【騒然】NGT北川智子マネージャーも「いなぷぅ(ジョー会)」の被害で退職!?「ガムテープぐるぐる巻き事件」に怒りの声噴出!

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どんなにゅーす?

NGT48山口真帆さん暴行被害事件の衝撃と波紋が収まりを見せない中、かつてグループを担当していた北川智子マネージャーが、稲岡氏(いなぷぅ)率いる犯行グループ(ジョー会)から度重なる嫌がらせを受け、退職に追い込まれていた可能性があることを東スポWebが報じた。

北川マネは、ジョー会らの犯罪まがいの行為や、一部メンバーと交際している事態を問題視。メンバーとジョー会との距離を引き離そうとしたものの、ジョー会から「ガムテープでぐるぐる巻きに縛られる被害」などを受け、退職に追い込まれたとの情報が出ている。

・また、一部の複数のメンバーが、北川マネの退職に触れつつ、突然ガムテープを取りだし、一人を縛るなどふざけ合っている動画が話題に。これについても様々な憶測や批判が飛び交っている。

NGT48暴行騒動で20代女性マネジャーも!ハンター集団の餌食

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新潟県の花角英世知事(60)が16日、定例記者会見で事件を憂慮したのに加え、姉妹グループにまで騒動の影響が波及。そんななか、山口に暴行した“アイドルハンター集団”からメンバーを守るために必死に闘っていたNGT48の20代の女性マネジャーが、度重なる嫌がらせを受け退職していたことが本紙の調べで判明した。

今回の騒動で本紙が報じたのは、アイドルたちを標的にした“アイドルハンター集団”の暴挙だ。女性ファンにまで手を出そうとする悪質さを伝えたが、他の被害者が存在した。それも運営側の内部関係者だ。

「昨年いっぱいで退社した20代の女性マネジャーAさんです。彼女はハンター集団などマナーの悪い暴走ファンを問題視し、必死に闘っていた。さらに、風紀を乱しているメンバーにも注意できる貴重な人物でもあった。そのため、メンバーと接触したいハンター集団は彼女のことを毛嫌いし、食ってかかるなど、嫌がらせもしていました」(地元メディア関係者)
その嫌がらせは日々エスカレート。ついには彼女をガムテープでぐるぐる巻きにするなど、度を超えたレベルにまでなっていったといわれる。これが事実ならハンター集団の行為は決して許されるものではない。

Aさんはハンター集団と闘う恐怖と、山口らメンバーを守れなかったじくじたる思いを周囲に明かしながらも、新潟の地をひっそりと離れたという。

「ネット上には、山口と対立していたグループのメンバーが、Aさんの退社をうれしそうに伝えている動画が拡散中。ネットリテラシーが叫ばれる時代ですが、他にもSNS上に発信したメンバーの不謹慎な言動が、どんどん明らかになっている。その発信は事件が起きた後で、グループに激震が走っていた時期。運営側はそうした不謹慎な投稿を厳重にチェックして、注意することができなかったのか!?」(前同)

NGT48の運営トップは、ハンター集団がメンバーに大金を投じる“太客”だったことなどから、その行動を事実上、黙認していたこともわかっているが、Aさんのような良心を持つ運営関係者がいなければ健全な運営もままならない。

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【livedoorNEWS(東スポWeb) 2019.1.18.】

↓山口真帆さんによる決死の涙の告発。北川マネージャーは山口さんの数少ない味方だった?

 

↓太野彩香さんと山田野絵さんによる動画。北川マネージャーの退職に触れつつ、突如ガムテープを取り出しふざけ合う姿に、様々な憶測が飛び交う。(19分20秒くらい~)

↓太野彩香さんと”運営公認”半グレグループ(いなぷぅ氏率いるジョー会)との繋がりを示す情報。

↓北川マネージャーの退職を喜ぶいなぷぅ氏。

出典:青空文庫のトレンド新着情報

↓その他、ネット上の反応。

メンバー内の「風紀の乱れ」を注意しつつ、ジョー会(いなぷぅ軍団)を問題視していた北川マネージャーが退職!その背後にもいなぷぅ氏らの「圧力」か!?

