【事件は起きた】平昌五輪のスケート会場に半裸&女装のおじさんが乱入し、謎のバレエダンスを5分間披露!世界的に有名な”変態”パフォーマー!

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どんなにゅーす?

・2018年2月23日、平昌五輪のスピードスケート競技の会場にて、観客席にいた1人の中年男性がリンクに乱入上着を脱いで半裸状態になったと思えば、チュチュのような女性用衣装で謎のバレエバンスをおよそ5分間披露その後に警備員に追い出される騒動があった。

・この男性はイギリス出身のヌードパーフォーマー、マーク・ロバーツ氏。以前から、スポーツの世界大会など22カ国で561回ものイベントに乱入し、パフォーマンスを披露してきたと自身で語っており、”その筋”ではかなりの有名人だという。

今回もやって来た「LOVE&PEACE」の裸おじさん(マーク・ロバーツ氏)!股間に謎の”お猿さん”をくっつけ、「白鳥の湖」を披露!

 

にゃはっは~~!!
このおじさんかなり笑えるにゃあ~!!

アイスリンクの真ん中でへんてこりんなバレエダンスを一生懸命披露しても、会場は完全にスルー状態だにゃあ!

確かに、上の映像を観ると、一部の観客がおじさんに声援を送りつつも、運営側は完全に「平常運転」かつおじさんに好きなようにパフォーマンスをさせている状態で、この様子から、中には運営側の用意した余興かと思った人もいたようだ。

このおじさんは、去年の世界陸上でも下半身丸出し状態でトラックに乱入して警備員に追いかけられた、数多くの”前科”のあるストリーキングパフォーマーらしく、今回も満を持して用意してきた持ちネタを披露したようだけど、まだ観客がそこまで揃っていなかったせいか、会場の盛り上がりは今ひとつだったみたいだね。

一部では、このおじさんのパフォーマンスを楽しみにしている人がいる(?)みたいなので、今度の東京五輪でもこのおじさんがやってくるのかどうかに注目だね。

最終的には外に追い出されちゃったみたいにゃけど、スタッフもノーケアでパフォーマンスさせてあげてるのもオモロイし、こりゃ文句なしに平昌オリンピックの「裏・名シーン」の一つで決まりだにゃ!

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