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【世界に訴えるしかないアホの国の腐敗】米大手CNNが、兵庫県警と検察・裁判所による16歳少女”殺人事件”を大々的に報道!日本の信じがたい闇と恥部がまたも世界中に拡散!

【世界に訴えるしかないアホの国の腐敗】米大手CNNが、兵庫県警と検察・裁判所による16歳少女”殺人事件”を大々的に報道!日本の信じがたい闇と恥部がまたも世界中に拡散!

どんなにゅーす?

・米大手メディアCNNが、兵庫県内で16歳の少女が(冤罪によって)逮捕・長期勾留された後に死亡した問題を大きく報道、日本の刑事司法制度に国際的な注目が集まっている。

・兵庫県警はこの件について、記者会見すら開いておらず、CNNの取材に対してコメントを拒否。国内では十分に検証されてこなかった問題が、海外メディアによって世界へ発信され、日本の司法・警察制度の闇と腐敗が明るみに出ている。

↓CNN記事のGoogle日本語訳。

10代の少女が拘束から数か月後に餓死した。母親が警察を提訴。

日本で警察の留置場に18日間勾留されたルナさんは、その間、家に帰りたいという切実な思いを書き記していた。

~省略~

「お願い、お母さんに会いたい」。勾留中に渡されたメモ帳には、そう綴られていた。CNNはこのメモを確認している。

~省略~

「私が守ってあげられなかった。ルナに本当に申し訳ない」。母親のヨウコさん(仮名)は、涙を流し、息を詰まらせながらCNNの取材に応じた。プライバシー保護のため、CNNはルナさんのフルネームを伏せている。

ヨウコさんによると、昨年、当時16歳だったルナさんは、ヨウコさんが運営する障害者支援施設で起きた暴行の疑いがあるとして、警察に18日間勾留された。警察はコメントや詳細の開示を拒否しており、CNNとしても、この容疑の内容を独自に裏付けることはできていない。

ヨウコさんによれば、娘のルナさんは、興奮した入居者が他の人を噛もうとした際、その人の顎に手を添えて止めようとしただけだったという。ルナさんは容疑を否認しており、結局、起訴されることはなかった。

勾留中、ルナさんは食事をとらなくなり、釈放後には心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断された。

「お母さんに会えるかどうか不安。何も悪いことはしていないのに、ショックが大きすぎて食事ができない」

(ルナさんが残した日付のないメモより。CNNが日本語から翻訳)

彼女の体重は減り続け、5ヶ月後に亡くなった。その時の体重は約20キロ。6歳の女児の平均体重に相当する重さだった。ルナさんの母親は、違法な逮捕と勾留がルナさんの死を招いたとして、1億900万円(70万ドル)の損害賠償を求めている。

母親は「警察や検察には、人々に配慮し市民を守るという自らの責務を省みてほしい。そして、法廷で真実を語ってほしい」と訴えた。

勾留中の未成年者に関する規定
日本には「人質司法」という言葉がある。これは、他国の法制度と比べて極めて長期間(数日から、時には数週間にも及ぶ)にわたり、容疑者が起訴されないまま勾留され続ける状況を指す。

一方で日本には、刑事捜査の過程における未成年者の取り扱いについて厳格な規定も存在する。日本の少年法では、未成年者の勾留は「やむを得ない」場合に限られるとされている。

しかし、弁護士の和田恵氏は、「やむを得ない」という言葉の定義が明確ではなく、捜査当局の解釈に委ねられていると指摘する。

「みんなに、できるだけ早く会いたい。お願い、会わせて」

ルナさんが残したメモ(日付不明、CNNが日本語から翻訳)

政府統計によると、2024年には20歳未満の容疑者6000人以上が勾留され、そのうち4000人が15日を超えて勾留された。

ルナさんが母親と面会することを認められず、2週間以上にわたって勾留されたという判断は、弁護士たちを困惑させている。また、勾留中の未成年者を保護するための措置が実際に機能しているのかという疑問も浮上している。

検察官から弁護士に転身した上原幹夫氏は、ルナさんの死について「極めて悲劇的だ」と述べ、「そもそも勾留が本当に必要だったのか、強く疑問を感じる」と語った。

ルナさんの勾留理由について問われた兵庫県警察は、「個別の事案の詳細についてはコメントを控える」と回答した。

広報担当者は「本件は現在、国(県)に対する損害賠償請求訴訟の係争中であり、県としての立場は法廷で明らかにする」と述べた。日本の法務省は、「人質司法」との批判を繰り返し否定し、被疑者の権利には十分配慮していると主張している。

一変した人生
一家は、日本第2の都市である大阪の北西に位置する兵庫県で、介護施設を運営している。

母親によると、介護を必要とする人々に囲まれて育ったルナさんは「明るい少女」であり、いつか家業の介護施設を継ぐことを夢見ていたという。

「16年という短い人生でしたが、彼女は他人への思いやりや気遣いを決して忘れることなく、毎日を懸命に生きていました」と、母親の洋子さんは語った。

しかし、暴行の疑いが持たれた出来事から4か月後の昨年6月17日、ルナさんが逮捕されたことで、すべてが一変した。洋子さんが連絡を受けて施設に駆けつけたときには、すでに警察がルナさんを施設内で拘束し、連れ去った後だったと、洋子さんは振り返る。

