【仰天】安倍総理が、昭恵夫人の強い勧めで「大麻サプリ」を使用か!?幻覚作用を引き起こす違法成分「THC」が含有されている疑いも!

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どんなにゅーす?

安倍総理が、昭恵夫人からの強い勧めにより「大麻サプリ」を使用している疑惑があることを12月26日発売のアサヒ芸能がスクープした。

・同誌によると、2016年7月に京都で開催された「世界麻環境フォーラム」に参加した昭恵夫人が、大麻の素晴らしさを熱弁しながら「アメリカの大手メーカーの大麻サプリを潰瘍性大腸炎の持病を持つ夫に使用させている」とカミングアウト。この大麻サプリが、幻覚作用などを引き起こす違法成分(THC)が含有されている疑いが生じているのだという。

安倍総理に「“御法度の植物”由来サプリ使用」が報じられた!

難病指定の潰瘍性大腸炎という持病を抱える安倍晋三総理(63)が昭恵夫人(55)に勧められる形で、日本では御法度とされる植物に由来する外国製のサプリメントを使用しているという仰天情報が浮上した。詳細に報じているのは、12月26日発売の「週刊アサヒ芸能」(1月4・11日合併号)で、同誌によれば、これはもちろん、この植物を取り締まる法律に抵触する可能性もあるシロモノだという。

安倍総理と昭恵夫人の動静に詳しい永田町関係者いわく、

「安倍総理が使用しているのは、この植物に含まれる化学成分(カンナビノイド)のうち、CBD(カンナビジオール)を主成分とするサプリで、もっぱら海外で生産されています。近年、CBDサプリは日本でもヘンプオイルなどと呼ばれて人気を博し、海外メーカーの日本代理店から商品を購入したり、海外メーカーから個人輸入したりするケースが増えている。表向きは健康サプリとして販売されていますが、中には薬物などの“代替品”として購入、使用している愛好家も少なくありません」

前出の“日本では御法度とされる植物”の「解放運動」にかねてより意欲を見せている昭恵夫人は、CBDサプリがてんかんや糖尿病、ガンの痛みなどの治療に有効であることを指摘。そしてアメリカに本社を置く大手メーカーからCBDサプリを購入し、潰瘍性大腸炎を患う夫に使用させているのだ。

【Asagei plus 2017.12.26.】

ついに安倍総理が、違法成分「THC」含有の「大麻サプリ」の使用疑惑がスクープされる!

出典:Twitter(@RealJapan613A)

出典:Twitter(@sonmasa)

これまた、凄まじい情報が飛び出てきたものね。
安倍総理が、違法成分(THC)が含まれている麻薬サプリを使用している可能性があるんですって!

まあまあ、なんと言ってもアサヒ芸能の記事なので、最初は話半分で気軽に内容を読んでみたんだけど、ところがどっこい、思った以上にそれなりにしっかりと取材された記事のように感じたよ。

この疑惑が浮上したきっかけは、2016年に京都で開催された「第1回世界麻環境フォーラム」(NPO法人日本麻協会主催)なるイベントで、このイベントに昭恵夫人が満を持して登場
その場で、大麻の素晴らしさを熱弁した上で、なんと、安倍総理にアメリカの大手メーカー製の「大麻サプリ」を使用させていることをカミングアウトしたのだという。

↓2016年7月に開催された世界麻環境フォーラムに関しての情報。(JapanGivingのサイトより。)参加者には大麻関連の健康食品会社の関係者も見られる。

出典:JapanGiving

確かに、この「大麻促進イベント」に昭恵夫人が登場したのは事実みたいだし、当時の昭恵夫人のフェイスブックには、大麻関連の健康食品会社の人たちとの写真を添えた投稿が残っているわ。
こうした情報を見る限り、昭恵夫人が大麻サプリの関係者の人たちとこうしたイベントを通じて交友関係を築いていたのは事実みたいだし、下記の投稿を見ても、昭恵夫人がいかに大麻に深く入れ込んでいるのかもよく分かるわ。

出典:フェイスブック(安倍昭恵)

アサヒ芸能の記事にも出ていたけど、これらの安全性の高さを謳っている、大麻の種子や成熟した茎を使用したオイルやプロテインなどのサプリメントにも、微量ながら違法成分であるTHCが含有されているケースが報告されており、下記の記事によると、厚労省でもこれらの大麻サプリに対して「大麻取締法違反の恐れあり」と警告を発しているようだ。

