【NGT暴行まとめ】稲岡氏(ジョー会)と今村前支配人、文春との深い繋がり!秋元一派による「悪徳アイドルビジネス」は性被害や犯罪の温床!

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どんなにゅーす?

NGT48山口真帆さん暴行被害事件の真相が、ネット民による調査や一部メディアによる報道によって徐々に明らかになってきた中で、事件の鍵を握っている「いなぷぅ氏(稲岡龍之介氏)」率いる犯行グループ「ジョー会」と、運営の今村前支配人(AKS)、これまでAKBメンバーに関するスキャンダルをスクープしてきた週刊文春、そして、山口さんと激しく対立していた一部メンバーそれぞれが深く繋がり、綿密な関係を構築していた「闇ネットワーク」の一端が浮かび上がってきている。

運営側と懇親な犯行グループから暴行被害を受けた、山口真帆さんの涙の訴え

↓山口さん「なんで他のグループで許されないことがNGTでは許されるのかが分からない」「真面目にやってきたのが悪いの?」「何でこんな恐い目に遭わないといけないの?」「この1ヶ月ずっと待ってたのに、何にもしてくれなかった」「悪いことしてた子も全部そのまま」「誰かが取り返し付かなくなったらどうするんだろう」「全部本当のこと言いたいけど、お世話になってる人たちにも迷惑がかかるし…」

↓ファンも思わず涙したと言われている、山口真帆さんによる暴行被害時の詳しい証言。

出典:バズプラスニュース

いなぷぅ氏とNGT今村前支配人との深い繋がり

出典:Twitter(@Gandulfalready)

 

いなぷぅ氏と文春との深い繋がり

出典:Twitter(@elIShOw7)

↓劇団ひとり氏による、文春とファンとの関係性に触れた証言。

 

いなぷぅ氏の実態やメンバーとの関係性を思わすツイート

 

以前より伝えられてきたAKB幹部と暴力団との繋がり

さすが週刊新潮!AKB48で訴えられたグループ創始者の暴力団同席写真

さて、AKB48スキャンダルは週刊文春ばかりではないぞと、週刊新潮が「AKB48創始者と暴力団の証拠写真」を掲載している。創始者とは秋元康、窪田康志と一緒にAKB48立ち上げた芝幸太郎である。彼は「office48」の代表取締役で、AKB48の48は「芝(しば)」からの語呂合わせである。

芝氏は強引な取り立てで有名になった「商工ファンド」の優秀な営業マンを振り出しに、いくつかの起業を経ていまのオフィスを設立した。週刊新潮は以前「秋元康研究」を連載し、そこで芝氏が「暴力団との付き合いもあった」と書いたことで、損害賠償請求訴訟を起こされているのである。

それを証明するために、週刊新潮編集部は取材し、今回の写真を入手したのであろう。さすが週刊新潮。写真には前に男女、後ろに4人の男がいる。左端の人物を除いて全員目隠しをされている。週刊新潮によれば、左端の男が芝氏で、和服姿の女性は山口組後藤組の組長夫人、その隣にいるのが「後藤組と極めて近い総会屋」、他の男たちは山口組の組関係者だという。撮られたのは10年ほど前で、組長夫人がやっていたお店の何周年かのお祝いのパーティを、静岡県富士宮市のホテルで開いたときに撮られたものではないかと書いている。

芝氏は週刊新潮の取材に代理人を通じて、パーティには行ったことがあるが、暴力団との交際はないと答えているが、いささか苦しい言い訳ではないか。

【J-CASTニュース 2013.5.23.】

◆AKB所属プロ社長の取材中 元ヤクザが本誌記者に「口止め」 2011年10月29日 週刊朝日

月12日午後2時49分。記者の携帯電話が鳴った。電話に出ると、男が慇懃無礼にこう切り出した。

「K新聞のIと言います。なぜ、また弁護士に電話したんですか。もう取材はやめてくれませんかね」

見知らぬ男から、取材をやめるよう突然の電話──。事の発端を説明しよう。

本誌は、国民的アイドル「AKB48」の一部メンバーが所属し、AKB48関連商品の企画料や版権料で収益を得る「オフィスフォーティエイト」の芝幸太郎社長(38)を巡る「ある情報」を追っていた。芝氏はAKB48結成時に秋元康氏(55)らとともに中心的な役割を果たし、”創始者”の一人に位置づけられる存在。その情報とは、週刊文春7月7日号が報じた一件(芝氏は「事実無根」と否定)と関係の深い新たな情報で、同誌に証言したA氏にも本誌は取材をしていた。