その後18日間、洋子さんはルナさんと面会することができなかった。検察側が面会禁止を求め、裁判所がそれを認めたためだ。その理由は、施設運営者である洋子さんが証拠を隠滅する恐れがあるというものだった。

ルナさんの弁護人を通じて、娘が十分に食事をとれていないことを知った。しかし、当局に食事の記録の開示を求めても拒否されたため、事態がどれほど深刻なのか、詳しい状況を知ることはできなかったと、洋子さんは話す。

「自由を返して……お母さんに会いたい」

ルナさんが残した日付のないメモ(CNNが日本語から翻訳)

釈放の前夜、彼女は倒れて病院に緊急搬送されたという。

翌朝、母親の洋子さんは、目の当たりにした娘の姿に大きなショックを受けた。

「骨と皮ばかりに痩せ細っていて、泣き叫びながら出てきたんです」と洋子さんは振り返る。

「足取りもひどく弱々しくて、5メートル、いや10メートル歩くのさえ、やっとという状態でした」。洋子さんによれば、娘を車まで抱えて運ばなければならなかったという。

不安に苛まれる少女
弁護人の向井義弘弁護士によると、ルナさんが勾留中にどのような経験をしたのか、書き残されたメモ以外に詳細はほとんど明らかになっていない。

向井弁護士はCNNに対し、勾留中の面会時の様子について、「彼女は不安でいっぱいで、『自分はどうなってしまうのか』と繰り返し尋ねていました」と語った。

18日間の勾留中、ルナさんは「お母さんに会いたい」という願いを繰り返しメモに書き記していた。(CNNが入手)

日本には「少年鑑別所」と呼ばれる、少年被疑者を一時的に収容するための施設がある。しかし、弁護人の和田弁護士によると、勾留期間が2週間未満の場合、こうした施設が利用されることはほとんどなく、未成年の被疑者は大人と同様の環境に置かれることになるという。

なぜルナさんが勾留開始から2週間が経過した後も少年施設に移送されなかったのか、その理由は明らかではない。

和田弁護士は、ルナさんのケースにおけるもう一つの不可解な点についても指摘した。「親が被疑者と面会できないようなケースは、これまで見たことがありません」

また、警察の指針には、取り調べの際であっても、少年被疑者が親などの適切な大人に同席を求めた場合、捜査官は可能な限りそれに応じるよう努めるべきだと定められている。しかし、明治大学の石田倫信教授(法学)によれば、この権利は絶対的なものではないという。

「これらはあくまで警察内部の規則や行政上の指針に過ぎず、法的な拘束力を持っているわけではありません」と石田教授は説明する。

「本当に、お母さんに会えないの……? 不安でたまらない」 27日には家に帰らせてほしい。

ルナによるメモ(2025年6月19日付、CNNが日本語から翻訳)

~省略~

変革を求める声
昨年7月初旬に釈放された後、ルナは、治療にあたった医師や看護師を含む大人たちに対して不信感を抱くようになったと、母親の洋子さんは語った。

洋子さんによれば、食欲を取り戻してもらおうと、アイスクリームからナッツ類まで様々な食べ物を勧めたが、「何を食べても、そのまま体外へ出てしまう」状態だったという。ルナはシステム(公的機関や医療体制)に対する不信感を強めており、病院へ連れて行かれることを拒んだため、救済の取り組みは困難を極めた。

~省略~

内田氏によると、トラウマとなるような出来事の後に食欲がなくなることは珍しくない。単に「もっと食べるように」と促すだけで改善するようなものではないという。

ルナは当局に対して不信感を抱き、病院へ連れて行こうとする動きに抵抗した。(資料提供:CNN)

~省略~

人権団体は以前から、日本における勾留中、被疑者が不当なストレスにさらされていると警鐘を鳴らしてきた。その例として、強圧的な取り調べや、弁護士へのアクセスが制限されるといった問題が挙げられる。一部の法律専門家からは、被疑者の年齢にかかわらず、長期勾留が頻繁に行われすぎているとの指摘も出ている。政府統計によると、2024年に日本で勾留された成人8万5040人のうち、約65%が15日を超えて警察の留置施設に拘束されていた。

~省略~

洋子さんは、娘のために正義を求める自身の取り組みが、変化を促す一助となることを願っている。

「この裁判に勝つということは、たとえルナがもうこの世にいなくても、彼女が生きていたという証であり、この司法制度を改革するための遺産を彼女が残したということになるのです」

