【唖然】アンジャ渡部氏が芸能活動自粛を発表!文春の”複数不倫スクープ”にネットが騒然!「TwitterのDMでナンパ」「毎回六本木ヒルズの多目的トイレに呼び出し」

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どんなにゅーす?

・2020年6月10日、アンジャッシュ渡部建氏について、週刊文春が衝撃的な「複数不倫スクープ」を報道。これを受け、所属事務所「人力舎」が渡部氏の全ての芸能活動の当面の自粛を発表した。

・文春や他関係者らの証言によると、人気モデルの佐々木希さんとの交際や結婚が大きな話題になった当時より、渡部氏は頻繁にナンパを繰り返しており、ある女性には毎回六本木ヒルズの多目的トイレに呼び出したり、TwitterのDM機能を通じて気に入った女性に接触したりと、常軌を逸した不貞行為を日常的に繰り返していたという。

アンジャッシュ渡部建 相手女性が「“性のはけ口”に…」

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渡部の知人で、彼の女性関係を知る男性が明かす。

「彼は佐々木さんと交際していた当時から複数の相手と関係を持っていました。2017年4月に佐々木希さん(32)と結婚し、翌年9月に第1子が生まれた後も生活態度はあまり変わらなかった」

都内在住会社員の女性Xさんが「週刊文春」の取材に重い口を開く。

「たしかに私と渡部さんは、多いときには週2回ほど関係を持っていました。結婚後も別れることなく、トータルで30回は超えているかもしれません」

そのうち、渡部が密会場所として指定するようになったのが、東京都港区に聳える六本木ヒルズだった。

「彼は『地下駐車場に隣接した多目的トイレに来い』と言うのです。エレベーターの前で落ち合って、トイレの鍵を閉めた瞬間に……。その後も彼はヒルズのトイレばかりを指定し、会える時刻を伝えると、地下2~4階にあるトイレを徘徊し、誰もいない階を確認した上で『地下○階ね。すぐ来て』と指示を出してくるようになったのです」(同前)

六本木ヒルズを管理する森ビルの担当者が困惑気味に話す。

「本来、多目的トイレは身体障害者の方などの利用を想定して設置されたもので(性的行為は)公序良俗に反する目的外使用に当たります。定期的に警備員が巡回を行っており、そうした行為を見つけた場合には、当然注意をしています」

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【文春オンライン 2020.6.10.】

アンジャッシュ渡部の不倫騒動渦中のセクシー女優が反応 「結論何もしてません」と否定し「彼の良さ、全く分かりませんでしたから」

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複数の女性との不倫が報じられているお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建さん(47)をめぐり、その相手と噂されていたセクシー女優で占い師の滝川恵理(旧名:有沢実紗)さんが2020年6月10日、「結論何もしてません」とコメントした。

その一人が滝川さんだ。渡部さんの結婚後まもなくの17年8月に、ツイッターのダイレクトメールで「ナンパ」されたと明かしており、注目を集めていた。情報番組『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)の公式ツイッターも今回の騒動後、「過去のツイートでお聞きしたいことがある」と本人宛に取材依頼をしたほどだ。

滝川さんは10日にツイッターを更新し、「えーっと、人づてに聞きましたが、私はこの人の人間性や、やりそうな事は分かってたので結論何もしてません」と噂を否定。

「あの時は私、渡〇さんをモノに出来なかった僻み、佐々〇希さんとはレベルが違う、遊ばれただの、散々叩かれましたが、普通に、お会いしてもないですから。結婚された時も、どうせこうなるって周りには話してたんで言う通りになったねって言われましたけど、当たり前じゃ!私、見る目あるんで」と不倫は予想通りだったといい、

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【livedoorNEWS(J-CASTニュース) 2020.6.10.】

芸能界きっての「美食家」アンジャッシュ渡部氏の衝撃不倫スキャンダルにテレビ界も大混乱!彼が推薦する飲食店が打撃を受ける可能性も…

出典:Twitter(@watabe1972)

芸能界きっての「グルメ王」こと、アンジャッシュ渡部建さんの洒落にならない「複数不倫スキャンダル」に、ネット上も騒然となっているわ。
文春さんには、かなり露骨で変態チックな渡部さんの性癖まで出ちゃってるし、これは、彼からお墨付きをもらっていたレストランなどの飲食店も打撃を受けてしまう可能性がありそうだわ。

いやあ、見た感じいかにもさわやかなイケメン風の雰囲気を持っている渡部氏だけど、まさか、こんな驚きの「裏の顔」があったとはね…。
彼の行動を見る限り、妻の佐々木希さんに隠れて不貞行為を行なうこと自体に、何の罪悪感も引け目も感じていなかったことが分かるし、話の内容を聞く限り、(自らの知名度やブランド力を濫用しつつ、手当たり次第に多くの女性ととっかえひっかえ遊んでいた意味で)東出昌大氏の不倫騒動よりもずっと悪質度が高いのではないだろうか。

ちなみに、不倫した上に文春に情報提供した不倫女性に対しての批判や中傷が殺到しているけど、この件で一番悪いのは、どう考えても、一番最初にアクションを起こして、気に入った女性を手当たり次第にナンパしていた渡部氏だろう。

渡部さんから持ち掛けられた不倫に応じてしまう女性の側を批判したい気持ちも分かるけど、渡部さんのこのドン引きレベルの「大胆不敵さ」には思わず閉口してしまうわ。
そりゃ、ここまで手当たり次第にナンパしていた上に、相手の女性を邪険に扱っていれば、必然的にいつかはバレるわよね。
(ちなみに、この件に当てはまるかどうかは分からないけど、「悪いこと」だと分かっていても不倫を繰り返してしまう女性の場合、何らかの深い心の闇や、幼少時や思春期の体験などが影響しているケースが多いわ。)

しかも、渡部氏の場合、ここまで売れっ子芸能人として多くの番組に出演しては、「彼が推薦したお店は必ず繁盛する」といったような”神話”みたいなものまで作られては、散々各マスコミがもてはやしてきたからね。
その上に、あんなに美人な奥さんまでいるのだから、もう「これ以上求めるものは何もない」ように思えるけど…この文春スキャンダルを機に、一気に「転落の道」を突き進むことになるのは確実だろう。

本人も「ヤバいことになった」ことを早々に察知して、早々に表舞台から姿を消してしまったけど、なら最初からやれなければいいのにね…。

「人の振り見て我が振り直せ」じゃないけど、最低限の知性や理性をもって自らの欲望をコントロールすることが大切だし、一時の良からぬ欲求のために大切な人を傷つけないように気を付けたいものだね。

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