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【恐ろしい国】厚労省、ワクチン接種後の死者1000人超えの中「『ワクチン接種後に死亡した』ということは『ワクチンが原因で死亡した』ということではない」と強調!→ネット「お前らは進次郎か!」

【恐ろしい国】厚労省、ワクチン接種後の死者1000人超えの中「『ワクチン接種後に死亡した』ということは『ワクチンが原因で死亡した』ということではない」と強調!→ネット「お前らは進次郎か!」
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どんなにゅーす?

新型コロナワクチンを接種した後に死亡した国民が1000人を超えた中、厚労省が「新型コロナワクチンの接種が原因で多くの方が亡くなっているというのは本当ですか?」とのQ&Aの中で、「『ワクチンを接種した後に亡くなった』ということは、『ワクチンが原因で亡くなった』ということではありません」と強調。物議をかもしている。

・厚労省は「現時点で、新型コロナワクチンの接種が原因で多くの方が亡くなったということはない」としつつも、その大多数が「因果関係不明」とされたまま、綿密な調査を行なう気配がない上に、接種後の深刻な体調不良を訴える声の多くを一方的に跳ね返している実情があり、多くの国民からより強い疑念と怒りの声が上がっている。

新型コロナワクチンの接種が原因で多くの方が亡くなっているというのは本当ですか。

「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。接種後の死亡事例は報告されていますが、現時点で、新型コロナワクチンの接種が原因で多くの方が亡くなったということはありません。

「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。人はワクチンの接種とは関係なく突然命を落とすことがあるため、ワクチン接種後の死亡事例が出た時は、ワクチン接種との因果関係を調査することが大切です。

新型コロナワクチンを含むあらゆるワクチンは、大規模な臨床試験で安全性が確認された後に承認されています。日本で使用されているファイザー社及び武田/モデルナ社のmRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンは、いずれも臨床試験において、ワクチン接種者とプラセボ接種者で、重い病気を発症した人や亡くなった人の割合に差がないことが確認されています(※1、※2)。

また、接種が進んでいる米国では、ワクチン接種後の病気の発生率と、接種を行わなかった場合の予想される病気の自然発生率を比較するなどの評価が行われています。これらの調査の結果、米国CDCは2021年6月時点で「死亡事例とmRNAワクチン接種には明らかな因果関係がない」と評価しています(※3)。

日本においても、副反応疑い報告制度により、ワクチン接種後の死亡事例が報告されていますが、こうした事例をみたときに、現時点でワクチン接種との因果関係があると判断された事例はありません(※4)。

それでもなお、決して予断を持つことなく、個別の死亡事例をみたときに「新型コロナワクチンが原因ではないか」、あるいは、症例数などをみたときに「新型コロナワクチンの接種後に特定の病気による死亡が特に増えていないか」など、引き続き、国内外で慎重なモニタリングが行われています。

こうしたことをまとめると、日本において、現時点で、新型コロナワクチンの接種が原因で多くの方が亡くなったということはありません。

~省略~

【厚生労働省】

厚労省が「稚拙すぎる詭弁」でワクチンの(虚構の)”安全性”をゴリ押しで強調!国民レベルでは「反ワク派」との用語を広め(本質と程遠いところで)分断と争いを促進!

出典:Twitter(@MHLWitter)

新型コロナワクチン接種後の死者が1000人を超えた中、厚労省がQ&Aを用いて非常に稚拙かつ悪質な世論誘導を行なっております。
ネット上では、進次郎氏と見まごうほどの厚労省の”珍妙な主張”に突っ込みの声が相次いでいますが、(国連からの”お達し”によって)まさに世界レベルで新型コロナワクチンがゴリ押しされてきた以上、今の日本政府では、(どれだけ危険なワクチンだとしても)副反応を丁寧に検証するのはもちろん、接種を中止することも出来るはずがありません

