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【腐ってる】東京五輪開会式の楽曲担当、小山田圭吾氏に犯罪レベルの「障害者いじめ」の過去!言葉の暴力に加えて、粘着テープで縛る、人糞を食べさせる、性的虐待などを自慢げに告白!

【腐ってる】東京五輪開会式の楽曲担当、小山田圭吾氏に犯罪レベルの「障害者いじめ」の過去!言葉の暴力に加えて、粘着テープで縛る、人糞を食べさせる、性的虐待などを自慢げに告白!
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どんなにゅーす?

・2021年7月14日、組織委が東京五輪の開閉会式の制作メンバーを発表したところ、メンバーの中に、犯罪レベルの「障害者いじめ」の過去を以前に自ら自慢げに告白していたミュージシャンの小山田圭吾氏が入っていたことが判明。国民から批判が殺到している。

小山田氏は、95年8月号の「クイック・ジャパン」で、小学校から高校にわたって、「障害者」だという複数の生徒に対し、言葉の暴力に加えて、粘着テープで縛る、人間の排泄物を食べさせる、局部を多くの人前で晒させるなど、数多くのいじめ行為を行なっていたことを告白。さらには、ダウン症の生徒が通う特別支援学校を笑い話にしたり、本人いわく「朝鮮人」という男子へのいじめも告白しており、劣悪ないじめを繰り返してきた極めて反社会的な人物を起用した組織委に対しても怒りの声が噴出している。

開会式作曲の小山田圭吾氏障がい者いじめ告白雑誌を入手 五輪理念に逆行

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日刊スポーツは当該誌を入手して確認。22ページにわたって、いじめを語っていた。小山田氏が障がい者として紹介するAさんに対し、言語障害と決めてバカにしたり、段ボール箱に閉じ込めて粘着テープで縛り「黒板消しで『毒ガス攻撃だ!』ってパタパタやって」という行為を行ったりした小学生時代を告白。高校でも続き「みんなで脱がしてさ。(局部を)出すことなんて(Aさんにとって)別に何でもないことだからさ」と笑っていたことや「障害がある人とかって図書室にたまる」「きっと逃げ場所なんだけど」と認識しながら「みんなで見に行こう」と通ったこと、体育倉庫で「マットレス巻きにして殺しちゃった事件とかあったじゃないですか、そんなことやってたし、跳び箱の中に入れたり」と悪びれることなく明かしている。

掲載当時、小山田氏は26歳。分別のつく成人が、ダウン症の生徒が通う特別支援学校を笑い話にしたり、本人いわく「朝鮮人」という男子へのいじめを悪びれることなく告白している。インタビューはAさんとの高校卒業式での会話で締めくくられた。進路を聞き「ボランティアをやりたい」と答えたAさんに対し、小山田氏は「おまえ、ボランティアされる側だろ」-。

ほかにも排せつ物を食べさせたり、全裸にして性的虐待を加えたりしていたことを武勇伝的に語った雑誌もある。東京大会のコンセプトの1つは「多様性と調和」。起用は正しいのか。

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【MSN(日刊スポーツ) 2021.7.15.】

小山田圭吾

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和田弘とマヒナスターズの三原さと志の長男として、東京に生まれる。

版画家の中林忠良は義理の叔父(父方の叔母の夫)[3]。田辺靖雄は母方の叔父。ベンチャーキャピタリストである伊藤穰一とは、はとこに当たる[4]。また、イギリスのロックバンドのLushのヴォーカル、ミキ・ベレーニとも、はとこに当たるほか、ミキは永積崇ともいとこであることから小山田と永積もまた親戚に当たる[3]。(「父母が離婚していたため、2006年に父が他界するまで父方親族との交流はなかったが、父の死をきっかけに小山田家のことをいろいろ知るようになった」と語っている[3]。)

学校法人和光学園 和光小学校、和光中学校・高等学校卒業[5]。

セツ・モードセミナーに通う傍ら、中学校の同級生であった小沢健二らと共にフリッパーズ・ギターを結成しメジャーデビュー。解散後、しばしの期間を経て小山田圭吾によるソロプロジェクトCorneliusとして音楽活動を再開する。

活動初期から中期かけての楽曲においては、手法としてサンプリングの採用、テルミンを用いる演奏、HDDによる多重録音、ヘヴィメタルへの傾倒と新解釈、シンセサイザーを前に出した演奏、ハーモニー効果の模索、サウンド・エンジニアリングの創意工夫等が施された作品を発表している。また音楽プロデューサーとしても多くのミュージシャンの活動に貢献している。

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いじめ・暴行発言による騒動

1995年7月1日発売の音楽雑誌に掲載されている小山田のインタビューにて、小山田が小学生から高校時代の長年に渡り、複数の障がい者生徒に対していじめ・暴行行為に関与していたことを取材時に語っていた。これを受け、小山田と被害者の対談が企画されるが、被害者全員から対面を拒否された。小山田本人は「けっこう今考えるとほんとすっごいヒドイことしてたわ。この場を借りてお詫びします(笑)」と語っている[40][41]。

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【Wikipedia】

森喜朗氏の「女性蔑視発言」、佐々木宏氏の「渡辺直美さんを豚に見立てる演出」に続き、楽曲担当は凶悪犯罪そのものの「障害者いじめ」を繰り返していた小山田圭吾氏!何から何までが「鼻が曲がりそうな腐敗臭」に満ちた東京五輪!

出典:Wikipedia

これは…あまりにも酷すぎます。
これまでも、森喜朗氏の女性蔑視発言や、渡辺直美さんを豚に見立てる演出を提案していた元電通の佐々木宏氏など、東京五輪の運営幹部や制作メンバーによる品性に著しく欠けた醜悪な思想やセンスに批判が殺到してきましたが、ここまで凶悪な「犯罪そのもの」と言える障害者いじめを繰り返していた小山田圭吾氏がオリパラの開会式の楽曲を制作するというのは、いくら何でもないでしょう。

これぞ、まさに「類は友を呼ぶ」の最たるものというか、これでもかというほどに、五輪の建前やお題目と正反対の価値観や思想を持っている人間による、鼻が曲がってしまいそうなほどの強烈な腐敗臭が充満した組織という他ないね。
小山田圭吾氏は、ミュージシャンや芸術家が多くいる家系に生まれたのもあってか、日本だけでなく世界でも著名なミュージシャンと共演するなど、多彩な音楽活動を行なっているけど、残念ながら、人間としては”最低の部類”と言わざるを得ない。

早速、このニュースが海外に拡散され始めているみたいですし、ただでさえ、コロナ危機の緊急事態宣言によって来日を嫌がる選手が増えている中、特にパラリンピック出場予定の選手による集団ボイコットに発展していく可能性もありそうですね。

ていうか、これはむしろ徹底的にボイコットすべきだと思うし、ここまで世界の人々を欺くウソと腐った裏金だけでなく、価値観や思想までもがことごとく反社会的で汚れきっている東京五輪の開催をこのまま許してはいけないだろう。
こうした、人として最低レベルの犯罪を自慢げに語っていた人物を開会式の音楽担当に起用した時点で、組織委の連中も彼と同じ価値観や思想の持ち主だと見られても仕方ないし、五輪強行開催目前で、これはまたまた大混乱に発展していきそうな雰囲気になってきたね。

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