安倍総理の「選挙妨害&工藤会放火事件」を追及の山岡俊介氏が事故で重傷!寺澤有氏「スタジオアルタの地下階段を降りようとした所、体が飛ぶようにして転落」

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どんなにゅーす?

・2018年8月7日夜、安倍総理による暴力団と繋がりがあるブローカーへの「選挙妨害依頼」と、その後に発生した暴力団・工藤会による「安倍宅放火未遂事件」を長年追及し続けてきたジャーナリストの山岡俊介氏が事故で重傷を負ったことを、山岡氏と交友のあるジャーナリスト・寺澤有氏が明らかにした。

・寺澤氏によると、山岡氏は「新宿のスタジオアルタの地下階段を降りようとしたところ、体が飛ぶようにして転落」したとのこと右肩骨折、頭部7針を縫う重傷を負い、本人は「誰かに押された記憶はないが、どうしてあんなところで飛ぶのか」と話しているという。

↓先日に出所した実行犯の男性から証言や資料を入手し、安倍総理による選挙妨害依頼や工藤会による自宅放火未遂事件の新情報を報じていた山岡俊介氏。

「安倍総理と暴力団との関わり」を長年追及してきた山岡俊介氏が階段から転落!右肩骨折、頭部7針を縫う重傷とのこと!

出典:Twitter(@yama03024)

当サイトでも何度か紹介して来た、1999年に発生した安倍総理による対立候補への選挙妨害依頼や、その後の金銭トラブルから発生した工藤会自宅放火未遂事件の重大疑惑を追い続けてきた、ジャーナリストの山岡俊介さんが、新宿のスタジオアルタの地下階段から転落して重傷を負ったとの情報が入ってきました。

山岡さんの取材活動との関連性は不明とのことですが、これまでも社会のタブーに切り込むジャーナリスト活動を行なってきただけに、非常に気になる情報です…。

山岡氏が追ってきた、この安倍総理の重大スキャンダルは、これまでもネットなどの零細メディアでは何度か報じられてきたものの、大手メディアは一切触れようとしてこなかった「最大級のタブー」と言えるものであり、これを意欲的に追っている山岡氏は、安倍総理にとっては「相当に邪魔な人物」なのは間違いない。

これだけの情報では因果関係は不明だけど、これまでも、安倍一族と深い関わりを持つ統一教会を厳しく批判していた朝日新聞の記者が”謎の実行犯”に襲撃・殺害された赤報隊事件や、安倍総理の後援団体の理事だったエイチ・エス証券副社長の不審死事件など、過去にも安倍総理に関する”深い闇”に触れかかった人物の不審死が相次いでいるし、今回の事故も一つ間違えば死亡していた可能性もあっただろう。
それだけに、くれぐれも山岡氏は身の安全に注意をする必要がありそうだ。

先日には、山本太郎議員がこの「タブー」に切り込む国会追及を見せましたが、これもテレビはあえて一切報じようとしませんでしたし、今頃になってこの事件に関する重要情報が次々出てきたことに対し、安倍総理は相当神経質になっている可能性があります。

現在の安倍総理周辺の動きを見る限り、「総裁3選の野望」を達成するべく、なりふり構わずにメディア各所にも激しい圧力をかけている動きが目立っていますので、良い仕事をされている気骨のあるジャーナリストの皆さんこそ、これからより一層ご自身の身の安全確保に努めていただきたいと思います…!

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