【ガッカリ感満載】菅新政権、加齢臭&腐敗臭が充満した「生臭じぃさん党四役」をお披露目!→ネット「『沈みゆく老大国』をビジュアル化」「菅義偉とフォーハバーツ」

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どんなにゅーす?

・2020年9月15日、自民党の臨時総務会が開かれ、菅新政権の党4役が決定幹事長は二階俊博氏が続投し、総務会長に佐藤勉氏、政調会長に下村博文氏、選挙対策委員長に山口泰明氏が選ばれた

平均年齢71.4歳。何の新鮮味もないどころか、加齢臭に加えて腐敗臭までが漂ってきそうな面々に、国民からは早速失望感や批判的な声が続出。その他の閣僚人事も安倍政権時と変わり映えのない面々が報じられており、名実ともに、安倍政権時の腐敗体質を継承する布陣が明らかになっている。

平均年齢71.4歳、全員男性。菅義偉総裁と自民党4役が揃って会見

~省略~

菅新総裁は15日午後、臨時の総務会を開き、党の役員人事を行った。

幹事長の二階氏と国会対策委員長の森山裕氏は続投。総務会長に佐藤氏、政務調査会長に下村氏、選挙対策委員長に山口氏が選ばれた。

また、組織運動本部長に小野寺五典氏、広報本部長に丸川珠代氏、幹事長代行に野田聖子氏が決まった。

総務会後の会見で、二階氏は「党一丸で新総裁を支えたい」などと話した。

菅新総裁と、二階幹事長・佐藤総務会長・下村政調会長・山口選対委員長の「4役」はいずれも男性で、5人の平均年齢は71.4歳だった。

【Yahoo!ニュース(ハフポスト) 2020.9.15.】

菅氏支える党4役平等に派閥均衡「論功人事」指摘も

~省略~

菅総裁は14日、党役員人事の大枠を固めた。見事な「派閥均衡」となった。総務会長に佐藤勉元総務相(68=麻生派)、政調会長に下村博文選対委員長(66=細田派)、選対委員長に山口泰明組織運動本部長(71=竹下派)を起用する方針。幹事長は「菅-二階ライン」の二階俊博氏(81)が続投する。総裁選で菅氏を支持した細田、竹下、麻生各派が平等に起用された形。

~省略~

【日刊スポーツ 2020.9.14.】

「沈みゆく日本」を象徴するワンショット!?加齢臭だけでなく腐敗臭が充満した「老害政治屋」が自民党4役に勢揃い!

出典:YouTube

前から言ってきたけど、初めからこんなにもガッカリ感満載な新政権は他にないんじゃないかしら!?
加齢臭だけでなく、腐敗臭までが充満している「生臭じいさん」が大集合じゃないのよっ!!

にゃはぁ~~っ!!
ラサールしゃんによる「ムード歌謡一筋50年。菅義偉とフォーハバーツ。」は傑作だにゃ~!!
こんなにも汚い5ショットは今まで見たことないにゃっ!

これまで菅新政権に対してポジティブなコメントが多くみられたYahoo!ニュースでも、さすがにガッカリ感に満ちたコメントが上位に並んでいたよ。
各派閥のベテラン議員をバランスよく登用した感じだけど、その結果、見事なまでに、国民からの失望を大きく買う布陣となってしまったね。

中でも二階氏下村氏といえば、薄汚れた利権政治の権化ともいえるような、老害政治屋の筆頭格だし、これでは海外メディアもばっさり切り捨てるのは当然だろう。

いずれにしても、「凋落・没落の一途」をたどっている今の日本を象徴するかのようなメンツだし、ますます国民とはかけ離れたところで、密室談合やお友達企業との癒着にまみれた腐敗政治がより深化していっては、国民生活がますます貧しく苦しくなっていってしまう未来しかみえてこないよ。

おまけに、新生立憲の新しい人事も全く新鮮味がない有様ですし、この調子では、次の選挙の投票率もまるで期待できそうにないわね。

大手マスコミの世論調査はボク自身全く信用していないけど、果たしてこの「加齢臭&腐敗臭充満内閣」に対して、一体どんな数字(支持率)を出してくるのかな?
この先のマスコミによる世論誘導や国民洗脳の動きについても(どんな手法やアプローチで国民を誘導してくるのか)要チェックだね。

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