■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【おもろい】統一教会で掲示されていた自民議員のポスターが、Googleストリートビューでボカシが入れられる!ビフォーアフター画像がネットで拡散!→ネット「Googleも仲間だったのか」

【おもろい】統一教会で掲示されていた自民議員のポスターが、Googleストリートビューでボカシが入れられる!ビフォーアフター画像がネットで拡散!→ネット「Googleも仲間だったのか」
Pocket

どんなにゅーす?

・安倍氏暗殺事件を機に、統一教会と自民党との長年にわたる蜜月関係に注目が集まっている中、Googleストリートビューで確認することが出来ていた、教団施設に張り出されていた自民議員のポスターにボカシが入れられたことが話題になっている。

・ボカシが入れられたポスターは複数の教会に及んでおり、Googleもまた教団と繋がっていることを疑う声が上がっている。

Googleストリートビューで確認できていた自民議員のポスターにボカシ処理が施される!グーグル・統一教会・自民党、全てが世界政府主義者のカルト勢力(フリーメイソン)の下部組織!

出典:Google

面白いことが次から次へと起こるわね。
Googleストリートビューにて、統一教会の施設に張り出されている政治家のポスター(ほとんどが自民議員)を確認する動きが盛り上がっていた中で、突如これらのポスターにボカシが入れられたとのことよ。

確かに、家の表札や車のナンバープレートなど、個人情報に関するものについては、ほぼ全てにボカシが入れられているけど、政治家のポスターは個人情報でも何でもない(むしろ不特定多数の人々に見せるために存在している、れっきとした公共物といってもいいものだろう)し、まさしく「非常に強力な”謎の力”が働いた」ということだ。

最も考えられるのは、自民党側がGoogleに要請してボカシを入れてもらったということだけど、こんなアホな要請に応じて面倒な作業を行なったグーグルもかなり変だ。

ほんと、もう完全にバレてしまっているのだから、もう潔く諦めてそのままにしておけばいいのに。
森まさこ元法相は、「統一教会の関係者だと気が付かずにポスターを渡してしまった」と釈明しているけど、自民党そのものが確信犯的に長年にわたって教団と蜜月関係を築いてきた以上、言うまでもなく、この言い訳は全く信用できないわ。

当サイトでは、統一教会もGoogleも、そして自民党も、全てがグローバル支配層(世界政府主義を推進してきた国際資本勢力)の傀儡組織であり、実質的なフリーメイソンの下部組織と指摘してきたけど、やっぱり、Googleも統一教会や自民党としっかりと有機的に繋がっていることが今回の一件で明らかになったといえるだろう。

GoogleChromeのロゴに「666(悪魔崇拝のシンボル)」が隠されているのは有名な話だし、私たちのゆるねとにゅーすも以前はグーグルの広告配信システム(グーグルアドセンス)で運営していたけど、ある日突然全く心当たりのないBANをくらって、サイトが閉鎖される危機に陥ったのよね。
読者の皆さまの多大なご支援によって、どうにかサイトを立て直して現在でも運営を続けることが出来ているけど、改めて、Googleもグローバルカルトネットワークと密接なつながりを持つ、極めていかがわしい多国籍企業であることが浮き彫りになったのではないかしら。

●過去参考記事(要無料会員登録):
【ゆるねとメルマガ第9号】9月のある日に管理人を襲った、身の毛もよだつ”恐怖体験”

GoogleやYouTubeは、世界中で大量接種されている(極めて危険で有害な)新型コロナ用mRNAワクチンのリスクを指摘する記事や動画についても、徹底的に削除・排除してきたからね。
自民党やGoogle、統一教会の正体や実態について、当サイトでは昔から一貫して指摘し続けてきたけど、ようやく、多くの人々がこれらを認知するようになってきたのを感じるし、自民党議員の連中が一体いつまで悪あがきを続けるつもりなのか、冷ややかな目で見守っていこうと思うよ。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

日本のにゅーすカテゴリの最新記事