~省略~

【CNN 2026.10.24.】

(ルナの拘禁――そして釈放から数カ月後の死――は現在、母親が兵庫県警を相手取った訴訟の対象となっており、違法な逮捕と拘留を主張している。今週、この事件の審理が始まり、日本の少年容疑者に対する扱いに注目が集まるケースとなっている。)

(なぜ、あのような優しい人—本当に自分が奉仕する人々を大切に思っていた人—が、あのようなひどい扱いを受けなければならなかったのか。それは絶対に許しがたいことです。

私は、兵庫県警と神戸地方裁判所が、この事件を調査するための独立した第三者機関を設置すべきだと考えています。

もしこれで誰も責任を問われないことになれば、この世界は本当に腐っているということです。

CNN、どうかこの件を調査してください。)

(16歳のとき、彼女は母親が運営する障害者施設で働いていました。
彼女は、別の入所者を噛もうとした知的障害を持つ入所者を止めました。
その入所者はその後、彼女に対して虚偽の告発をし、警察はその話を信じました。取り調べの最中、彼女はPTSDを発症し、亡くなりました。
「これが彼女のなった姿です。」)

(16歳の少女を18日間拘留した警察。

兵庫県警。

CNN、このことをぜひ注目してください—そして世界中に広めてください
🌏📽️🎞️
ロシアや中国でも、無実の16歳の少女を18日間拘留して殺すようなことはしません。)

(ご報告いただき、ありがとうございます。
さらに、大阪地方検察庁の検事が部下をレイプしたという事件もあります。そして、法務省(MOJ)までもがレイピストをかばっていると言われています。
警察、司法、政治が私たちを守ってくれないなら、市民はどこに助けを求めればいいのでしょうか?)

(日本の警察は、おそらくこれを隠蔽しようとするでしょう。
私は海外の人々に訴えかけています。
どうか、日本の警察を批判してください。この事件が単に隠ぺいされることがないようにな。
そうすることで、彼らに誠実かつ適切にこの問題に対処せざるを得ない状況を作り出せます。)

日本の公権力が全力隠蔽しマスコミも忖度する中、またも海外メディアがどこよりも大々的に特集!自民党政権独裁の「アホの国の腐りきった内情」がどんどん世界にダダ洩れ!

出典:X(@cnni)

またしてもこのパターンになってしまいました。
日本の腐った公権力が全力隠蔽し、マスコミも揃って忖度している中、米大手CNNが、兵庫県警と検察・裁判所による罪もない16歳少女に対する凄惨な「殺人事件」を大々的に報道。
ネット上で、日本の公権力の末期的な腐敗と劣化に対する怒りと絶望の声が噴出しています。

この件については、先日に当サイトで大々的に取り上げたけど、まさに、日本のどのメディアよりも圧倒的なボリュームと実に詳細な報道だ。
お陰で、釈放された後から死亡に至るまでの詳しいプロセスもよく分かったし、16歳の多感で繊細な少女が深いショックと絶望から大人そのものを全く信じられなくなり、ものの半年で極度の栄養失調に陥り死に至った経緯もよりよく理解できた。

ワールドワイドに情報が拡散されるネットがなかったら、詩織さん事件もジャニー喜多川の少年への大量レイプも何もかもが隠蔽されていただろうし、それを考えるとぞっとするね。

それだけ、日本の警察や司法が戦後以降の自民党独裁体制によって末期的なまでに腐りきってしまったということでしょう。
何度も言いますが、一党による独裁政権が長期化すれば、公権力が全体的に腐敗・劣化していくのはごくごく自然で当たり前のことです。

しかも、その自民党自体が、CIAが創設した筋金入りの売国政党だからね。
要するに、この日本は米イスラエルの完全なる植民地であり、日本の一般国民が日本の公権力に不当に痛めつけられて殺されるのは、まったく自然で必然であるということだ。

自民党だけでなく、大手マスコミもまたCIAの下部組織ですので、自民党にマスコミが揃って忖度し、本当に日本国民が知るべき問題が徹底的に隠ぺいされるのも全く当たり前のことです。
「日本人による日本人のための政権」なのであれば、今回のような事件など起こるわけがありませんし、警察や検察の組織全体があらゆるモラルが退廃しており、「日本国民を守る」という正常な感覚自体が麻痺してしまっているのでしょう。

CNNの取材に対しても、兵庫県警はコメントを拒絶しているうえに、警察や検察による記者会見すら開かれていない有様で、本来果たすべきありとあらゆる責任が放棄されている状態だ。
おまけに、母親が提起した裁判においても自分たちの責任を頑として認めず徹底抗戦する構えを見せているというのだから、これ自体が今の日本の現状をすべて物語っている。

ネット上では、海外メディアに対して、兵庫県警が小6女児を不当拘束した件や、大阪地検のトップ検事が後輩の女性検事をレイプした事件なども取り上げるように求める声が相次いでいます。
この他にも取り上げてほしい事件が山のようにありますし、もうこの際、「アホの国の末期的な現状」を隅々まで徹底的に海外メディアに問題提起してもらうのが良さそうです。

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