【健産online】人気高まるCBDヘンプオイルからTHC検出、厚労省「大麻取締法該当のおそれ」

薬事コンサルなどを行うRCTジャパン(東京都渋谷区)が米国の分析機関からの分析結果として明らかにしたところによれば、「ヘンプオイル」などとして人気が高まっているCBD(カンナビジオール)オイルから、大麻取締法で規制される向精神成分THC(テトラヒドロカンナビノール)が検出・定量された。今回分析にかけられたCBDオイルは米国で販売されている人気ブランドの商品で、日本でもネット経由での購入者がいるとみられる。専門家からは「CBDオイルの取扱いにはそれなりのリスクを伴う」との声もあがる。

~省略~

今回分析を実施したRCTジャパンは、「クライアントから米国製ヘンプオイルの輸入に関する相談を受け、米国の分析機関に分析を依頼したところ、THC成分が検出された」としている(分析結果)。同社代表取締役の持田騎一郎氏は、「当初、スポーツ選手向けの食品として輸入する相談を受けたため、ドーピングの禁止薬物であるカンナビノイド類全般を詳細に分析する必要があると考えた。有識者からは、“CBDとTHCは完全に分離できる成分ではない”とも聞いていたため、慎重を期して米国のアンチドーピング分析機関と相談を重ね、分析を依頼したところ、今回の結果が出てきた」としている。

~省略~

日本の大麻取締法では規制対象とすべき「大麻」について、「大麻草(カンナビス・サティバ・エル)及びその製品をいう。ただし、大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く。)並びに大麻草の種子及びその製品を除く」と定義している。つまり、規制されるのはあくまで大麻の草であり、「茎」や「種子」からとれた成分は規制対象外としている。

しかし、厚生労働省医薬食品局監視指導麻薬対策課麻薬係は本紙取材に対し、「茎や種子から、定量されるほどのTHCがとれることは考えにくい。THCが検出された時点で、大麻取締法に該当するおそれがある」としている。さらに、「茎の外皮からごく微量のTHCがとれるとは聞いているが、定量されるほどではないと考えている。種子も同様」と指摘する。

【健康産業新聞 2017.8.21.】

厚労省側のコメントには一部ではっきりしない部分もあるけど、こうした情報を見る限り、種子や成熟した茎から生成したサプリにも微量のTHCが含まれている可能性がある上に、日本国内でも近年盛んに流通するようになっている海外製の大麻サプリの中には、(使用者の要望に応えたり、依存性を促す意味でも)幻覚や快感を引き起こすTHCが含まれているケースがありそうな感じがするわね。

そして、昭恵夫人の大麻へのハマり具合を見ても、夫人本人や安倍総理も、THCが含有されている大麻サプリを使用(愛用)しているとしても、なんらおかしな話ではないんじゃないかしら?

そして、アサ芸からの取材時に見解を求められた厚労省が妙にお茶を濁しているのも、いつもの「忖度」が働いている可能性もあるかもしれないね。

まあ、あくまで現時点では推測の域を出ないけど、安倍総理本人も以前よりガンの疑惑がくすぶっていたり、深刻な腸の持病を抱えている割には元気な様子なので、個人的には「よほどの秘薬やすごいサプリでも飲んでいるのだろうか?」と思っていたのも確かだ。
(そして、最近はろれつが回らないシーンが目立ったり、妙にハイになっては同じことを何度を繰り返して激高するなどの、おかしな様子が見られるのも気になる上に、そういや昭恵夫人本人もあまりにも素行がおかしい点が多すぎるね。)

安倍総理の一族といえば、祖父の岸信介は満州でアヘンの密売を行なったことで莫大な富を手に入れ、その”裏金”を元手に政界や軍部により深く食い込んでいったと言われているし、一方の昭恵夫人は、ご覧の通りの筋金入りの”大麻狂信者”だ。
なんともアヘンやら大麻やらと妙に縁が深い夫婦だと思っていたけど、もう少し色々と掘り下げてみれば、昭恵夫人と安倍総理の大麻を取り巻く”闇”は、実際にはもっとかなり深いのかもしれないね。

私も少し調べてみたけど、昭恵夫人を取り巻く「大麻信仰」の背後には宗教関連の臭いも感じた点もちょっと気になったわ。
どちらにしても、これらの件、もう少しさらなる調査と新情報が欲しいところね。

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