【ゆるねと通信】渡部不倫・佐々木希さんや児嶋氏謝罪に「謝らなくていい」の声、”与党筋”がラサール石井氏の番組出演を握りつぶし?、賭け麻雀容疑で暴力団ら5人が逮捕→ネット「黒川氏はいいのになんで?」

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(ゆるねと通信 2020年6月15日号)

渡部不倫騒動、妻の佐々木希さんや相方の児嶋氏による謝罪コメントに対し、「謝らなくっていい」の声!

佐々木希「夫婦でしっかり話し合う」純白インスタで決意…「あなたが謝ることでは決してない」などファンの声

女優の佐々木希(32)が12日、自身のインスタグラムを更新。夫のアンジャッシュ・渡部建(47)の不倫問題について自身の考えを初めて投稿した。

真っ白な画像とともに「この度は、主人の無自覚な行動により多くの方々を不快な気持ちにさせてしまい、大変申し訳ございません。今回の件について、夫婦でしっかり話し合いをしようと思います。私自身としては、今後もお仕事を続けさせていただければと思っておりますので、どうぞ宜しくお願いいたします」とつづった。

~省略~

この投稿には「あなたが謝ることでは決してないです」「希ちゃんが1番辛いはずなのに」「ずっとずっと応援しています」など、佐々木の心身を気遣う声が集まっている。

【Yahoo!ニュース(スポーツ報知) 2020.6.12.】

アンジャ児嶋 涙の謝罪にエール続々、定番・名前イジりも「泣くな大島!!」「野島さん頑張って!」

お笑いコンビ「アンジャッシュ」の児嶋一哉(47)が12日、J―WAVE「GOLD RUSH」(金曜後4・30)に生出演、複数の女性との不倫が原因で無期限活動休止となった相方・渡部建(47)の代役を務めた。涙声を交え渡部の不祥事を謝罪した児嶋に対し、ネット上には続々とエールが。定番の“名前間違え”を交えた激励メッセージも寄せられた。

児嶋は番組のオープニングで「ウチの相方が不倫をしまして。それが笑えない、たちが悪い、相方から見ても気持ちの悪い不倫で世間をお騒がせしまして、あいつは自粛になりました」とコメント。“天狗”になった渡部を注意できなかったとし、「僕が“スタッフさんへの態度は駄目だぞ”とかちゃんと言っておけば、こういうことにならなかったとかは思いますけど…僕も情けないんですが」と自らを戒めた。

~省略~

【Yahoo!ニュース(スポニチアネックス) 2020.6.12.】


出典:TOP COAT

「謝らなくていい人が謝って、責任を取るべき人が責任を取らない国」って、本当にその通りよね。
悪くもない人が必死に頭を下げるような事例が多い一方で、誠実に説明したり、責任を取って辞めるべき「問題の張本人」がどこかに雲隠れしてしまったり、軽々しく「責任を痛感している」なんて口にしながら、完全に開き直った末に全く責任を取らないケースが、(誰かさんを筆頭に)蔓延してしまっているわ。

まあ、渡部氏の場合は、傷つけたり迷惑をかけたり損害を与えたのが、家族や相方やテレビ業界、そして(彼が太鼓判を押してた)飲食業界関連の人々だけど、「誰かさん」の場合、全日本国民に甚大な損害を与え続けている上に、(赤木さんを筆頭に)かけがえのない多くの人命すら奪ってしまっているからね。
おまけに、こうした「腐りきった日本のリーダー」の手口を真似する事例が続出中だし、まさに「ペットは飼い主に似る」との格言(?)を地でいくような事態になっている。

まあ、昔から、「責任を取らされるのはいつも末端の人々」だったり、「責任を取るべき人間が誰も責任を取らず、総括も反省もせず、同じ過ちを繰り返す」といったパターンは「日本病」などといわれては、昔から存在していたものだけど…昨今になって、ますますこうした「悪しき傾向」が顕著になってきているように感じるね。

まあ、渡部さんの場合、(若い頃は地元・秋田で数々の”武勇伝”を打ち立てた)のぞみんに徹底的にしぼられているでしょうし、外野があれこれ言うのはこれくらいにしておいて、日本の史上最悪の「無責任総理」に何としてもしかるべき責任を取らせるよう、今後もしつこく徹底的に追及し続けていく必要がありそうね。

”与党筋”がラサール石井氏の番組出演を握りつぶし!?局関係者「コメンテーターとして起用するのは、どんどん難しくなっている」

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