厚労省のウェブサイトでは、新型コロナワクチンの安全性について(一見すると)色々と”御託”を並べ立てているけど、根拠としている情報全てが、グローバル製薬企業の下請け組織が発している(事実かどうかも疑わしい)”都合がいいデータ”ばかりだし、そもそも、科学的かつ論理的に接種を行なうのであれば、「製薬会社側が一切の補償をしないと明言しているワクチンなので、国民自身でよく考えて自己責任で接種してください(副反応を訴えても、多くは認められない可能性が高いです)」と、実情を全てありのままに発表した上で接種を行なっているはずだ。
こうした実情のほとんどを覆い隠したうえで、「『ワクチンを接種した後に亡くなった』ということは、『ワクチンが原因で亡くなった』ということではありません」などと進次郎レベルの詭弁とゴマカシを用いて国民をどうにか接種に誘導しようとしている時点で、グローバル支配層が各国によほど強力な圧力をかけながら「全世界市民に新型コロナワクチンを(半永久的に)何度も打たせようとしている」ことが丸分かりになっているし、こうなると、このワクチンが「一体どういうシロモノなのか?」をよくよく考えていかないといけない

新型コロナワクチンを「素晴らしいもの」とことさらに強調しつつも、「10~20代の男性はモデルナよりもファイザーワクチンを接種するように」と控えめに呼びかけ始めているのも”言行不一致”そのものですし、ワクチンの本質や内情をよく映し出しているのではないでしょうか。
(モデルナワクチンの方が心筋炎が発生する確率が”わずかに高い”…というのがその理由のようですが、実際は発表されている数字よりもよほど大きい疑いがある上に、ファイザーワクチンでも心筋炎などの様々な深刻な副反応が(厚労省発表よりも)多く発生しているものと考えるのが自然でしょう)

そして、以前より、ビル・ゲイツをはじめとした、世界のワクチン利権を握っている”資本家同盟”によって「ワクチンを通じて(市民の監視や一括管理のための)ナノチップを埋め込む特許」が取られていたことが分かっていますが、世界規模におけるワクチンキャンペーンに続き、ワクチンパス導入の動きが各国で急ピッチで進められていることをみても、「全ての辻褄」が合ってしまいますよね。

日本(海外も)の政治家や官僚、そして御用専門家らには、ジャパンハンドラーからかなり強力な「アメとムチ」が与えられているのだろうし、こういった空気を読んだ(利にさとい)悪徳言論人もワクチンやワクチンパスを強力に推進する動きが大きくなっているね。
また、ネット上では、こうした内情が露呈しつつある新型コロナワクチンに対して不安や疑いの声を上げている人に対して、「反ワク派」などとネーミングしつつ、レッテル貼りをする動きが盛り上がってきており、これもまさにグローバル支配層による、手垢のついたお馴染みの民衆同士の分断・争いを激化させるための「民衆疲弊化工作」に他ならない。

民主主義崩壊の危険や国民生活のさらなる疲弊を訴える人々を「反安倍派」「反自民」などとネーミングして揶揄する動きと全く同じですね。
市民の人権や生命・健康が奪われる危機を訴えることについて、「反○○派」などとネーミングし揶揄すること自体問題の本質から大きく遠ざける騙しの手口そのものですし、新型コロナ危機の勃発からワクチンパスの推進まで、何から何までが、グローバル支配層によるウソ・騙しのオンパレードになっております。

こうした、地球規模の詐欺の数々に対して、どれだけの市民が本質や実態を見抜くことが出来るかにかかっているし、(過去の多くの戦争などと同じように)7割以上の市民がこれらの詐欺に引っ掛かって、新型コロナワクチンやワクチンパスを受け入れてしまった時点で、史上最悪の奴隷社会の到来を防ぐことは難しいだろう。
特に、今回の厚労省のツイートは相当低レベルの子供騙しだし、今の日本政府は(少なくとも自民党政権が続く限りは)「本気で日本国民の大量死(人口削減政策)を企んでいる」ことについて、客観的かつ本質的に理解しないといけない時期に差し掛かっているといえそうだ。

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