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【インチキ不正まみれ政権】公費で愛人女性と”不倫不正宿泊”を繰り返していた茂木正官房長官秘書官(高市総理の側近官僚)を更迭!文藝春秋報道で発覚!→ネット「ジャーナリズムの勝利」「高市も一緒にやめろ」

【インチキ不正まみれ政権】公費で愛人女性と”不倫不正宿泊”を繰り返していた茂木正官房長官秘書官(高市総理の側近官僚)を更迭!文藝春秋報道で発覚!→ネット「ジャーナリズムの勝利」「高市も一緒にやめろ」

どんなにゅーす?

政府は、公費で愛人女性と”不倫不正宿泊”を繰り返していたことを文藝春秋に報じられていた茂木正官房長官秘書官(高市総理の側近官僚)を事実上更迭。経済産業省官房付に異動させることを発表した。

茂木官房長官秘書官交代へ 不倫女性と不正出張報道

政府は26日、茂木正官房長官秘書官を30日付で交代させると発表した。月刊誌が今月前半、茂木氏が経済産業省の職員時代に不倫関係にあった女性を、公費で宿泊するホテルに呼び寄せるなど不正出張を繰り返していたと報じ、同省が調査していた。茂木氏の後任には同日付で経産省の佐々木啓介総括審議官を充てる。

木原稔官房長官は12日の衆院内閣委員会で、茂木氏が大阪・関西万博の仕事で大阪に出張した際、1人分の料金で知人女性とホテルに宿泊したと説明。茂木氏は月刊誌の取材を受けた後、追加料金を私費で支払ったとして「精算は適正に終了した」と語っていた。

~省略~

茂木氏は経産副大臣だった高市早苗首相に仕え、側近の一人として知られる。

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【Yahoo!ニュース(共同通信) 2026.6.26.】

茂木正

茂木 正(もぎ ただし、1966年〈昭和41年〉5月23日[1] – )は、日本の経済産業技官。

~省略~

2025年(令和7年)10月21日、第1次高市内閣発足に伴い、内閣官房内閣審議官兼木原稔内閣官房長官秘書官に起用された[3][9]。

秘書官に就任する直前の首席国際博覧会統括調整官の在任時、万博関連の職務で大阪出張の際、不倫関係にあった女性を公費で宿泊するホテルに呼び寄せ、関係を持っていた。不倫相手の女性の証言やLINEでのやり取り、写真などによると、これまでに5回にわたり不適切な公費出張を行っていた。また、自身が宿泊する出張先のホテルの一室に女性を呼び寄せ、朝まで共に過ごした際、ホテルのフロントで女性に記帳させず入室させていた。つまり、1人分の宿泊料金で実際には不倫相手と2人で宿泊していた。ホテル側の担当者は取材に対し、「宿泊者名簿に名前がない方の宿泊が発覚した場合、その時点で追加料金をいただいております」と説明した[10]。2026年(令和8年)6月26日、政府は茂木を30日付で交代させる人事を発表した[11]。

~省略~

【Wikipedia】

文藝春秋に「不倫不正宿泊」が報じられていた高市総理のお気入り官僚、茂木正官房長官秘書官が事実上の更迭に!ネット上では(茂木氏以上に不正疑惑まみれの)高市総理自身の辞任を求める声がさらに大きく高まる!

出典:Wikipedia

週刊文春に「不倫不正宿泊」が報じられていた高市総理の側近官僚・茂木正官房長官秘書官が、事実上更迭されることが発表されたわ!
文藝春秋が報じていたことはすべて事実だったということでしょうし、やっぱりバカイチツボエに仕えている輩もろくでもない奴ばかりだわっ!!

文春によると、茂木氏は、2025年に大阪万博関連の職務で大阪に出張した際、不倫関係にあった女性を公費で宿泊するホテルに呼び寄せ、こっそり一緒に泊まったとのこと。
1人分の料金で2人が泊まること自体が重大な不正行為だし、おまけに宿泊したホテルは公費で支払われていたというのだから、あまりの倫理観の破綻に開いた口が塞がらない。
例によって、不倫女性とのLINEのやりとりも報じられおり、少なくとも5回同様の行為が行なわれていたとのことだ。

おまけに、この件がバレてからホテル側に追加料金を私費で払った上で、「精算は適正に終了した」などと平然と言い放つ始末なのだから、これほどの厚顔無恥はそうそうないわっ!!
さすがは「類は友を呼ぶ」ですし、バカイチツボエの側近官僚にふさわしい人物だわっ!!

文春オンラインによると、茂木氏は高市総理が経産副大臣だった時に秘書官を務めた人物であり、高市政権樹立に合わせて官房長官秘書官に異例の人事で抜擢されたとのこと。
総理や官房長官、官房副長官がほぼ毎日集まり、政権の基本方針を決定する正副長官会議にも参加しており、高市総理きってのお気に入り官僚とのことだ。
ここで重要なのが、文藝春秋が報じていなければ、この重大な不正出張は発覚せず、茂木氏はのうのうと高市総理の側近の地位に居続けたということだ。
やはり、出版社系の週刊誌が日本でかろうじて生き残っているジャーナリズム組織であることを感じさせられるし、大手マスコミはもはや日本国民の何の役にも立っていないどころか重大な害悪になっている

文春が存在していなかったら、とっくの昔にこの国は中国や北朝鮮と大差ない最悪の独裁国家になっていたわねっ!!
ジャニーズ問題もバカイチのあらゆる重大疑獄も、何もかもが文春のお陰で発覚したし、それだけ日本のジャーナリズムは瀕死の状態にあるということだわっ!!

完全無欠のメディアなんてあるわけがないし、どんな人や組織でも意図せず間違えたりミスをすることはある(当たり前のことだ)。
重要なのは、そのメディアが、どれだけ高い理念や信念をもって「巨悪に正面から立ち向かい、国民の利益に資する報道に努めている」かをよく見つめることだ。
腐った権力層から甘い汁を吸わせてもらっている(今だけカネだけ自分だけの)利害関係者や、カルト宗教に操られている思考停止の信者などにとっては、これらのまっとうなマスメディアは天敵ともいえる存在だし、まっとうなメディアにはこれらの「腐敗集団」から凄まじい嫌がらせや圧力がかかるのは世の常だ。
まっとうなジャーナリズムを堅持するには、国民自身が正しい思考を持ちながらこれらのまっとうなメディアをみんなで支えていくことが重要だし、国民自身がまっとうなメディアを支援しながら「本当の巨悪」に立ち向かい、皆で「生きた情報」を共有しながら国や社会を守っていくことが必要だ。

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