どんなにゅーす?
・大阪地検特捜部の元エース検事こと北川健太郎被告による部下の女性検事へのレイプ事件について、北川被告が保釈保証金1千万円を納付して保釈された。
・北川被告は、部下だった女性検事(ひかりさん)への性的暴行の罪について無罪を主張し、「女性の方から誘惑してきた」と主張。北川被告に自宅住所なども知られているひかりさんは、夫と子どもとともに強い不安と恐怖に見舞われている。
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【速報】「私が性交等に合意することなど私と夫の関係からもありえないことを説明する」女性の陳述書が読み上げられる 部下の女性への性的暴行の罪問われた元大阪地検トップの裁判 法廷では女性のすすり泣く声も
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きょう=10月27日、法廷での審理が約2年ぶりに大阪地裁で再開され、北川被告は「被害者が抵抗できない状態であったことは否認」するなどと無罪を主張しました。
北川被告は約2年前の初公判で、「公訴事実(起訴内容)を認め争うことはしません」と話していましたが、一転して主張を変えた形です。
27日の公判ではひかりさんの陳述書が読み上げられました。
「私が被告人との性交等に合意することなど、私と夫の関係からもありえないことを説明するため」と、「夫との関係性や夫への思いなど」について書かれ、検察官が読み上げました。
■ひかりさんの陳述書の内容
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検事に任官するのを夫に相談したところ、夫は『誰でも検事の仕事ができるわけじゃない、そんなに検事の仕事がしたいならやったらいい。検事の仕事は唯一無二、他に代えがない仕事。全力でサポートするから』と言ってくれました。
夫はとても優しい人で私のことを全力で支えてくれる人間として、とても大きな人でした。夫が応援してくれるなら検事の仕事も頑張れると思いました。
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夏季休暇には必ず旅行に行き、休みの日には夫と子どもと3人での時間を大切にしていました。結婚記念日には子供を母に預けて2人で食事に出かけ、夫がプレゼントをくれることもよくありました」
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私は夫を愛しています。私にとって、なくてはならないかけがえのない同志です。私は夫がいなければ生きていけません。
私は子供を愛しています。子供は私の命を捧げられる存在です。私はこのように家族に恵まれて幸せに生きてきました。
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被害に遭った後も変わらずわたしを守り抜こうとしてくれています。夫も死にたいくらい辛いのにわたしを支えてくれています。夫と子どもと生きることができたことにとても感謝しています。これからも家族3人で穏やかに幸せに生きていきたいと思っています」
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■表情変えることなかった北川被告
法廷では陳述書が読み上げられている間、ひかりさんがパーティション越しにすすり泣く声が漏れ聞こえました。
北川被告は手元の書面に目を落とし、表情を変えることはありませんでした。
「部下の女性検事が誘惑した」 北川健太郎元検事正がまさかの言い分で無罪主張 女性の涙声が響いた法廷
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事件の発端は18年9月、北川被告を囲む飲み会だった。起訴状などによると、泥酔したひかりさんがタクシーで帰ろうとしたところ、北川被告が強引に乗り込み、検事正の官舎に連れ帰って性行為に及んだ。北川被告は、
「これでお前もオレの女だ」
などと言いながら2度、行為に及んだとされる。
27日の公判は検察側、弁護側双方が冒頭陳述を行い、検察側はひかりさんが抵抗できない「抗拒不能」だったと主張した。ひかりさんは飲み会の途中から記憶を失い、意識が戻ったときには北川被告がおおいかぶさっていて、「殺されるかも」という強い恐怖で声をあげられなかった。被告は上司であり、行為を続けざるを得なかったとした。
一方、弁護側は、ひかりさんが抵抗できない状態ではなく、性行為に「同意」していたと主張した。飲み会があった居酒屋の階段も普通に降り、北川被告が住む官舎に行く際も、大きな通りを一人で歩いて渡れる状態だったとした。また、ひかりさんが任官後、初めて赴任した地検でも北川被告が部長として指導的な役割だったが、異動の際に同僚とともに「本命部長♡」と書いてプレゼントしていたとして寄せ書きを証拠提出。事件当日の飲み会でも、ひかりさんが、
