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【ゆるねと通信】高市政権・維新の中司宏幹事長を入閣させる方向で調整!、サウジのパイプラインが(フーシ派からの攻撃により)操業停止に!、防衛省が全国の小中高に「軍事プロパガンダ冊子」を”再配布”へ!

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(ゆるねと通信 2026年9月15日号)

高市政権・維新の中司宏幹事長を入閣させる方向で調整!大阪・枚方市長時代に官製談合容疑で逮捕・起訴され実刑判決!統一教会系団体のイベントにも出席!

【独自】維新・中司幹事長の入閣調整 ポストは首相が最終判断

17日に実施される予定の内閣改造で、日本維新の会の中司宏幹事長(70)の入閣が調整されていることが分かった。維新は行政改革を重視しており、高市早苗首相(自民党総裁)が最終的にポストを判断する。首相は16日に見込まれる自民役員人事で村井英樹衆院議員(46)を国対委員長に充てる意向を固めた。自民の古川俊治参院議員(63)の入閣が浮上していることも判明した。関係者が13日、明らかにした。

昨年10月の自民と維新の連立政権発足以来、維新は閣外協力を続けてきたが、今後は閣内に入って政権運営を担う形になる。

~省略~

中司氏は大阪府枚方市長や大阪府議を経て、2021年に衆院議員に初当選し、当選3回。昨年8月から維新の幹事長を務めている。政権内では、発信や党務全般への対応で安定感があると評価されていた。

~省略~

【Yahoo!ニュース(共同通信) 2026.9.14.】

中司宏

中司 宏(なかつか ひろし、1956年〈昭和31年〉3月11日[2] – )は、日本の政治家。日本維新の会所属の衆議院議員(3期)、日本維新の会幹事長(第5代)。

~省略~

不祥事
2005年に枚方市が行った第二清掃工場の建設に伴う入札(制限型一般競争入札)において、大阪地検特捜部が2007年、官製談合の疑いで強制捜査に着手。

2007年7月31日 競売入札妨害罪で大阪府警警部補、工事を受注した大林組の役員らとともに大阪地検特捜部に逮捕、起訴され、同年9月10日に辞職。

2009年4月28日、大阪地方裁判所は懲役1年6か月、執行猶予3年(求刑懲役2年)の有罪判決を言い渡した。中司は即日控訴したが、2010年11月大阪高裁で控訴棄却、2013年2月に最高裁で上告が棄却され有罪が確定した[12]。

冤罪主張
中司自身は、一貫して事実誤認による冤罪を主張しており[13][14]、検察の取り調べについて批判している。また、同事件の共犯者として起訴された当時の副市長・小堀恒隆は無罪判決が確定しており[15]、後に元検事総長の但木敬一は「検察のあり方検討会議」[16]に出席した際、小堀に謝罪している[17][18][19]。

名誉毀損問題
日本経済新聞が2007年7月6日付朝刊で、中司がゼネコンから接待を頻繁に受けていたとする内容の記事を掲載したが、中司は「この記事は虚偽である」として、2010年に大阪地方裁判所に訴訟を提起。

2012年6月15日、同地裁は「取材内容はお粗末だ」などとして名誉棄損を認め、中司に対し600万円を支払うよう、日本経済新聞社に命じた[20]。この判決は双方が不服として控訴したが、大阪高等裁判所は和解を勧告し、11月9日に和解が成立、日経側が解決金として400万円を支払うこととなった[21]。この裁判を通して、日経の取材が不十分であったことと同時に、検察幹部が取材に対してミスリードする発言をしていたことが明らかになった[22]。

旧統一教会との関係
2022年8月2日、日本維新の会国会議員団が発表した「世界平和統一家庭連合(旧統一教会)および関連団体との関わりについての調査」において、世界平和統一家庭連合の関連団体である世界平和女性連合のイベントに出席していたことが公表された[23]。

~省略~

【Wikipedia】


出典:日本維新の会

沈没寸前の「アホの国」で内閣改造が進められている中で、維新からは中司宏幹事長が入閣する方向で調整が行なわれているとのこと。
当初は、馬場さんや藤田さんが入閣するとみられていたけど、彼らが身体検査で引っ掛かった代わりにすでに逮捕・起訴され有罪判決が出ている中司さんが選ばれる見通しとは、さすがは「アホの国」だわ。

そもそも、維新の議員が内閣に入るというニュースそのものが末期的であり、日本の滅亡を宣告しているようなものだろう。
しかも、中司氏はしっかりと統一教会とも接点を持っており、バカイチ内閣に入るに相応しい人材であるといえるだろう。
沖縄県の知事もついに統一教会の傀儡になったし、すでにこの国が滅びるお膳立てはかなりのところまで整った。
恐らく、象徴天皇制も今の天皇陛下を最後に事実上崩壊するだろうし、残念ながら、今のこの状況を見る限り、日本を立て直すための好材料や望みはほとんど見当たらないという状況だ。

唯一の望みは、この国の内情に気が付く人が増えてきていることだけど、それもまだまだ圧倒的少数というのが実情でしょう。
国としての体裁はいずれ滅びることになるでしょうけど、その中でも「どうすれば生き残っていくことができるのか?」を考えないといけない時期に入ってきたと言えそうだわ。

 

サウジのパイプラインが(親イランの)フーシ派から軍事攻撃を受け操業停止に!(一時は緩和されたものの)再び日本が深刻な石油危機に見舞われる可能性!

…

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