【出た~】ついに小泉進次郎氏が初入閣へ!NHKは「若手のホープ」としきりに持ち上げ!→実際にはほとんど何の実績もなし!

Pocket

どんなにゅーす?

・安倍総理が進めている内閣改造において、小泉元総理の息子・小泉進次郎議員を初入閣させる方針が固まったとの報道が出ている。

・進次郎氏は、ジャパンハンドリングの主要機関として知られる米グローバル系シンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)と深いつながりを持っている人物で、NHKは進次郎氏について「党の若手のホープのひとりとして将来が期待されている」としきりに持ち上げ

その他のマスコミも進次郎氏を”特別扱い”している動きが目立っており、グローバリストによる日本支配の戦略が「新たなプロセス」に入ってきたことが見え隠れしている。

内閣改造 小泉進次郎氏の入閣固まる 初入閣

11日の内閣改造で、安倍総理大臣は自民党の小泉進次郎衆議院議員を入閣させる意向を固めました。小泉氏は自民党の若手のホープで当選4回での初入閣となります。

小泉氏は衆議院神奈川11区選出の当選4回で、38歳。党内の派閥には所属していません。

復興政務官や党の筆頭副幹事長などを務めたあと、去年10月からは党の厚生労働部会長に就任し、政府が目指す全世代型の社会保障制度の実現に向けた提言をまとめました。

父親は小泉純一郎・元総理大臣で、党の若手のホープのひとりとして将来が期待されていて、各種の世論調査でも、総理大臣候補の1人として名前があげられます。

先月にはフリーアナウンサーの滝川クリステルさんとの結婚を総理大臣官邸で明らかにして話題となりました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2019.9.10.】

ついに、グローバリストから徹底した「売国教育」を受けてきた小泉進次郎氏が入閣へ!マスコミは早速揃ってヨイショ!

出典:YouTube

ついに、小泉進次郎氏の初入閣がNHKなどによって報じられました。
直前までは、「入閣は見送られる方針」との情報も出ていましたが、本日夕方以降にNHKなどの大手マスコミが揃って速報を打ってきています。

ついに、進次郎氏の「総理就任構想」が動き出してきたとみるのがいいのかな?
さらなる「独裁カルト体制」を画策している安倍政権としては、自政権の人気取りにも格好の存在だろうし、安倍総理も進次郎氏も、どちらもジャパンハンドリングの総本山といわれる米グローバル系シンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)と切っても切れない深いつながりを持っているからね。
安倍総理はCSISに国民の血税から巨額の寄付をしていることが明らかになっている)

進次郎氏の普段の言動を見ても、CSIS研究員時代「貧富の格差を極限まで広げ、一般庶民を徹底的な”使い捨て奴隷”に作り替える」グローバリズムの基本思想を着実に植え付けられたことがわかるし、こうした根っからのグローバリストの進次郎氏を国民がこぞって支持をするということは、すなわち「自分たちの死を意味」することになると言っても過言ではないだろう。

実際のところ、進次郎氏の国会議員としての実績はほとんどと言っていいほどに無いにもかかわらず、(グローバリストの下部組織である)大手マスコミはそろって進次郎氏を「日本の若手議員のホープ」のごとくしきりにまつり上げており、こうしたマスコミの洗脳キャンペーンに引っかかってしまっている国民も一定数存在していることが考えられる。
日頃から言ってきたことだけど、「大手マスコミ(メディアコングロマリット)」がことさらにヨイショしまくっている議員こそ、より一層注意して疑っていくべきだし、さらに言えば、安倍一族や小泉一族、麻生一族など、明治維新を機に(欧米グローバル資本勢力の後ろ盾で)特権的な権力を手に入れた日本の一族は、おおよそグローバリストである疑いを持った方がいいだろう。

明治維新の詳しい内幕は謎に包まれている状況ですが、江戸時代以前まで日本国内で冷遇されてきた一族が欧米グローバル資本勢力と共謀して江戸幕府を倒し、グローバリストの後ろ盾によって日本国内で特権的な力を得たことは明らかですからね。

これ以降、日本国民の富をグローバリストに流出させる政財界の人物こそ、特権的な力(いわゆる上級国民)を得るようになり、警察・検察・マスコミも、これらの勢力を保護するシステムが戦前から戦後を通じて強固に作られていったことが、あらゆる出来事を通じて見え隠れしています。

森友・加計疑獄も、根っからのグローバリストの安倍政権だったからこそ失脚せずに済んだし、あれが反グローバリストの政権だったら、間違いなく政権がつぶれていただろう。
進次郎氏が閣僚入りすことで、ますます安倍政権が持つグローバリズムの性質がはっきりと浮かび上がってきたし、ボクたち国民がこの流れをある程度食い止めることができない限り、いよいよ、ジョージ・オーウェルが著したような「ディストピア(人間牧場)」の世の中が、世界でいち早く日本にやってくることになるだろう。

Pocket