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【ゆるねと通信】勝共連合(統一教会の政治部門)が「総決起大会」を開催!、「核共有認められない」と発言した国光外務副大臣を高市総理が”鬼の形相”で睨みつける!、バカイチが豪アルバニージ首相に下品な色目を使う→首相自身に(面白おかしく)性的なネタにされる!

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(ゆるねと通信 2026年8月12日号)

国際勝共連合(統一教会の政治部門)が去年に続き「総決起大会」を開催!元NHK党浜田聡氏や安倍トモ小川榮太郎氏らが登場予定!→ネット「まだ統一教会全然あるやん」「世界日報もある」「活発に活動中」

↓2025年8月4日の産経新聞より。

旧統一教会系の勝共連合が大会「自民は改憲で票戻る」 参院選で支援受けた浜田聡氏も参加

世界平和統一家庭連合(旧統一教会)系の政治団体「国際勝共連合」が3日、東京都内で決起大会を開いた。渡辺芳雄会長は講演で、関係を断絶されている自民党について「立党の精神に立ち返って、日本を共産化から守り、自主憲法を制定すると言ったら、恐らく相当の票が戻ってくる」と述べた。

~省略~

大会には、先の参院選の比例代表で勝共連合の支援を受けて落選したNHK党の浜田聡・元参院議員も参加。約33万5千票の得票について「勝共連合の皆さまのご協力あっての数字。国政復帰に向けて、『勝共』を日本国内に広げたいので、皆さまと一緒に今後も頑張っていく」と話した。

【産経新聞 2025.8.4.】

国際勝共連合

国際勝共連合(こくさいしょうきょうれんごう、英: International Federation for Victory over Communism; IFVOC, VOC、「共産主義に勝利するための国際連盟」)は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)を母体とする反共主義の政治団体[12][13][14][注 2]。

1968年1月13日、統一運動の創設者、文鮮明により大韓民国で設立された[17][12][13][14][2][18]。同年4月1日、日本では笹川良一(名誉会長)、岸信介、児玉誉士夫らが発起人となり、同名の団体が設立された[12][19][20][2]。日本の初代会長は久保木修己[18]。

自由民主党とは反共産主義の活動を通じて長年協力関係にあった[14]。1970年代当時の自治省の資料から自民党に多額の政治献金および借入金を提供していたことが認められる[21]。2012年に自民党政権が復帰すると、安倍晋三は首相として機関誌『世界思想』の表紙をたびたび飾り、団体のイメージアップに寄与した[22][23][24]。

新日本出版社刊『社会科学辞典』の国際勝共連合の項には「日本は生活水準を3分の1に減らし、税金を4倍、5倍にしてでも、軍事力を増強してゆかねばならない」などの要求をしている旨が記載されている[12]。

~省略~

日本での創設過程
日本での創設
1967年6月12日、統一運動の創始者、文鮮明と韓鶴子は来日。世界的な反共組織をつくることと原理修練会に参加することが目的だった[30][31]。7月15日夜、本栖湖畔の全国モーターボート競走会連合会(現・日本モーターボート競走会)の施設「水上スポーツセンター」で、文鮮明、劉孝元(『原理講論』の執筆者)、笹川良一、藤吉男、白井為雄(児玉誉士夫の代理)、久保木修己(日本統一教会会長)らは反共組織結成の構想を練った[32][33][31]。会合は第1回「アジア反共連盟結成準備会」と名付けられ、16日朝にも話し合いが行われた。勝共運動を日本に持ち込み、受け入れることでいったん合意したが、週刊誌がすぐに会合を記事にし、足並みが乱れて計画は挫折した[31][20][34][35][36]。同年11月頃、久保木修己は、東京都渋谷区の統一教会本部に沢浦秀夫、野村健二、阿部正寿らを招き、「勝共啓蒙団」を結成した[36]。「勝共啓蒙団」は李相憲が書いた『新しい共産主義批判』の原稿を韓国から入手し、野村と阿部が中心となって日本語に訳し、出版した[37][38]。

1968年1月13日、文鮮明は「国際勝共連合」をソウルで設立した[17][26]。そして同年4月1日、岸信介、笹川良一、児玉誉士夫らが発起人となり、勝共啓蒙団を改編し、日本において「国際勝共連合」が設立された[12][19][20][2]。

~省略~

関連組織
世界平和統一家庭連合
世界日報
世界平和連合
世界自由民主連盟(WLDL)
スパイ防止法制定促進国民会議
勝共UNITE

【Wikipedia】


出典:Wikipedia

やっぱりという感じね。
日本国内において統一教会への解散命令が確定した中で、統一教会の政治部門である国際勝共連合が、去年に続いて「総決起大会」を開催するとのこと。
元NHK党の浜田聡さんや、安倍トモ小川榮太郎さんら、毎度おなじみの面々が登場するみたいだわ。

●過去参考記事:
【本物のカルト軍団】NHK党・浜田聡参院議員、統一教会のイベントに度々登場し教団を礼賛!SNSを効果的に活用しつつ、都議選に信者を大量に送り込む計画も明らかに!(2025.02.04)

「解散命令って何だったの。バリバリ活動してるやん。」との突っ込みコメントが実に的確で秀逸だね。
ご覧の通り、韓鶴子が逮捕されても裁判所が解散命令を出しても、統一教会も勝共連合も世界日報も、何事もなかったかのように今も普通に存在し続けているのが実情だ。
こういう状況をみても、その実質はCIA傘下の政治謀略結社であり、韓鶴子はただのお飾りであるということが分かる。

「日本は生活水準を3分の1に減らし、税金を4倍、5倍にしてでも、軍事力を増強してゆかねばならない」との教えを説きながら、「愛国総決起大会」を行なうという、最高の噴飯だわ。
CIAが日本と韓国に作った「愛国ペテン謀略組織」であることがバレバレですし、ここまで陳腐で低レベルの詐欺組織が今も歴然と存在し続けていることが驚きだわ。

日本国内に「今だけカネだけ自分だけ」の「悪徳商売愛国ペテン師」がい続ける限り、これからもずっと安泰だね。
裁判所が解散命令を発したことで、表向きに「統一教会はなくなった」という”既成事実”を作ることが出来たことで、大手マスコミはこれらの存在を一切報じることもなくなった
要するに、統一教会への解散命令は「統一教会(=偽ユダヤ支配層による対日破壊謀略ネットワーク)を存続させるためのペテン茶番劇だった」ということだし、これからはマスコミに報じられることもなく、これまで以上に自由に暗躍しながら、(バカイチツボエを全力で支援しながら)日本国内の破壊工作活動に専念することができるようになるだろう。

 

「核共有は非核三原則や原子力基本法の法体系があるから認められない」と発言した国光外務副大臣を、高市総理が(何度も)鬼のような形相で睨みつける!→ネット「怖すぎる」「こいつ(核共有)やる気満々だ」

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