けてきたというわけね。
拉致被害者の方々をみても、どうも安倍元総理をやたらと持ち上げては「この人ならいつかきっと拉致問題を解決してくれる」と信じ込んでいるケースが見受けられるけど、早くこうした内情に気がついて欲しいし、多くの人たちが安倍さんのような「朝鮮カルトとズブズブの悪徳政治屋」救いを求めている限りは、永久に拉致問題が解決することはないでしょうね。

どちらにしても、拉致問題の背後にも相当に深淵などす黒い闇があるということだし、これというのも、ジャパンハンドラーによる非常にたちの悪い「アジア支配戦略」の一つだということだ。
これらの「どす黒い闇」の最大の当事者である安倍元総理が消されたことによって、この先も、日本を覆ってきたブラックボックスの中身が次々と表に出されていくだろうし、こうした一連の流れによって、多くの日本国民が今のこの国の実態や本質に真に気がつき理解してくれることを願っているよ。

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