「『私のこと好きなんでしょう』などと言って被告人の頬を手で撫でた」
などとして、ひかりさんが北川被告に好意を寄せて誘惑した旨を主張した。
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公判には被害者参加制度を利用してひかりさんが参加していたが、傍聴席や被告側から見えないよう設置された青いついたての向こうから、ひかりさんの涙声が法廷に響いていた。
閉廷後、ひかりさんは記者会見で、自分が北川被告に好意を寄せて誘惑したという弁護側の言い分について、「証拠に基づかない主張だ」ときっぱり否定。北川被告に好意を寄せたような発言は、他の人は聞いていないと話した。
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裁判では、事件当日の飲み会があった居酒屋に関連する証拠が提出され、採用された。その中にあった飲み会での記念撮影の写真には、居酒屋でキープしていたボトルについている、北川被告が自ら「人間のクズ 北川」と書いたタグが写り込んでいた。
ひかりさんは事件から数日後に北川被告から呼び出されて謝罪を受けたが、「時効が来るまで食事をごちそうするなどと、口封じするような甘言」を聞かされたという。
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レイプは魂の殺人という…北川元検事正が「誘惑された」という陳述は、ひかりさんのみならず、その夫君の魂をも殺そうというものだ。絶対有罪に。「被害に遭った後も変わらずわたしを守り抜こうとしてくれています。夫も死にたいくらい辛いのにわたしを支えてくれています」
https://t.co/ezw4m4NgFW— 加藤郁美 (@katoikumi) October 30, 2026
レイプの多くが示談に終わるのは、訴訟の過程が被害者にとって過酷すぎて、訴訟の継続が精神的に困難になるから…北川元大阪検事正の「誘惑された」という陳述は、ひかりさんご夫妻を仲違いさせ、精神的に追い詰めて、訴訟の継続を困難にするための作戦なんだろう。冷酷卑劣…
— 加藤郁美 (@katoikumi) October 31, 2026
これで出廷を取りやめた北川の愛人 藤﨑香織 副検事と打合せ出来るな。
その上当時の大阪地検の同僚検事とも連絡できるしな。
どこまで腐ってるんだ、この検察組織は。元検事正、地裁が保釈決定 保証金1千万円、性的暴行事件で2年勾留
https://t.co/QZDjxTXell https://t.co/nUe7KrQHxF— Y’s Gyallery (@yosikisi) October 29, 2026
・北川に自宅を知られている
・今までも手紙、電凸、懐柔など、様々な方法で 何度も 被害申告取り下げの脅迫を受けてきている
・「元検事正」→法律・性犯罪の知識・実務を熟知
なので、北川の保釈請求決定を受け
今、ひかりさんは
「何をされるかわからない」
と心底怖がっています🔴詳細↓
検察が私の自宅の場所を北川側に開示
安全に生きることすら奪われた
https://t.co/AAv8vqkmew#北川元検事正の保釈に抗議します
#声を上げたことを後悔させない
#北川元検事正に厳罰を
#真相解明と厳罰を
#検事正が性犯罪するな
#ひかりさんを守れ
#検察にも第三者委員会の検証をhttps://t.co/upqrLSCODy
— 女性検事を支援する会事務局 (@with_hikari2024) October 29, 2026
北川の狡賢さは「性交した事実については争わない」と言いながら「抗拒不能だったことは否認する」と主張していること🤔ここが最大のポイントで、
性交の事実は認めるが、準強制性交罪が成立する重要な要件である抗拒不能状態については争う。こいつ、争点を犯罪成立の核心に絞り込んでいる。元検事だけに、どこを争えば有罪認定に影響するのか熟知していて、こいつの法律知識が、被害者を追い詰める道具になっている。鬼畜性犯罪者北川って奴は、どこまでも薄汚い犯罪者だ🤬— 佐藤誠(元警視庁捜査第一課) (@Makoto_OB) October 27, 2026
孫もいるような年齢の男性(北川)が部下をレイプした挙句、被害者から責められると自殺を仄めかしバラさないで欲しいと謝罪の手紙を書いた
北川と懇意にあったと思われる女性は、手当たり次第に「ひかりさんハニトラ説」をばら撒き、報道関係者までその説を信用していたらしい
その噂はオランダにいた仲間の検事の耳にも入り、のちにそれが自分のよく知るひかりさんだと知ると「それはあり得ない」とひかりさんの弁護を担当することに…
北川は一回目の裁判で罪を認めたのに、裁判終了後に一転無罪を主張
それから2年も裁判は行われずそして、2年ぶりに行われた裁判で北川は無罪を主張し、保釈要求→決定←イマココ
北川はどんな顔をして外に出てくるんだ?
