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【ゆるねと通信】顔も昔も全然違う上に足に人工関節の傷跡すらないバカイチツボエ!、習近平主席の到着に赤絨毯&軍楽隊&トランプ自身が出迎える異例の”最高待遇”!、(漫画界にもグローバリズム)「クリスタ」が何の予告も無しにユーザー作成のアセットを大量削除!

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(ゆるねと通信 2026年9月24日号)

(やっぱり”別人”)顔も昔も全然違う上に、足に(自身が主張している)「人工関節」の傷跡すらないバカイチツボエ!

日米首脳が会談、高市首相「同盟の強さ示す」 ICC問題にも言及

米ニューヨークを訪問中の高市早苗首相は22日午後(日本時間23日未明)、国連総会での一般討論演説に先立ち、米国のトランプ大統領と会談した。2日後に控える米中首脳会談を前に、経済安全保障など中国をめぐる課題について協議。幅広い分野での協力を強化することで一致した。トランプ政権が圧力を強める国際刑事裁判所(ICC)についても「率直にやり取り」(高市首相)を行ったという。

会談時間35分 米中会談前に連携確認
会談時間は約35分間。日本としては米中首脳会談を前に、トランプ氏が、中国が「核心的利益の中の核心」とする台湾問題などで過度に譲歩しないように認識をすりあわせ、インド太平洋地域における日米の連携をアピールする狙いがあった。尾崎正直官房副長官は会談後、「最も良いタイミングで日米同盟の強固さを世界に示すことができた」と記者団に語った。

首相は会談の冒頭で「アジアも含め、非常に安全保障環境が厳しいなか、私たちが首脳会談をすることは、世界に向けて日米同盟の強さを示すことになる」と強調した。トランプ氏は首相について「私の友人だ。歴史に名を残す偉大な首相になるだろう」と持ち上げた。

~省略~

【朝日新聞 2026.9.23.】

高市首相「メディアの皆様、もう退室していただけますか?」…トランプ大統領が爆笑

~省略~

気さくなスキンシップやユニークな行動で米メディアの注目を集めてきた高市首相は、この日も同様だった。メディアに公開されたわずか5分足らずの時間に和気あいあいとした雰囲気を演出した。ホワイトハウスのCNN出入禁止令以降、トランプ大統領が連日メディアと対立している中、高市首相が先に通訳を通じて「扱わなければならないイシューが多いので、早速会談を始めましょう(メディアの皆様は退出していただけますか)」と述べたのだ。

すると、トランプ大統領をはじめ米国側に陪席していたスコット・ベッセント財務長官、ハワード・ラトニック商務長官、マルコ・ルビオ国務長官、スージー・ワイルズ大統領首席補佐官、ジェイミソン・グリア通商代表らが満面の笑みを浮かべた。トランプ大統領は高市首相を指差しながらメディアに向かって「さあ、この方の言うこと聞いただろう?」と得意げに語った。自身の日本語通訳者に対しては「本当に早口だな」と褒めたりもした。去る17日の就任後初の内閣改造を通じて閣僚10人を交代させた高市は、「18人中10人を新たに任命するという大胆な決断(bold decision)を下した」としつつも、「外相、財務相、経済再生担当相、防衛相はあえて留任させたということを知ってほしい。偉大な内閣のカウンターパートだからだ」と語った。

~省略~

【Yahoo!ニュース(朝鮮日報) 2026.9.23.】


出典:YouTube

内閣広報室が、日米会談でのバカイチツボエさんの足をアップで映した映像を投稿して批判の声が噴出しているわ。
だけど、お陰で、やっぱりバカイチさんの足に人工関節を入れた跡がどこにも見当たらないことがよく分かったわ。

この前にも大きく取り上げたように、そもそも、顔自体が昔と全然違うからね。
(昔はそうではないけど、今は完全に爬虫類系の顔に変貌している。)
少なくとも、「関節リウマチで足に人工関節を入れている」との設定は、”今のバカイチ”には当てはまらない話であり、完全な作り話か、今のバカイチは全くの別人(偽者)ということだろう。
そして、内閣広報室がわざわざバカイチの「人工関節の設定」に大きな疑義が噴出するような映像をわざわざ上げたというのは、なかなか興味深いことだ。

わざわざこんな映像を撮影しアップしたことにどういう意図があったのか、気になるところだわ。
そして、バカイチさんは相変わらず、気色悪い色目と不気味な作り笑顔満面だったけど、それに対してトランプさんの顔が終始浮かない表情だったのが印象的だったわ。

バカイチは相変わらず「ドナルド」と露骨な”距離感バグ”を全開させたのに対し、やはりトランプは「高市」とすら呼ばず「彼女」という呼び方に終始し、暗に「塩対応」であることを示していた(上のXで紹介されている、バカイチが不気味な色目を使ってトランプをじっと見つめた途端に、トランプが露骨に拒絶しとっさに目線を逸らしたところは非常に象徴的だ)ね。
米国が中国と関係を深めていくたびに、どんどん日本は国際社会から孤立していき、ただの「米国用の豚」として、一方的に搾取され、調理され、食べられる運命だ。
この先に待っている米中会談が一体どうなるのか、そして、「バカイチ(偽者)」の手中に堕ちた日本が今後どうなってしまうのか、今後の成り行きを見守っていくとしよう。

 

習近平主席が米国に到着!赤絨毯に軍楽隊にトランプ自身が出迎えする”最高待遇”!

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