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【オミクロン】世界中で数百万人以上が感染している可能性も、重症化・死者報告は圧倒的少数!それでも(極めて高リスクの)「ブースター接種ゴリ押し」の政府・マスコミ・御用医師に世界中で疑念の声!

【オミクロン】世界中で数百万人以上が感染している可能性も、重症化・死者報告は圧倒的少数!それでも(極めて高リスクの)「ブースター接種ゴリ押し」の政府・マスコミ・御用医師に世界中で疑念の声!
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どんなにゅーす?

・世界各国でオミクロン株の流行が報告されているものの、現在も重症化・死亡者の報告が圧倒的に少ない状況が続いている。

・世界中で数百万人以上がオミクロン株に感染していると思われるものの、現時点で報道されている死亡者数は(米英独豪など)世界で数人で、重症化・死亡率は極めて低く、オミクロン株の感染そのものによるものかどうかも疑問符が付く状況になっている。

・(一部マスコミなどによって)感染源と言われている南アフリカでもすでに収束傾向が伝えられる中、「オミクロンに感染・発症しないため」との理由で、オミクロン株よりも圧倒的に重症化・死亡リスクが高い新型コロナワクチンのブースター接種を強く呼びかけている、各国政府やマスコミ・医療関係者に対して、世界中から疑念の声が上がっている。

米国のコロナ死者は減少、オミクロン株で新規感染増加でも-当局者

米国では新型コロナウイルスの新規感染者が増加しているにもかかわらず、同ウイルス感染症(COVID19)による死者は減少していると連邦保健当局者らが明らかにした。当局者らはオミクロン変異株の重症化リスクは既存株より低い可能性があることを示唆した。

米疾病対策センター(CDC)のワレンスキー所長は29日の記者会見で、全米の新規感染者数は主としてオミクロン株が原因で前週から60%増加したと説明。一方、死者数の7日間平均は1日当たり約1100人と、前週比7%減だったとした。

同所長はCOVID19による入院者数は通常、約2週間遅れで新規感染者の傾向をたどることから、重症患者が今後増える可能性があると述べた。

バイデン米大統領の首席医療顧問を務める米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)のファウチ所長は南アフリカ共和国と英スコットランドの臨床データや動物実験は引き続き、オミクロン株の感染力は強いものの死亡リスクは小さいことを示していると話した。

~省略~

【ブルームバーグ 2021.12.30.】

南アフリカ、オミクロン株の「熱気冷める」…「他国もそうなるだろう」=韓国報道

新型コロナウイルス感染症のオミクロン株が急速に拡散していた南アフリカ共和国では、今週初め感染者が急減したことから「他の国々でも同様の流れに進むのでは」という見通しが公開された。

特に南アフリカ共和国はオミクロン株が急増した時、封鎖などの制約措置をとることはなかった。

オミクロン株の発見を主導した南アフリカ共和国感染症学者サリム・アブドゥル・カリム博士は22日(現地時間)、米ワシントンポストとのインタビューで「南アフリカ共和国がオミクロン株拡散のピークを素早く越えた」とし「その他のほとんどの国も、同様の流れをたどるだろう」と語った。

南アフリカ共和国でオミクロン株の感染は、11月末の2000人台から今月中旬には2万7000人まで急増したが、その後新規感染者は減少へと転じた。オミクロン株が報告されてから、約1か月後のことである。

~省略~

【Yahoo!ニュース(WoW!Korea) 2021.12.23.】

オミクロン株感染でデルタ株への免疫高まる可能性=南ア研究者

[28日 ロイター] – 新型コロナウイルスに関する南アフリカの研究によると、オミクロン株に感染するとデルタ株に対する免疫が高まる結果、オミクロン株がデルタ株と置き換わる可能性がある。

研究は少人数を対象に実施したもので、査読はされていない。ただ、特にワクチンを接種している人がオミクロン株に感染した場合、デルタ株に対して高い免疫を獲得できるという。

研究は南アでオミクロン株に感染したワクチン接種者・未接種者33人を対象に実施した。オミクロン株に感染すると、デルタ株に再感染するリスクが低下する可能性があるという。

~省略~

【ロイター 2021.12.28.】

(世界支配層が仕掛けた)「オミクロンパニック」の実態が徐々に明らかに!変異を繰り返した新型コロナは弱毒化!このまま進めばコロナ危機は近い未来に終わる可能性も!

