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【ゆるねと通信】「木原事件」・安田種雄さん遺族が1千万円の懸賞金と1億円の損害賠償請求訴訟を提起!、外国人女性が飲食店で(透け透けで薄っぺらい)日本国旗を売りつける事例が多発!、今や府中刑務所の4分の1が外国人受刑者に(日本人は相部屋で床に布団なのに外国人は個室&ベッド)!

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(ゆるねと通信 2026年9月9日号)

「木原事件」(安田種雄さん不審死事件)、種雄さん遺族が情報を寄せた人への1千万円の懸賞金と(木原郁子氏を相手取り)1億円の損害賠償請求訴訟を提起!

遺族が「情報提供料1000万円」の懸賞金を支払うことを決断…!木原誠二議員の妻の元夫「不審死」をめぐり新展開

「木原事件」に新展開
あの「事件」が再び動き出そうとしている。岸田文雄政権時に官房副長官を務めるなど政府や自民党の要職を歴任してきた木原誠二議員。その妻であるX子さんが、かつて結婚していた安田種雄さん(享年28)の不審死事件に関し、重要参考人として事情聴取や家宅捜索を受けていた、いわゆる「木原事件」だ。

この謎多き事件をめぐり、種雄さんの遺族がX子さんを相手取り、総額1億円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴していたことがわかった。原告は、亡くなった種雄さんの父・南永(なんえい)さん、母、長姉、次姉の遺族4人。20年間にわたり多大な精神的苦痛を被り続けているとして、それぞれが2500万円ずつ慰謝料を求めている。

改めて事件の概要を振り返る。

種雄さんが東京都文京区大塚の自宅で不審な死を遂げているのが発見されたのは、2006年4月10日午前3時半頃。現場となった住居は、当時現職の警視庁警察官であったX子さんの父親が所有する物件だった。

種雄さんとX子さんは2002年に結婚し、2人の子供をもうけていた。だが、2006年初頭からX子さんは種雄さんの知人であるY氏と「親密な関係」になり、夫婦関係は冷え切っていたという。

~省略~

死亡推定時刻は4月9日の22時頃。現場となった自宅にはX子さんもいたが、その後の警察の聴取に対し「隣室で騒ぎに気づかず寝ていた」と供述したとされる。

~省略~

当時の専門医の鑑定結果は「不詳の死」。事件性が疑われたが、所轄の大塚署は早々に「自殺」と断定し、捜査は事実上打ち切られた。

事態が動いたのは、事件発生から12年後の2018年4月だ。大塚署の女性刑事が「この事件が自殺扱いなのはおかしい」と疑問を抱いたことから再捜査が開始された。

だが、木原氏の妻となっていたX子さんの聴取は短期間で打ち切られ、再捜査自体が止まってしまう。

この事案が「木原事件」として世間に広く知れ渡るきっかけとなったのが、2023年の「週刊文春」による一連の報道だ。

~省略~

再捜査を担当した元刑事の佐藤誠氏が実名で「どう見ても他殺の現場。自殺という証拠など存在しない」と訴えたことで、大きな衝撃を与えた。

2023年10月、遺族は大塚署に「被疑者不詳の殺人」で告訴状を提出。3回目の捜査が行われることになったが、わずか1ヵ月半後に警察は「事件性なし」と判断した。

だが、遺族側は提訴した。さらに、真相解明に向け、情報提供者に対して最大1000万円の懸賞金を支払うことを決断。懸賞金を出すに踏み切った遺族の切実な訴えをまとめた情報ページが公開された。

~省略~

【現代ビジネス 2026.6.25.】

《木原事件》怪死した安田種雄さん遺族が涙の訴え「新証拠でもなぜ再捜査しないのか」

わずか28年で生涯を閉じた安田種雄さんの父・南永さんは、言葉を噛みしめるように語った。

「事件直後は彼が犯人だと思い込んでいましたから、長い間、恨みを募らせてきました。ただ今回、新たに判明した事実もある。20年経ったとはいえ、証言してくれたことは率直にありがたいと思っています」

まず、前々号では重要参考人Y氏の告白を掲載した。種雄さんが亡くなった2006年4月9日夜、親密な間柄だったX子さんから電話を受け「種雄君を刺しちゃった」と告げられたと証言。自宅に到着したY氏は、凶器となったナイフの柄に巻かれた両面テープを持ち去るなど、証拠を隠滅したと明かした。

