「自称・潰瘍性大腸炎で辞任」の安倍総理、コース料理やワインを部下と堪能!ネット上で疑いの声がますます噴出したのを受け、久々に慶大病院を”訪問”!

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どんなにゅーす?

・2020年9月11日、安倍総理が首相公邸で谷口智彦内閣官房参与や鈴木浩外務審議官らと会食。報道によると、安倍総理はコース料理を完食し、ワインも口にしていたという。

・ネット上では、診断書も存在しない「自称・潰瘍性大腸炎の悪化での辞任」に疑いの声が多く上がっている中、安倍総理は12日に辞任表明後初めて再度慶大病院を”訪問”「病気と治療を抱え、体力が万全でないというなか、大切な政治判断を誤る、結果を出せないことがあってはならない」などと言いつつ、「敵基地攻撃能力保有」を含めた談話を発表したことも多くの批判の声が上がっており、安倍総理の「仮病疑惑」がますます深まっている

安倍首相、約1カ月ぶり夜の会食 コース完食しワインも

安倍晋三首相は11日夜、首相公邸で、谷口智彦内閣官房参与や鈴木浩外務審議官と会食した。

~省略~

会食は午後6時半すぎから始まり、約2時間で終わった。谷口参与によると、首相はコース料理を完食し、ワインも口にしていたという。

【朝日新聞 2020.9.11.】

(潰瘍性大腸炎はどこへやら)辞任表明後すっかり元気に!?コース料理にワインも堪能した翌日に(火消しのため)再び慶大病院を”訪問”!

出典:ABEMA

病院からの正式な診断書も存在しない、怪しすぎる安倍総理の「潰瘍性大腸炎辞任」だけど、部下と一緒に高級コース料理を完食しワインも堪能したとのニュースにますます「仮病疑惑」が盛り上がってきたのを受けてか、その翌日に久しぶりに慶大病院を”訪問”したみたいね。
総理の辞任会見の際に言っていたことが本当なら、コース料理を完食したりワインを楽しむことだってあり得ないことですし、とっくに入院&手術を受ける事態になっているはずだわ。

安倍シンパのネット工作軍団は、今回の慶大病院入りのニュースに対し「お願いですから早くにもっとしっかり休養を」とか「一日もお早い回復を心より願っております」などと、相変わらず安倍サポペテン活動に余念がない様子だけど、どうやら、辞任することによってジャパンハンドラーからの凄まじい脅しや圧力から解放されたのか、一時の胃腸の不調も一気に改善してかなり元気になったみたいだね。
(しかも、「9月9日に二度目の吐血をした」との情報が一部メディアで報じられていたけど、その2日後には急にすっかり元気になってフルコース完食&ワインも堪能というのだから、もはや苦笑するしかない。)

やはり、あんなにも任期中の東京五輪開催や改憲に異様なまでの執着心をみせていた安倍総理が、「一時の胃腸の不調」だけで簡単に政権を投げ出したということは、総理を続けることがどうしてもできなくなった「本当の理由がある」と考えるのが自然だ。
そう考えると、ボクが当初から疑っていた通り、ジャパンハンドラーのご機嫌を大きく損ねてしまったことが「最大の理由」であり、その根源的な原因とは、中国カジノ企業との癒着や習近平の国賓待遇を決めたことが大きな引き金になったとしか考えられない。

河井夫妻の買収事件をここまで検察が本腰を入れてやってきたのも、やはりジャパンハンドラーからの強い意向と考えれば合点が行くし、おおよそ全ての辻褄があってくる。

どちらにしても、これまで国民を散々騙し続けてきた、生まれついての天下の大ウソつきの安倍総理のことなんだから、正式な診断書すらない「自称・潰瘍性大腸炎辞任」を鵜呑みにする方がどうかしてるし、これもやっぱりウソだった可能性がますます高まってきたわねっ!

この先「診断書を出せ」との声がますます高まっていったら、小池都知事の卒業証書のように診断書を捏造して出してくる可能性もありそうだね。
とにかく、まっとうな感性や危機管理力を持っている人であれば、真性的な詐欺師である安倍総理のあの会見を鵜呑みにするはずがないし、(電通や官邸によって動かされている)ネット界に大量にうごめいているネット工作員や大手マスコミの報道を何の疑いも無しに無防備に信じてしまうと、ボクたち国民の身に待っているのはまさに「破滅」や「死」のみだ。

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