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【興味深い】新型コロナワクチンに対する躊躇や疑念、「超高学歴」と「低学歴」に多いことが判明!中でも「博士号取得者」が最も懐疑的!米の複数大学が分析調査

【興味深い】新型コロナワクチンに対する躊躇や疑念、「超高学歴」と「低学歴」に多いことが判明!中でも「博士号取得者」が最も懐疑的!米の複数大学が分析調査
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どんなにゅーす?

米・カーネギーメロン大学とピッツバーグ大学の研究者らが、新型コロナワクチン接種の”躊躇”と学歴の相関関係を研究・分析。その結果の研究論文を医療論文プレプリント・サーバー「medRxiv」に投稿した。

・この分析結果によると、新型コロナワクチンを拒否するのは「超高学歴」と「低学歴」に多いことが判明したとのことで、中でも、「修士号取得者」においてはワクチンに対する躊躇が最も低く、一方で「博士号取得者」において最も懐疑的な見方をしていることが分かったという。

「新型コロナワクチンを最も拒否するのは超高学歴層」だと米大学研究で判明! 博士号取得者が最も懐疑的!

~省略~

「ピッツバーグ大学医療センター」(7月26日付)などによると、米カーネギーメロン大学とピッツバーグ大学の研究者らは、先月、新型コロナワクチン接種の躊躇と学歴の相関関係を分析した研究論文を医療論文プレプリント・サーバー「medRxiv」に投稿。500万件以上のアンケート回答をさまざまな属性別に分析し、新型コロナワクチン接種を「おそらく選択しない」もしくは「間違いなく選択しない」と回答した人々を「ワクチンをためらう」と分類した。その結果、ワクチン接種への躊躇と学歴の関係はU字カーブを描き、学歴の低い人と高い人の間で最も高くなることが分かったという。興味深いことに、修士号を取得している人は新型コロナワクチン接種の躊躇が最も低く、博士号を取得している人は最も高かったそうだ。

また、最終学歴が高校卒業もしくはそれ以下の学歴の人々は2021年1〜5月の5カ月間で、ワクチン接種を躊躇する割合が最も減ったが、博士号取得者は変わらなかったという。そのため、5月の時点で最も新型コロナワクチン接種に躊躇しているのは博士号取得者が最大という結果になった。つまり、最も教育を受けた人々は、新型コロナワクチンの摂取に最も懐疑的であるだけでなく、その考えを変える可能性も最も低いということだ。

~省略~

【TOCANA 2021.8.18.】

米大学が非常に興味(意義)深い調査を実施!グローバリストが構築した「(奴隷育成)洗脳教育システム」に強い影響を受けた人ほど、新型コロナワクチンを無防備に受け入れていたことが判明!

出典:pixabay.com

これは非常に興味深く、かつ意義深い調査だわ。
つまりは、1%のグローバル資本勢力が構築した「(奴隷育成)洗脳教育システム」に大きな影響を受けた人ほど、新型コロナワクチンを無防備に受け入れていたことが分かったってことね。

ああ。
これはボク自身も大きく合点がいく調査結果だし、新型コロナ危機発生以降、肌で感じていた社会の現況や風潮がそのままデータ化された感じだ。

いわゆる、「超高学歴」の人々というのは、「根っからの天才肌」というか、学校の勉強についても”感覚的”に捉えては、ガリ勉をしなくとも効率的かつ遊び感覚で多くを学び、難関大学を簡単に突破しては、各分野の第一線で活躍しているといった類の人々であり、彼らは、(支配層が作り上げた)既成概念に囚われずに自由かつ感覚的に物事を捉えては、かつ能動的に俯瞰的・多面的な思考を通じて様々な問題を深く考える傾向がある。
一方で、低学歴の人々というのも、ある意味でこうした「天才肌の人々」と共通した傾向があり、元来より卓越した感性や優れた想像力があるがゆえに、学校の「画一的で機械的な教育システム」になじめずに、学校を中退したり学校以外の分野に自身の居場所を見つけては、独自の能力を高め各方面で活躍している人が多い。

そうした人たち(超高学歴&低学歴)と比べて、「奴隷育成教育システム」に大きな疑問も感じずに身を投じ、そうした社会の中で深く馴染んでいって、いわゆる「サラリーマン的思考」を育まれた「優等生」の人たちこそが、(特に大きな疑問も感じずに)新型コロナワクチンを「素晴らしいもの」と感じ、自ら強く欲する傾向があるってことね。

中でも始末が悪いのは、そうした「優等生」の人々は、自分たちを「優れた(勝ち組の)人間」「最も標準的で正常な人間」であると思い込んでいる傾向があり、ワクチンに懐疑的な見方をしている超学歴の人々や低学歴の人々を「(妙な陰謀論を信じる)頭のおかしい連中」として、強く非難したり弾圧したりする傾向がみられることだ。
これこそ、まさに、グローバル資本勢力によって最も都合がいい「出来の良い良質な奴隷」ということになるし、こと日本国内の医療関係者においても、こうした類の人々が多くいるように見える。
(もっとも、これはあくまで「傾向がある」と言っているまでで、例えば、ボクの母親はそこそこの学歴だけど新型ワクチンにかなり強い疑いを持っているし、「全てがこうだとは限らない」ということについても頭に入れていく必要があるだろう。)

イベルメクチンを開発してノーベル賞を受賞した大村智博士も「新型コロナウイルスは人工的に作られた生物兵器なのではないか」との見解を示しているけど、頭を出来る限りまっさらにしつつ、ニュートラルかつ俯瞰的な視点をもって今の状況を見つめれば、「そうした結論」にたどり着くのは全くもって普通で当たり前のことですし、いわゆる「奴隷育成教育システム」の影響を強く受けている人ほど、「たまたま自然に発生したウイルスでコロナ危機も偶然に起こったこと」と懸命に”現実逃避”しては、「新型コロナワクチンを批判するのは頭のおかしい陰謀論者だ」といった思考に陥ってしまうってことね。

恐らく、この先も、こうした「奴隷思考者」と「非・奴隷思考者」との分断や格差は広がっていき、様々な問題や混乱を引き起こしていくことが考えられる。
中でも恐ろしいのは、「まっとうで正常な思考を持っている人々が真っ先に激しい弾圧や迫害を受け、最後は社会から完全に排除・抹殺されてしまう」という展開であり、言うまでもなく、これがグローバル資本勢力が構築しようとしている社会(ディストピア=グローバル共産主義社会)だ。
本来は、「奴隷思考」に嵌っている人々を一人でも多くここから脱出させたうえで、多くの民衆が団結し力を合わせて、グローバル資本勢力による「既存の民主主義社会の完全な終焉」の先に待っている史上最悪の「デジタル奴隷監視社会」構築の流れを止めないといけないはずなんだけど…。
状況としてはなかなか厳しいのが現状であり、多くの人々がなかなか既存の「奴隷洗脳」から脱する気配がなさそうな状況だね。

それだけ、グローバル資本勢力による洗脳のノウハウが相当に強力で巧妙ということですし、一人でも多くの人々が、既存の(奴隷育成)教育システムやマスコミ洗脳から脱した上で、本来みんなが持っているはずの「正常な想像力と感性・危機管理能力」を取り戻していくことを願うしかない状況だわ…。

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