恥を知れ!!!
#声を上げたことを後悔させない— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) October 30, 2026
🔴3時間レイプ後
北川が被害者に出した
【謝罪風 口止め脅迫 直筆手紙】
公開中↓↓ (署名捺印付き)
https://t.co/Cpz9Lq0lJK🔴【検察OBらの 北川支援カンパ】報道
https://t.co/Wj5fSFOkPM#北川元検事正の保釈に抗議します
#声を上げたことを後悔させない
#北川元検事正に厳罰を
#真相解明と厳罰を
#検事正が性犯罪するな
#ひかりさんを守れ
#検察にも第三者委員会の検証を— 女性検事を支援する会事務局 (@with_hikari2024) October 29, 2026
ひかりさんコメント
「裁判所に保釈しないでとお願いしたのに。
私や家族が殺されるんじゃないかとすごく怖くてたまらない」— 女性検事を支援する会事務局 (@with_hikari2024) October 29, 2026
「ひかりさんに執拗に頼まれて、
北川との懇親会をセッティングした」「ひかりさんが飲み会で北川に
『新任の頃から尊敬している。本当に好き』
『もうチューして、ギューして』
と言っていた」副検事・藤﨑香織が
最高検の取調べでそう供述したと、
被疑事実には記載されている。ひかりさん側の主張は正反対です。
多忙なひかりさんは、
北川から督促を受け、
親しい人と藤﨑らを選んで設定した。性的な好意を示す言動は、一切なかった。
なぜこんなにも言ってることが逆なのか?
ひかりさんと弁護団は、
この供述は事実と異なるとして
告訴・告発しています。noteに検察審査会へ申し立てた内容が
詳しく書いてあります。💐ひかりさんnote💐
【藤﨑香織の捜査妨害・名誉毀損が許されるなら、性犯罪被害者は声を上げられない】
(性被害の詳細描写あり、閲覧注意)
📝https://t.co/X2Oku9PWRjぜひ読んで広めてください。
#声を上げたことを後悔させない
#ひかりさんを守れ
#検察にも第三者委員会の検証を— 女性検事を支援する会事務局 (@with_hikari2024) October 12, 2026
藤﨑香織は2025年3月に大阪地検から懲戒処分(戒告)を受けた直後の4月1日付の定期異動で、大阪地検の管轄から神戸地検の管轄である「尼崎区検察庁」へ異動となり、現在も現職の副検事として在籍しています。
— Y’s Gyallery (@yosikisi) October 30, 2026
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北川被告が保釈金1000万円を納付し保釈される!→レイプ犯北川被告を支援してきた検察関係者がカンパによってカネを集めたか?
