【どうしようもねぇ】安倍総理のぶら下がり取材も「ヤラセ」だった!事前に幹事社を通じて安倍官邸に要請&質問内容を前もって通告!→ネット「情けないを通り越して呆れ果てた」「情報操作のペテン国家」

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どんなにゅーす?

・2020年8月4日のひるおび(TBS)で、総理へのぶら下がり取材の内情を紹介。なんと、総理へのぶら下がり取材においても、逐一幹事社を通じて安倍官邸に要請し、質問内容をあらかじめ官邸に通告していたことが判明した。

・ネット上では、簡易的なぶら下がり取材でも「ヤラセ」が行なわれていたことに怒りの声が噴出。「安倍首相も記者も、情けないを通り越して呆れ果てた」「情報操作のペテン国家」などの声が上がっている。

総理への簡易的なぶら下がり取材も、「国民騙しのヤラセ」だった!自分の言葉で説明することが出来ない”おバカ総理”と、総理と協力して「国民騙し」に励むペテンマスコミ!

出典:Twitter(@montagekijyo)

出典:Twitter(@HON5437)

まさか、あの総理へのぶら下がり取材ですらも、事前に「質問と答え」が決められていた、悪質な「やらせ問答」だったなんてっ!!
ここまでくればもう、日本のマスコミ連中はジャーナリストじゃなくって、ただの「安倍ファミリー劇団」所属の三文役者じゃないのよっ!!

もぉ~~っ、日本のマスコミって一体何のために存在しているんですかぁ~~!?
こんな有様だったら、もういっそのことマスコミさん全体が解体してくれちゃった方が、分かりやすくてずっといいですぅ~~!!

どうやら、日本のマスコミ連中や安倍官邸は、総理への取材や記者会見をバラエティー番組か何かと勘違いしているようだね。

お茶の間でただワイワイ楽しむだけのバラエティー番組だったらまだ多少は大目に見てもいいものの、これは、日本国民の命や健康、生活を左右する問題なんだ。
総理の本心やありのままの考えを国民が知るために設けられている記者会見やぶら下がり取材でこうしたズルやヤラセが平然と横行しているってことは、すなわち国民に対する重大な騙し行為であり、”犯罪”と言ってもいいくらいの悪質極まりないものだ。
こんな風に、官邸から”お許し”をもらえた報道機関や記者しか参加できないだけでなく、マスコミが事前に総理に質問内容を伝えつつ、総理が前もって官僚が考えた答えをただ口にしているだけなのなら、こんな国民騙しの茶番劇なんて、いっそのことやめた方がいい

こうした現状をみても分かるように、つまりは、日本の総理の一つ一つの会見や政策どころか、就任や辞任の決定まで、ほとんど全てが「茶番劇」であり、つまりは、日本政府やマスコミ(メディア・コングロマリット)を支配している”黒幕”のさじ加減一つで、「全て」が決められていくってことだ。

とにかく、日本のマスコミは、安倍政権と何から何まで”一心同体”で、全く同じ穴の狢(ジャパンハンドラーの操り人形)であることがよーく分かったわっ!
こうやって、「持ちつ持たれつ」で、安倍総理からオイシイご飯をたっぷりとご馳走してもらいながら、安倍政権と一緒になって犯罪級の「国民騙し」に励み続けていくってことね!

ジャパンハンドラーのマイケル・グリーンが「日本の総理はバカにしかやらせない」って言ったとか何とか言われているけど、そんな総理に条件反射的にひざまずいている大手マスコミ連中は「その上をいくおバカ集団」ってことだね。

とにかく、「国民を騙している」といった”罪の意識”を少しでも感じているのであれば、記者クラブ全体で抜本的な体質改善を行なわないといけないだろうし、ボクたち日本国民は、大手マスコミそのものにおいて、壮大なウソやヤラセが横行していることを認識しつつ、この国では中国を笑えないほどの激しい情報操作や国民洗脳が行なわれていることを理解する必要がありそうだ。

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