【え…?】日経新聞世論調査、消費増税賛成の声が49%!反対(44%)を上回る!→ネット「日本人ってこんなにバ●だったのか」「一体誰が信じるんだこんなの」

Pocket

どんなにゅーす?

景気の冷え込みが顕在化しつつあるところに10%の消費増税を1か月後に控えた中、日経新聞の世論調査において、「消費増税に賛成」する声が49%と、反対(44%)を上回る”珍事”が発生。これに対して、ネット上で様々な声が上がっている。

消費税増税、賛成49% 反対上回る

日本経済新聞社の世論調査で、10月に迫った消費税率10%への引き上げの賛否を聞いたところ、賛成が49%で反対の44%を上回った。前回7月の調査では賛成が43%で反対が50%だった。設問が異なるため単純比較はできないが、賛成が反対を上回るのは20…

~省略~

【日経新聞 2019.9.2.】

自ら「貧困と破滅」を待望!?日経新聞が”末期感”溢れる世論調査結果を報道!

すでに、景気の本格的な落ち込みが数字に表われてきている上に、駆け込み需要もほとんど見られない中で、10%消費増税に「賛成」する人が反対を上回るなんて…。
これまた、”末期感”溢れる強烈な世論調査が発表されたものね。

「さらなる貧困と破滅」を”待望”している日本人がこれだけ多く存在しているということか?あるいは、日経新聞が露骨にねじ曲げた調査方法で「捏造さながら」の数字を発表したのか?
どちらにしても、日本社会の深刻な”病巣”を映し出した報道であることは変わりなく、「1億総玉砕」の再来といっても過言ではないような、「戦争前夜」の雰囲気がより増してきている状況になっている。

結局の所、「日本人が深く洗脳されてしまっている」からこうなっているのか、それとも、「マスコミが安倍政権やグローバル資本勢力にくみした大本営(実態をねじ曲げた)報道をしている」からこうなっているのか、というのは、言ってみれば「ニワトリが先かタマゴが先か」の次元の話であり、これらについて深く考えていくのは、あまり意味のあることではないだろう。
いずれにしても重要なのは、「1%の資本勢力が、政治権力や官僚、マスコミを支配しながら、民衆の意識や行動を思い通りにコントロールしている」という事実を知ることであり、ここまで日本社会が「深刻な病魔」に襲われてしまっているのも、「1%の支配勢力が日本の既存の民主主義システムを徹底的に破壊しようとしているから」に他ならない。

そして、こうした内情を知らない日本国民が、社会の(彼らが流布している)社会の風潮やトレンドに強い影響を受けてしまって、「されるがまま」に飼い慣らされてしまってきたからこそ、ここまで日本が深く病んでしまったってことね。
かつての泥沼の戦争や敗戦でも、「全く同じこと」(欧米グローバル資本勢力の傀儡だった長州テロリスト勢力が、「敵役国家」として世界を混沌に→”敗戦”を通じて日本国家を完全にプレゼント)が行なわれたんだけど、結局の所、私たち日本国民のメンタルは「あの頃と全く変わっていない」というのが実情みたいね。

中でも、日経新聞はグローバリスト(CSIS)と直結した洗脳報道機関なので、時として非常に分かりやすいプロパガンダ報道を行なうからね。
こうした報道を見聞きして、「日本人はどうしようもないバ●な国民だ!」などと、絶望的な怒りに身を任せてしまっても、それこそグローバリストの思惑通りなってしまうし、まずは、こうしたグローバリストによる「洗脳の手口」を知った上で、これらの誘導や虚構に騙されないよう気をつけながら、国内外の実情を把握していくよう努めていくことが大事なのではと思うよ。

どっちにしても、私たちの日本はすでに結構ヤバイ事態になってしまっているけど…心を強く持って事に臨んでいくことが大切ね。

Pocket