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【ゆるねと通信】バカイチツボエが「手塚治虫の『火の鳥』が大好き」「ゴキブリなどの虫を殺すことができない」などと馬鹿げたアピール!、(安倍政権の肝いりだった)クールジャパン機構を廃止へ!、バカイチツボエが読売老川主筆を秘密裏に公邸に招待!

【ゆるねと通信】バカイチツボエが「手塚治虫の『火の鳥』が大好き」「ゴキブリなどの虫を殺すことができない」などと馬鹿げたアピール!、(安倍政権の肝いりだった)クールジャパン機構を廃止へ!、バカイチツボエが読売老川主筆を秘密裏に公邸に招待!

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(ゆるねと通信 2026年8月24日号)

バカイチツボエが(ろくな災害対応も行なわずに)「手塚治虫の『火の鳥』が大好き」「ゴキブリなどの虫を殺すことができない」などと馬鹿げたアピール!→ネット「それなのに、女の子を大量に殺したトランプが大好きなんだろ」「お前は手塚治虫の世界観と正反対だろ」「控えめに言って本物の鬼畜」

高市首相が〝公邸の怪談〟披露 ゴキブリ発見も「この命も長い輪廻の中にいるのかもしれない」

高市早苗首相が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。首相公邸について連続投稿した。

~省略~

続けて高市首相は公邸におばけが出るかについてアンサー。前任の石破茂前首相も〝公邸おばけ問題〟を問われた際に「オバQ世代だから、たいして恐れない」とユーモアを交えて答えたが、高市首相は阿鼻叫喚のエピソードを披露した。

「私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました」と切り出し、「公邸に引っ越してからも、特にダイニングテーブル下の床は丁寧に拭き、生ゴミは頑丈なフタ付き缶のゴミ箱に入れ、プラスチック容器も洗って分別していましたので、ある日、ゴキブリが足元を走り抜けた時にはショックでした」と心境をつづった。

手塚治虫の「火の鳥」に影響を受けたことで虫を殺せないと告白し、「公邸を走っていたゴキブリも、『この命も長い輪廻の中にいるのかもしれない』などと考え、しばらくはなんとか出て行ってくれないかなと思いながら、我慢していましたが、秘書官達に話すと呆れられました」と続けた。結果的に秘書官が殺虫剤を用意し、「コンバット大作戦」が実行されたことでゴキブリは根絶された模様。

「ゴキブリは、以後、現れなくなりました。ほっとしましたが、少し淋しいような、悲しいような…」と複雑な心境を明かした。

~省略~

Xユーザーからは「こんな投稿するくらいなら他にやるべきことが…」「親しみやすさ以前の稚拙な投稿」などと批判的な意見が目立っている。

~省略~

【東スポWEB 2026.8.22.】

(公邸について書きましたので、よく頂くご質問についても、お答えします。

「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」

私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました。

議員宿舎に住んでいた頃には、ゴキブリに遭遇したことはありませんでした。

公邸に引っ越してからも、特にダイニングテーブル下の床は丁寧に拭き、生ゴミは頑丈なフタ付き缶のゴミ箱に入れ、プラスチック容器も洗って分別していましたので、ある日、ゴキブリが足元を走り抜けた時にはショックでした。

でも、私は、子供の頃から手塚治虫先生の『火の鳥』が大好きで、何度も繰り返し読んできました。

『火の鳥』には「命は姿を変えながらつながっている」という輪廻の考え方が描かれていて、子供ながらに大きな影響を受けました。

そのせいか、大人になった今でもゴキブリを含めて虫を殺すことができません。

公邸を走っていたゴキブリも、「この命も長い輪廻の中にいるのかもしれない」などと考え、しばらくはなんとか出て行ってくれないかなと思いながら、我慢していましたが、秘書官達に話すと呆れられました。

「不潔ですよ。私が対応します」とキッパリ言ってくれた秘書官が手配したのが、コンバット大作戦。

ゴキブリは、以後、現れなくなりました。
ほっとしましたが、少し淋しいような、悲しいような…。)


出典:YouTube

バカイチツボエの常軌を逸した狂気と異常性がますます暴走してきたわねっ!!
地震や豪雨被害への対応すらまともにやらない中、「火の鳥が大好き」やら「ゴキブリなどの虫を殺せない」などとアピールする馬鹿げた長文ポストを投稿!
当然ながら、またももっともな突っ込みが殺到して大炎上しているわっ!!

ニタァと奇妙で不気味な作り笑いを浮かべたかと思えば、途端に目をぎょろっと見開き、相手を威圧する
バカイチの表情一つとっても、元から精神に深刻な異常をきたしていることが分かるし、こんな狂人を総理の椅子に座らせておけば、一体日本はどうなってしまうのか、深く考えるまでもない。
戦争を憎み平和を希求していた手塚治虫の「『火の鳥』が大好き」と宣い、「大人になっても虫を殺すことができない」などとしきりに「優しい人」アピールをしながら、罪もない人への大量虐殺を行なった大日本帝国やトランプ(とそのバックにいるネタニヤフ)を全面的に支持&偏愛し、命の危機に瀕している日本の被災者や社会弱者を平然と見殺しにする
「日本が大好き」「日本を守る」などと声高に謳いながら、その実は日本人を徹底的に痛めつける強力な売国思想が根付いていることといい、バカイチツボエは根源的に壮大な自己矛盾を抱えており、それがこのような異常な表情や行動として表れている

まさしく、ジャパンハンドラーの悪魔崇拝連盟から選びに選び抜かれた、とっておきの狂人(真性的な精神異常者)というわけねっ!!
「火の鳥が大好き」とアピールしたのも、統一教会への暗示的な賛美であることが疑われるし、こうやってわざと日本人を挑発して楽しんでいる可能性もあるわっ!

「お前ら日本人はゴキブリ以下だぞ」と暗に言ってる可能性も大ありだね。
統一教会とズブズブの自民党政治屋は、総じて、言ってることとやっていることが正反対のペテン師のサイコパスだけど、バカイチツボエはその中でも究極的な「愛国ペテン政治屋の権化」といえる存在だろう。

とにかく、憲政史上最悪の精神異常者を総理にしてしまったツケは、想像を遥かに超えるほどのものになりそうだ。

 

(安倍政権の肝いりだった)クールジャパン機構を廃止へ!赤字額が540億円に達する!(マレーシアの百貨店を筆頭に)投資したプロジェクトが次々と失敗、日本のアニメもすでに民間を通じて世界中に浸透!

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