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【サンジャポ】ホリエモンがウクライナ戦争について”タブー”発言!「バイデンが大統領になったからこうなった」「トランプだったらどうなってたと思います?」

【サンジャポ】ホリエモンがウクライナ戦争について”タブー”発言!「バイデンが大統領になったからこうなった」「トランプだったらどうなってたと思います?」

どんなにゅーす?

・2022年3月20に放送された「サンデージャポン」(TBS)の中で、堀江貴文氏がウクライナ戦争について言及した。

・堀江氏は、ロシアが内側から崩れ始めているのかとの質問に対し「全然崩れてないでしょう」と発言。その上で、「バイデンが大統領になったからこうなったんじゃないですか」「トランプだったらどうなってたと思います?」と提起。それまでプーチン大統領を猛非難してきたデーブ・スペクター氏は、堀江氏の質問にしばし沈黙した後、「もうちょっと仲良くやってたかも…」と言わざるを得なかった

堀江貴文氏 ロシアは内側から崩れているかに「全然崩れてない」も「前線は士気が下がっているかも」

実業家の堀江貴文氏(49)が20日放送のTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。ロシアのウクライナ侵攻について言及した。

~省略~

ロシアが内側から崩れ始めているのかとの質問に堀江氏は「全然崩れてないでしょう」ときっぱり。「例えば日本が太平洋戦争やってたときに、日本で反戦をやってた人もいると思いますけど、大多数の国民とかメディアは新聞とか、戦争もガンガン行くぞ、鬼畜米兵だみたいな感じで、ほとんどの人たちがそれ信じてやってたわけだから、信じてないワケがないよねっていう。大半の人たちがプーチンスゲーって、なってるし」と説明した。

~省略~

だが一方で「前線に送られてる人たちはなんか大変じゃんこれ、言ってたのと違うじゃんって士気が下がってるかもしれないけど、将校クラスでも4人ぐらいスナイパーにやられたっていう話がありましたけど、あんな感じで前線の人たちは大変」と語った。MCの「爆笑問題」太田光は「ロシアがどうって一つの意見ではないってことですよね。場所によっても、地域によっても、世代によってもそれぞれ考え方が違うから。ロシアがこう思ってるってるっていう一つの見方はできないっていう」と話した。

【Yahoo!ニュース(スポニチアネックス) 2022.3.20.】

ホリエモンが「ウクライナ戦争を引き起こしたのは米バイデン政権である」と実情を示唆!プーチン猛非難のデーブも思わず黙り込む!

出典:Twitter(@takapon_jp)

当サイトで何度も厳しく批判してきたホリエモンさんだけど、ただ、このウクライナ戦争についての見解については私たちも同感ですし、中でも、上の一連の発言は、今の日本のテレビ界では”タブー”といってもいいものではないかしら。
(予想通り、スポーツ紙はホリエモンさんの最も重要な発言は全力スルーして、大したことない発言ばかりを取り上げて記事にしているわね。)

まあ、ホリエモン氏は良くも悪くも自身の意見を曲げることを強く嫌う人物だし、ウクライナ戦争についても、マスメディアによる扇動・洗脳に引っ掛からずに、俯瞰的な視点で冷静に見ることが出来ているようだ。
ホリエモン氏の言う通り、このウクライナ戦争は、米バイデン政権によって引き起こされたものであり、水面下でプーチンと懇親関係にあったトランプが再選されていれば、間違いなくこのような破滅的な事態は起こらなかっただろう。

簡単にいえば、先の米大統領選の時点から「ウクライナ戦争を勃発させるシナリオ」が存在していて、これを何としても実行に移すために、グローバリストは(不正な票操作を通じて)トランプさんを強制的に落選させたというわけね。

当サイトでは、デーブ・スペクター氏について、CIAが日本のメディア界に送り込んでいる悪徳洗脳コメンテーターであることを疑ってきたけど、やはりこの回でも(ご主人様からの命令通りに)「プーチンは悪魔」といわんばかりに猛烈非難を展開。
しかし、ホリエモンに「トランプだったらどうなってたと思います?」と本質を突つ質問をされてしまったことで、最後は「もうちょっと仲良くやっていたかも…」と認めざるを得ない状況に追い込まれてしまっていたね。

私たちが強く心配していたとおり、やっぱり(不正選挙を通じて)バイデン政権が誕生してしまったことで、世界が大きく破滅(グレートリセット)に向けて歩を進めてしまったし、結局のところ、”全て”が有機的に繋がっていては、(グローバリストの計画通りに)世界や日本の民主主義システムが着実に破壊され続けている上に、世界中の人々の健康と生命までもが大きく脅かされつつある状況だわ。

イラクのフセイン、リビアのカダフィ、シリアのアサドなどもそうだけど、欧米や日本の大手マスメディアが悪魔のごとく叩きまくる為政者や政権について、いずれも人類(民衆)の敵ではなく「グローバル支配層にとっての天敵」であることを認識する必要があるし、これらのマスメディアの悪質な世論誘導に今回もまた引っ掛かってしまうと、いよいよ取り返しがつかないほどの「真性ディストピア(グローバル共産主義世界)」がやってくるということをよく理解しておく必要があるのではないかな。


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