↓ネットで広がっている「オミクロンのイメージ」画像。

出典:Twitter(@shirakawa0093)

どうやら、私たちが疑っていた通り、「オミクロン株」はこれまでの新型コロナ中でも、感染力は強い一方で最も毒性が弱いみたいですね。
変異やコピーを繰り返すと、毒性はどんどんと弱まっていき、最後はパンデミックそのものが終わるということは、これまでの歴史や、ウイルスそのものの性質や宿主との関係性に着目すれば簡単に分かることです。

ボク自身も、突然世界中が騒ぎ立てた「オミクロンパニック」そのものに、あまりにも不可解で奇妙な要素が多すぎると感じていたけど、いくらなんでも、世界で数百万人以上の感染者が出ていると思われるにもかかわらず、重症化や死亡に関する情報が今でもここまで少ないというのは、さすがにおかしいだろう。
現時点で、欧米やオセアニアで各国1人か2人くらいの死亡者が伝えられているけど、ここまで少ないと、オミクロン株そのものが死亡の原因になったのかどうかも疑わしいし、普通に考えれば、「オミクロン株は重症化したり死亡することは極々まれ」と考えておくのがいいのではないかな。
もちろん、未知のウイルスに対してある程度の警戒や防御を行なうことは大切だけど、しかし、ここまで重症化リスクの低いウイルスに対して過剰に神経質になったり強い恐怖感を抱くようになってしまうと、それこそキリがなくなってくるし、こうなると、過度の不安や恐怖・幻想などによって民衆の精神が狂わされて破壊されていくことの方がよほど心配だ。

そして、言うまでもなく、危険性が低いオミクロン株に対して、高い確率で重篤な副反応や後遺症が発生する新型コロナワクチンをいたずらに接種するべきではありませんし、「オミクロンの感染と発症を防ぐためにワクチンを打とう」と呼びかけている政府や御用医師は極めて非科学的で悪質と言わざるを得ません。

宮沢孝幸京大准教授も言ってるけど、オミクロン株の予防のためにワクチンを打つのであれば、オミクロンよりもさらに高い安全性(副反応が出た場合もオミクロンよりもさらに軽微なものでなければならない)が求められるはずなんだけど、実際はどうか。
政府・マスコミ・御用医師がゴリ押ししてきた新型ワクチンによって、大多数の接種者(特に若い人たち)の間で、強烈な身体の痛みや39度以上の高熱、何日も続く激しい倦怠感や頭痛、蕁麻疹などが大量発生している上に、場合によっては心筋炎や脳疾患、さらには強烈なアナフィラキシーによって意識不明に陥るなどして、国内だけで現時点で1000人以上の人々が接種後に死亡するという、有り得ないような事態が展開されている。

科学的な視点を用いれば、「オミクロン株を防ぐために新型ワクチンを接種する」というのは極めて非科学的でデタラメな対応であり、これを強く推進している人々は、グローバル資本勢力による「ワクチンの恒常的な接種を通じた新たな民衆支配体制(ニューノーマル)」に協力すべく、製薬会社(とその上にいるグローバル資本家)から多額の利益を受けている、悪徳詐欺犯罪軍団といっても過言ではない。

本当に恐ろしいことです。
私たちはこれまで何度も指摘してきましたが、最も恐れるべきなのは、新型コロナそのものよりも、これをいたずらに広め、人々を恐怖のどん底に叩き落しては、新たな民衆支配体制(デジタル奴隷監視社会)を構築しようとしている、グローバル資本勢力とその傀儡連中ということですね。

現在のコロナ危機を科学的かつ地に足の着いた視点で警鐘を鳴らしている医療関係者は、本当にごくごくわずかしかいないし、今の医療界がいかにグローバル製薬企業(とその傀儡であるWHO)に強力に支配されているのかということだ。
とにかくも、オミクロン株に激しく恐怖して、「我先に」とワクチンに飛びつく民衆が続出しないことを祈るばかりだし、これまで以上に「国民一人一人が、健全かつ屈強(そして柔軟)な精神を維持し強化させていく」ことが非常に重要になってきたことを感じているよ。

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