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【感染拡大&医療崩壊促進】政府と東京都が、コロナ患者の最大限の受け入れと病床増設を命令!→従わない場合は病院名公表で”晒し上げ”!

【感染拡大&医療崩壊促進】政府と東京都が、コロナ患者の最大限の受け入れと病床増設を命令!→従わない場合は病院名公表で”晒し上げ”!
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どんなにゅーす?

・首都圏において史上最悪のコロナ感染爆発が止まらない中、厚労省と東京都が、都内の全ての病院に「コロナ患者の最大限の受け入れと病床の増設」を求めることを発表した。

この要請に従わない場合は勧告を行ない、それでも従わない場合は病院名を公表する方針だといい、さらなる感染拡大と医療崩壊を促すような、強権的かつ独裁的な手法に対し、国民から多くの怒りの声が上がっている。

厚労省と都、病床確保を要請へ
拒否すれば病院名公表

厚生労働省と東京都は23日、改正感染症法に基づき、都内の全ての医療機関に対し、新型コロナウイルス患者向けの病床確保と最大限の患者受け入れを要請すると発表した。2月に同法成立後、国としての要請は初めて。感染者急増による病床逼迫を受けた対応。法改正後、医療機関が人員不足など正当な理由なく要請に従わなかった場合は勧告し、従わなければ病院名を公表することができる。

酸素吸入を受けられる「酸素ステーション」や宿泊療養施設への人員派遣も求める。医学部がある大学や看護学校に対しても協力を要請する。

~省略~

【共同通信 2021.8.23.】

菅政権と東京都がまたも新たな「感染拡大&医療崩壊促進」政策を遂行!しっかりと「既存の民主主義システム」も破壊(暴政三昧)!

出典:国立感染研

またも、菅政権と東京都がメチャクチャな「日本破壊工作」をやり始めたわねっ!!
すでに都内の病院のキャパが完全にオーバーしている中で、こんなにも無理やり「新型コロナ感染症患者向けの病床確保と最大限の患者受け入れ」をやらされたら、それこそ、コロナ以外の病気の患者が最低限の医療すらも受けられなくなる上に、「拙速な病床増設」によって、コロナ以外の入院患者に感染が広がる危険が高まってくるわっ!!

ああ。
(これまでも多くの識者が指摘してきたように)「コロナ患者専門の医療施設(野戦病院)」を出来るだけ多く建設すれば、わざわざコロナ感染症以外の患者を感染の危機にさらすこともないだろうに、なぜ「これ」をいつまでたってもやろうとしないのか。

そもそも、東京五輪を中止にすれば、ここまで多くの国民がコロナ感染症で生死の境を彷徨ったり死亡することもなかったし、もっと言えば、感染および重症化予防のためにイベルメクチンをあらかじめ国民に配布しておけば、こんな「最悪の事態」に発展することもなかっただろう。
(つまりは、アベノマスクを全国民に配る暇があれば、イベルメクチンを配布した方がよほど国民の命を救い、社会秩序や経済の崩壊を防ぐことが出来たということ)

簡単に言えば、日本政府や東京都は、「コロナ危機において最もやってはいけないこと」(医療機関や人材の崩壊や破綻を促しつつ、感染爆発や社会秩序の破壊を促すこと)ばかりを率先してやってきたのが実際のところであり、もっとぶっちゃけていえば「わざと大量の日本国民を窮地に追いやり、意図的に殺している」ってことだね。

コロナ危機が勃発した当初から、管理人さんは「日本政府(安倍&菅政権)は(グローバル資本勢力の命令通りに)意図的に”日本破壊テロ”を強行して、わざと国民を死に追いやっている」って一貫して指摘し続けてきたけど、まさしく、こいつらがやってること、何から何までが「多くの国民を殺しつつ日本社会を混沌・混乱に陥れる」ことで一貫しているし、多くの日本国民が選挙に行くことを放棄するようになってしまった中で、その”ツケ”をこれでもかというほどに払わされる事態に見舞われているわっ!!

おまけに、最悪なのは、今まで必ず選挙に足を運び野党に票を入れてきた国民までもが同じように、どえらい”ツケ”を払わされていることであり、まさしく、「黄色いサルを馬鹿に変えて我々が永遠に飼い続ける」という、グローバル資本勢力が長年にわたって国民に施してきた「愚民化奴隷洗脳」が最大限成功してしまっているということだ。
このまま、このグローバリストの傀儡である悪徳政治連中を信任し、放置していれば、冗談抜きで日本国民が絶滅させられてしまうし、いい加減に、多くの日本国民は、これら全てが「グローバリストの傀儡政治屋連中による日本破壊テロ」であることに気が付き、一刻も早くにこれをストップさせるために行動を起こしつつ、自らの生命を守るための出来る限りの方策を尽くす必要があるんじゃないかな?

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