↓2024年10月のテレビ報道より。

出典:YouTube
当サイトでも以前から大きく取り上げてきた大阪地検特捜部の元エース検事によるレイプ事件について、北川健太郎被告が保釈金1千万円を納付して保釈されたとのことです。
ひかりさん本人と夫、そしてお子さんにとっては、ますます多大な苦しみと恐怖に襲われるでしょうし、北川被告に住所も知られている状況で、ひかりさんの不安とストレスは言葉で言い表すことができないほどでしょう。
2026年5月のデイリー新潮において、(北川被告に心酔している)愚劣な検察連中がカンパする動きが起こっていることが報じられた。
今回の1千万円の保釈金納付においても、これら(レイプ犯を助けるために全力を投じている)北川被告と同類の検察連中のカンパのお陰なのではと疑う必要があるだろう。
「地下の薄暗い取調室に呼ばれて…」 大阪地検元トップから性被害の女性が明かす 「検察から“屈辱的な扱い”を受けた」
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ひかりさんは悔しさを顔ににじませ、「週刊新潮」の取材にこう語った。
「最終的に辞職を決めた理由は、検察に第三者委員会の設置を求めたものの、断られてしまったからです。性暴力やパワハラをする北川のような幹部職員は、他にも山ほどいます。そうした組織内の問題を調査して、勤務環境を安全に整えてもらえるのであれば、職場に復帰することができたのに」(同)
「最後の最後まで屈辱的な扱い」
しかし、検察は彼女に配慮を示さず、むしろ、二次被害の発生を黙認し続けているという。「私の実名をさらし、被害が“ウソだ”と触れ回り、誹謗中傷を繰り返していた女性副検事に関するハラスメント調査要求も拒否されました。以前、彼女を名誉毀損などの疑いで告訴したものの捜査もされず不起訴にされました。さらに、唯一の支援者だった先輩検事を大阪地検から異動させ、私を孤立させました。検察組織の違法不正を告発した私を、辞職に追い込んだのです」(ひかりさん)
法の番人であり被害者を守ることを使命とする検察が、ひかりさんを厄介払いしたようだ。彼女が先月30日、大阪地検庁舎に辞表を出しに行った際、上司もかつての仲間も誰一人として姿を現さず、慰労も見送りもなかったという。
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“北川支援”のネットワーク
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「昨年、私が大阪高検検事だった時、ある検察OBから“北川氏が逮捕されたので、カンパをしてもらえないか”と電話があり、断りました」
と、今は自身も検察OBとなり、ひかりさんの代理人を務める田中嘉寿子弁護士はあきれて言う。
一部のOBが、現役検事も含めた検察関係者にカンパを募るなどして“北川支援”のネットワークを広げているとみられる。
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新潮では「“北川支援”のネットワーク」があると伝えていますが、この動きを主導しているのが、(ひかりさん自身が「北川被告の愛人」と指摘している)藤﨑香織副検事なのでしょう。
北川被告を全面的に擁護し続けてきた藤崎副検事によって、ひかりさんは検察内で陰湿な嫌がらせを受け続け、結果、検察組織から追い出される形になってしまいました。
退職の想い 北川事件から8年 愛人副検事・藤﨑香織の罪の全貌
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私の家族も含め、みなさまが犯罪被害に遭わないように
と願いながら仕事をしてきました。しかし8月末で検事バッジを返却し、検事の仕事を失いました。
言葉にできないほど悔しいです。なぜ、罪を犯した北川が、今なお罪を償わず、ひどい弁解をして
私を傷付け続けるのか。北川の愛人の副検事藤﨑香織が、北川の処罰を免れさせるため
捜査情報の漏洩や、証拠の隠滅、
私のハニートラップと嘘の供述をして
事件を潰そうとし
私を辞職に追い込むため、私の氏名や誹謗中傷を拡散し
大勢の検察職員やOBが私を攻撃するようになり
私は辞職に追い込まれたのに
なぜ、そんな罪を重ねた犯罪者である藤﨑が
何の処分も受けずに、謝罪もせずに、償いもせずに
平然と検察官を続けているのか。なぜ、被害者である私が仕事を奪われ
職場を追われなければならないのか。
なぜ、これほどまで尊厳をぐちゃぐちゃに踏みにじられ