出典:Twitter(@gurashiiii)

出典:Twitter(@udonken_2019)

NGT48山口真帆さん襲撃事件について、新たな情報が出てまいりました。
東スポWebによりますと、NGT内の「風紀の乱れ」を注意しつつ、彼女たちと深く繋がっていた犯行グループ「ジョー会(いなぷぅ軍団)」を日頃から問題視していた北川智子マネージャーが18年一杯で退職
その背景には、北川マネがいなぷぅ氏らから激しい嫌がらせや精神的苦痛を受けていたものと見られており、同紙では「北川マネがガムテープでぐるぐる巻きに縛られた」との情報まで飛び出してきている上に、上で紹介した一部メンバー(山田野絵さんと太野彩香さん)による「意味深」動画が伝えられ、これらが大きな波紋と憶測を呼んでいる状況です。

上の動画を元に、ネット上では「彼女らメンバーが北川マネージャーをテープでぐるぐる巻きにしたのでは?」との疑いの声が噴出している状況だけど…これだけではちょっと何ともいえない(いなぷぅ氏らによる事件を知ってて暗に示した可能性も?)し、いよいよ、ネット上に渦巻く凄まじいまでの不信感が本格的に爆発・暴走する寸前まで来ているようだ。

しかし、全体を俯瞰して見ても、北川マネージャーが退職した背景には、今村前支配人とも懇親で絶大な権力を持っていたいなぷぅ(稲岡氏)らによる力が働いた可能性は高そうだし、そんないなぷぅ軍団(ジョー会)と複数のメンバーが(今村氏公認の下に)ファン以上の深い関係を築いていたこと、そして、いなぷぅ軍団(ジョー会)と交流していたメンバーと(ルールを守って真面目に活動していた)山口さんとの間に深刻な亀裂が入っていたいうのは、ほぼ確定的といってもいいだろう。

そして、マスコミの動きを見てみると、今回の東スポやスポニチのように、比較的意欲的に真相に向けて突っ込んでいきそうな構えを見せているメディアと、文春やNEWSポストセブンのように、運営や運営と癒着する半グレ軍団に忖度し、(事態をウヤムヤにして)幕引きを図っているような動きを見せているメディアとに分かれてきており、その他多くのメディアも、「(一般市民の要求に応えて)真相に迫る報道をするか?」「運営や半グレ軍団の側に付いて、(権力側に)忖度するか?」という、両者を天秤にかけつつ、慎重に様子見(風見鶏)している様子が見られるね。

これまでも当サイトで述べてきたように、ここまでAKBグループの中で、反社会的な半グレ集団が絶大な権力を持ちながら、所属アイドルを私物化したり食いまくってきたのも、秋元氏率いる運営が元来より暴力団勢力と懇親で、当初から、所属メンバーの女の子たちを「慰安婦同然」のような扱いで、反社会勢力の人間たちに「提供」してきたことが影響していると考えられる。

この記事(メンズサイゾー)では、AKBと(半グレ勢力最大手の)関東連合との関係について触れているけど、ジョー会のいなぷぅ氏とバーニングの関係性が噂されているのを知った時に、ボクも何となく「その辺の勢力」の臭いを感じていたところだ。
関東連合は、日本の芸能界に非常に大きな影響力を持っているし、芸能人の間で薬物事件が絶えないのも、これらの反社会勢力が芸能界に深く入り込んでいることに大いに関係している。

もし、いなぷぅ氏らの犯罪まがいの嫌がらせが原因で北川マネジャーが退職したのだとしたらますます運営側はこれらの内情について丁寧に説明するべきだし、この状況では、運営が隠せば隠すほど、ますますネット民やファンの怒りが過熱し、いずれは、さらなる「とんでもない事件や騒動」が起こってしまうかもしれないね…。

秋元氏自身も安倍総理と非常に深い関係を持っていますし、これらの巨大な「悪徳アイドルビジネス」の背後に政治家の威光が存在している可能性も捨てきれませんね…。
ついに海外メディアも本格的に報じ始めている中で、この騒動がどこに向かっていくのかについて、注意深く見ていこうと思います。

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