安倍総理、側近らに対して「もう疲れたよ…」!解散選挙後に「第二次麻生政権」を樹立させる計画か!?ネット「疲弊させられたのは国民の方」「地獄は続く…」

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どんなにゅーす?

・コロナ危機に対する「お粗末すぎる失策の連続」により、国民から多くの批判を受け続けている安倍総理が、周辺の側近らに対して「もう、疲れたよ」などと漏らすシーンが増えているという。

・2020年6月10日に安倍総理が麻生財務相と官邸で会談を行なった中で、次期総理について何らかの話し合いが行なわれたとみられており、9月に計画されている解散選挙後に安倍総理が退任し、「第二次麻生政権」を樹立させる方向で考えているのではとの推測が上がっている。

安倍首相「もう疲れた…」9月解散説で浮上する「麻生再登板」

「最近、総理が『もう、疲れたよ』とつぶやくのを聞いた官邸関係者が多くなっています」

そう語るのは、菅義偉官房長官の側近議員だ。無理もない。東京高検の黒川弘務前検事長をめぐる問題や、河井克行・案里夫妻の逮捕で、内閣支持率は急降下中だからだ。

安倍晋三首相(65)は、「今井尚哉補佐官らがとりなしても、聞いているのかいないのか、うつろな目をしていることも多い」(同前)という。自民党最大派閥である細田派の中堅議員は、こう話す。

「総裁4選が不可能なことは、総理もわかっている。いま総理は、退陣後の不安にさいなまれている。政権を岸田文雄党政調会長に禅譲するつもりだったが、新型コロナ対策の給付金をめぐるゴタゴタで、岸田氏は政局勘の鈍さを露呈した。それを見て、安倍総理の不安が増しているようだ」

そこで急浮上しているのが、「第2次麻生政権」だという。伏線となるのが、6月10日、官邸で1時間にわたっておこなわれた、麻生太郎副総理兼財務相(79)と安倍首相との “サシ” 会談だ。

「9月の解散総選挙を進言した麻生さんに、安倍総理から “ポスト安倍” について、なんらかの意思確認があったとみられています。

~省略~

【SmartFLASH 2020.6.29.】

「ウソの塗り重ね」や「捏造・改ざん」に疲れた安倍総理が、麻生氏に政権を”引き渡し”!?

出典:鑑定家ジョーティッシュ

あまりにも国民をバカにした「お粗末コロナ対策」の連発で、多くの国民からすっかり不信感を買ってしまった安倍総理が、「もう疲れた」などと周りに漏らすようになっているそうです。
これまでは、安倍総理の後継として岸田氏の名前が多く上がっていましたが、岸田氏が提案した「ごく一部の国民への30万円給付案」で国民から批判が殺到したのを機に消えたようで、今度は、安倍総理が最も信頼しているお友達の一人、麻生氏に次の政権を任せる構想が持ち上がっているとか。

厳密に言うと、安倍総理が勝手に次の総理を指名することなんて不可能であり、全ては、「ジャパンハンドラーのご主人様」にお伺いを立てて、認めてもらわないとダメなんだけどね。
そういう観点でも考えると、世界支配層にとっても、麻生氏の総理就任は、いささか都合がいい人選なのではないかな?

なんせ、麻生氏は、ワシントンDCのグローバリストたちの前で「日本の水道をすべて(外資に)民営化する」と約束をした、筋金入りの売国屋(グローバリスト)だし、麻生財閥そのものが歴史的に欧米のグローバル資本勢力と深い繋がりがあり、ロスチャイルド財閥とも関わりを持っている。

ある意味、安倍総理以上の「特権貴族」であり、こうした、欧米のグローバル資本勢力によって企てられた明治維新を機に特権を手に入れた連中が、戦時中には(米軍と一緒になって)大量の日本国民を殺しては、敗戦から年月を経た現代でも、せっせと日本国民の富を「ご主人様」にプレゼントしながら、売国や亡国に励んでるんだよ。

このように考えると、近い未来に第二次麻生政権が誕生するのも「大いにあり得る話」であるように思えてきてしまいます。
ただ、麻生氏本人は、安倍総理とひけをとらないくらいに絶望的なまでに知性が欠如しており、これが原因で再び短命で終わる可能性もあるかもしれませんね。

前回の政権時も、度重なる暴言や放言で何度も大炎上しては、民主党政権誕生の「橋渡し役」になったし、果たして、「次期総理」として世界支配層のお眼鏡にかなうかな?
それに、今の安倍総理は、自身が逮捕されることを何よりも恐れておりいくら日頃からのウソの塗り重ねや捏造・改ざんなどに疲れてきていようと、簡単に自ら総理を退く選択をする可能性はそこまで高くないのではとも見ている。

いずれにしても、本当に疲れ切ってしまっているのは、安倍総理による「2回にわたる消費増税の強行」や「大企業・巨大資本家&お友達優遇政治」のせいで戦後最悪レベルの貧困に見舞われている国民の方だし、少なくとも、麻生氏が安倍総理の後を継ぐことになれば、国民にとっての受難や疲弊はますます深刻化するばかりなのは確実だろう。

とにかくも、「グローバル資本勢力の代理人」のような麻生氏が次期総理に就くなどということは、絶対に阻止しなければなりません。
むしろ、安倍総理とともに、森友事件においても徹底的な捜査を受けるべき立場にありますし、少なくとも安倍総理のお友達を権力層から一掃しない限り、日本にまっとうな民主主義や独立国家の制度をもたらすことは初めから不可能ではないでしょうか。

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