【ゆるねと通信】川淵氏・友人の森氏の辞任に「気の毒に」と涙を流す!、都医師会が「コロナ危機克服の切り札」としてイベルメクチン投与を提言!、「『トランプ氏は人権問題を軽視』とデマを流布」池上彰氏が大炎上に!

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(ゆるねと通信 2021年2月12日号)

次期組織委会長確実視の川淵氏、旧知の友人・森氏に対して「気の毒に…」と涙を流す!

 川淵三郎氏、就任前向き 旧知の森氏に涙流し「気の毒」

辞意を固めた東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長(83)=元首相=の後任として、森会長から就任を要請された川淵三郎氏(84)が11日、記者団の取材に応じ、「人生最後の大役と思ってベストを尽くしたい」と述べ、就任に前向きな姿勢を示した。

~省略~

【朝日新聞 2021.2.11.】


出典:Yahoo!ニュース(TBS News)

新組織委会長に就任することが確実視されている川淵三郎氏ですが、なんと、森氏の辞任に対して「気の毒に…」と涙を流したとのこと。
どうやら、森会長とかなりの仲良しみたいですし、おまけに、森氏を超えるほどの歪んだ歴史修正思想に取り憑かれている人物であることが浮かび上がってきています。

まあ、「予想通り」というべきか、今回の森氏の辞任劇は、「腐敗した体質を少しでも改善させていくため」とは正反対の、「世間からの批判の目をごまかしつつ、いかに今の腐敗体制を維持・温存させていくか」に重点を置いたものと捉えるのがいいようだし、平たく言うと「世界中から批判が殺到したから、しょうがなく森氏を看板から外した(今後は裏で権力を発揮)」といったものであると考えるべきだろうね。

こりゃ、間違いなく世界のメディアからさらに痛烈に叩かれるだろうし、想像していた以上に過激な歴史修正思想を持っているようにみえる以上、これについてもかなりセンセーショナルに報じられることだろう。

こうした実情について、どこまで日本のマスメディアが取り上げるのかが分かりませんが、日本よりも海外から強い批判が殺到することが考えられますし、ますます東京五輪のイメージや日本のブランドイメージそのものが地の底まで失墜していくことになるのは間違いなさそうです。

 

(ようやっと)都医師会が「コロナ危機克服の切り札」としてイベルメクチン投与を提言!

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