全てを奪われなければならないのか。~省略~
藤﨑香織の犯罪事実の全て:これが許されるなら、性犯罪被害者は声を上げられない
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【藤﨑香織の捜査妨害・名誉毀損が許されるなら、性犯罪被害者は声を上げられない】
私から、天職であった検事の仕事、キャリア、収入、仲間、居場所、生き甲斐など大切なものを全て奪い、プライバシーを侵害し、名誉を毀損し続けて私の人生をボロボロに壊した藤﨑香織と北川による捜査妨害、藤﨑による名誉毀損について、検察審査会に対し、検察の不起訴が不当であると訴え、審査の申立てをしていましたが、10月1日付、「検察の判断を覆すだけの証拠がない」として不起訴相当とされました。
これにより、この一連の刑事手続は終了し、藤﨑は処罰されないことが一旦確定しました。なお、私と弁護団は、調査の結果判明した新たな事実を追加した犯罪事実で、9月、最高検に藤﨑・北川を再告訴・告発しましたので、藤﨑に対する二度目の捜査が始まりました。
しかし、どうせ検察は不起訴にするでしょうから、また検察審査会に申立てせざるを得ません。
今回も検察が必要不可欠な捜査もせずに不起訴にしたら、捜査担当者を「公務員職権濫用罪」で告訴し、検察はそれも不起訴にするでしょうから、裁判所に付審判請求を行う予定です。
被害者が自らの尊厳を回復するため真実を知ろうとしているだけなのに、検察が恣意的に捜査をしなければ、刑事手続きでは「泣き寝入り」を強いられるか、血反吐を吐いてこの不毛な地獄を続けるか、のどちらかです。藤﨑事件については、民事訴訟を提訴しているので、そこで藤﨑、北川、検察問題の真相を明らかにしていきたいと思っています。
しかし、一旦は刑事処罰から逃れたことで、藤﨑は、これからも「検察官」としてみなさまの前に立ち、捜査や裁判を行い、みなさまの税金から多額の給与をもらって、働き続けます。
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北川健太郎の愛人 藤﨑 香織は2025年3月に大阪地検から懲戒処分(戒告)を受けた直後の4月1日付の定期異動で、大阪地検の管轄から神戸地検の管轄である「尼崎区検察庁」へ異動となり、現在も
現職の副検事として在籍しています。 https://t.co/oO9DyVoTgf— Y’s Gyallery (@yosikisi) October 30, 2026
表向きには、「検察側が北川被告を刑事訴追し追及する形」になっているけど、その内情は、自ら起訴した検察側が北川被告を擁護しているという、極めて歪んだ構図になっている。
北川被告と北川を援護している検察連中は、保釈を通じてひかりさんとその家族により強い恐怖感を与えながら、「ひかりさんの方から性行為を誘惑してきた」という誰もがひっくり返るような主張を展開し始めたことで、ひかりさん本人と夫に対して最大級の精神的動揺を与えようとしている。
本当に卑劣で恐ろしい連中です。
ひかりさんを支えてきた夫にとっても、耐えがたいほどの苦しみとストレスですし、ひかりさん自身を深く信用し、自己肯定感をしっかり持っていない人であれば、少なからず心が揺れてしまうのではないでしょうか。
それが最大の狙いであり、ひかりさんの最大の支援者である夫との絆をぶち壊すことで、裁判を有利に進めようとしているのだろう。
まさしく「悪魔の所業」というほかないし、北川を全面的に支援し、ひかりさんに対してあらゆる手段を用いて嫌がらせを行ない検察組織から追い出した藤﨑副検事に対しても、徹底的な真相究明と問題提起をしていく必要がありそうだ。
まさに、この一連の事件こそ、日本の検察組織のありのままの実情が凝縮された事件であるといえるでしょう。
まっとうな人々を深く苦しめ、凶悪犯罪者(巨悪)を徹底的に守るのが日本の検察であり、これもまた、(日本国民こそが最も搾取され痛めつけられる)日本の腐りきった植民地構造がもたらしている問題であるといえるでしょう。
ひかりさんは、藤﨑香織副検事に対しても、今後さらに大々的に追及し、内情を明らかにしていくとのこと。
日本国民自身がこの事件を深く知り、ひかりさんを全力で支援しながら日本の検察の腐敗を徹底的に明るみにし、(手の施しようがないほどに腐りきっている)検察組織の解体的再建を強く求めていくことが必要だ。
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