~省略~

前号では、警察の再捜査でも入手できなかった新証拠を明らかにした。種雄さんの死後、覚醒剤取締法違反容疑で逮捕されたY氏に対して、X子さんが送った80通超の手紙と、Y氏が綴った「獄中ノート」だ。彼はこう書き記していた。

〈何も殺すことはないだろうと思いたくなる様な動機で、種雄も殺されてしまった〉

種雄さんの長姉が語る。

「彼女を守るために事件を隠蔽したことは、正直、許せない感情はあります。でも、真相を話してくれたことは感謝していますし、『獄中ノート』に記された葛藤や贖罪の気持ちを読んで、『心ある人なんだ』とホッとしたことも事実です」

だが、遺族はX子さんが手紙に記した内容について憤りを感じている。

種雄さんの死後、銀座のホステスとして働いていたX子さんが、木原氏と出会ったのは08年初夏のこと。同年8月、彼女は〈種雄くんのお墓にいくことで再出発できたら…と思います〉と手紙に書き綴った。

長姉ら遺族は一様に「“再出発”とは、どういうことかと怒りが湧きました」と唇を震わせたが、それも無理からぬこと。真相は解明されておらず、遺族の時計の針はこの20年、止まっていたからだ。

~省略~

【週刊文春電子版 2026.8.26.】


出典:自民党

当サイトが以前に何度か大きく取り上げた「木原事件」において、不審死した安田種雄さんの遺族が、情報提供者に対し最大1千万円の懸賞金を支払うことを明らかに。
さらに、遺族が木原誠二元官房副長官の妻・郁子氏に対し1億円の損害賠償請求訴訟を起こし、7月2日に第一回口頭弁論が行なわれたとのことです。

ネット上では不思議なくらいに話題になっていないけど、日本の警察の壮大な不正の実態を明らかにするための、非常に重大な案件だ。
第一回口頭弁論において、木原郁子氏側は「私は犯人ではない」という否認すらしなかったとのこと。
要するに、遺族側の訴訟に対して、(認めることも認めないこともせず)何一つ答えないという非常に悪質な対応を行なっているとのことだ。
これまで2回再捜査の動きが起こったものの、いずれも(上からの強大な圧力によって)捜査は強制終了してしまった。
この裁判においても、政治的な圧力や脅しを総動員させて強制的に握りつぶそうという算段なのかもしれない。

新たな重大な証拠として、木原郁子氏の不倫相手だったY氏が、郁子氏から「種雄君を刺しちゃった」と電話で告げられたことを証言
さらには、種雄さんの死後、覚醒剤取締法違反容疑で逮捕されたY氏に対して、郁子氏は80通超の手紙を送っている上に、Y氏が綴った「獄中ノート」には、「何も殺すことはないだろうと思いたくなる様な動機で、種雄も殺されてしまった」と書かれていたことが判明。
改めて、警視庁の警部だった郁子氏の父親(舩本賢二氏)や木原元官房副長官による強大な圧力や働きかけにより、真相が強行的に闇に葬られた疑いが強まっています。

ちなみに、木原郁子氏は、今の木原元官房副長官と結婚する前は、女性向け雑誌の読者モデルや「URAN」という芸名でCDデビューもしていたとのこと。
木原氏と出会ったのは銀座のホステスをやっていた時だけど、木原氏と出会う前から上級国民(警視庁警部)だった父親の権力を使って芸能活動をしていたうえに、事件を起こした当時も父親の権力でもみ消したことが強く疑われる

まさしく、日本の民主主義や法治国家システムの本質や根幹が問われる事件であり、この裁判も「腐った政治の力」で潰されてしまう可能性があります。
罪を犯した人が平等に罰せられる「当たり前の世の中」にするために、私たち一般市民も大きな声を上げていくことが必要です。

 

外国人の女性が飲食店で(透け透けで薄っぺらい)日本国旗を売りつける事例が全国で多発!「耳が聞こえなくて言葉もしゃべれません。私たちは日本の文化を勉強するために日本に来ました。活動を続けるためにはあなたたちの寄附が必要です。500円を寄附してもらえたら、私はこちらの国旗を差し上げます」と書かれた紙を掲げる!

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