本誌は10月6日、取材内容を確認するため、芝氏の代理人弁護士に質問状を送り、12日までの回答を求めた。期限当日の12日午後1時27分、弁護士事務所に電話して回答を催促した。見知らぬ男から電話がかかってきたのは、それから1時間22分後のこと。それが冒頭の「I氏からの口止め電話」だ。

取材を進めると、I氏は40代で、9月上旬まで住吉会系3次団体に幹事長補佐として在籍し、拳銃所持の疑いで逮捕されたことがあることもわかった。

K新聞編集長が説明する。

「オレがIを警視庁に連れてって暴力団からの離脱を届け出、組にも電話を入れさせた。ウチはアングラ系業界紙で、世間ではゴロツキ新聞との評判もあるが、兜町ではそれなりに影響力もある。ウチも暴力団の情報や記事がほしいから、Iには記者としてマジメに働いてもらっているんだよ」

I氏は面会こそ拒んだが、後日、電話で自身が元ヤクザだと認めたうえで、経緯をこう説明した。

「芝ちゃんもAも昔からの仲間。今回は『ある人』から依頼されて仲裁に入った。その人の名は言えない。電話の前日(10月11日)にAと会い、お互い友達なんだからもうやめようと説得した。Aが記者に話した内容に誤りもあるようで、Aから記者に『取材はやめて』と電話を入れさせた。なのに翌日、記者がまだ弁護士事務所に取材していると情報が入ったんで、電話をしたわけです」

芝氏の関係者によると、I氏が口にした「ある人」とは、芝氏の十数年前からの知り合いで、芝氏が信頼を置く人物だという。I氏は芝氏との関係を「昔からの仲間」と言ったが、芝氏は「I氏とは交際していない」と周囲に語っているらしい。

I氏はその後も、取材をやめるよう求めてきた。

~省略~

【阿修羅 2013.5.25.(下記事のリンクは削除済み)】

出典:Twitter(@akikuon)

事件発生の元凶は、暴力団・半グレ勢力と懇親の秋元一派が作り上げた「悪徳アイドルビジネス」と、絶大な権力を持つ「半グレファン集団」、それぞれと綿密に繋がる「文春などのマスコミ」との「腐った癒着」だった!

↓ネットリサーチャーらによる「闇の相関図」は、日々拡大、更新中。

今も沈静化する様子のないNGT48山口真帆さん暴行被害事件だけど、一部マスコミ(スポニチ)の報道と優秀なネットリサーチャーの皆さんの解析のお陰で、事件のおおよその真相と、この事件が発生した背景、そして、AKB組織の驚きの実態と全貌がかなり見えてきた感じだわ。

本当に想像を超えるほどの凄まじい腐敗の現状だけど、そんな腐った集団の中で、山口さんは、本当に真面目に一生懸命に活動を続けてきていたのね。

事件に関与していることが疑われているメンバーのツイートなどもざっと見させてもらってきたけど、大体、腹の底で考えていることや心理状況というのが、その文面や表情などに表われるものだし、自らの無関係を懸命に強調する一方で、彼女たちから山口さんに対する心配りや気遣う言葉がほとんど出てきていないのを見ても、メンバー同士の関係性や内情が何となく分かるね。
一方で、事件発生後に山口さんがとった行動や主張について、(直感的に)当初より大きなウソを言っているようには感じられなかったけど、やはり、ネット民による徹底したリサーチのお陰もあって、彼女の証言の真実性がはっきりと明るみになってきたね。

ネット上の優秀なリサーチャーによる解析に引っ張られるように、ようやくスポニチがこれに追随する報道をしたし、お陰でボクも、おおよその全貌が分かってきたよ。

もちろん、真面目で几帳面な山口さんを普段からいじめては、運営側の権力にあやかりつつ懸命に隠蔽を図っている一部メンバーもしかるべき処分を受けるべきだと思う。
しかし、何よりの「諸悪の根源」であり最も厳しく追及すべきなのは、日常的に犯罪まがいの行為を繰り返していた稲岡氏率いる半グレ集団の犯罪グループと、彼らと親しく交際し、特別扱いしていた今村前支配人、そして、運営とも癒着しながら半グレファン集団を「スキャンダル情報源」として雇っていた文春、そして、何よりも、「総選挙制度」という、メンバー同士で不和やトラブルを生み出しやすい(キャバクラのシステムをヒントにしたような)スキームを編みだし、メンバーに売春行為同然の”性接待”を(暗に)やらせては、ファンを熱狂させて大量のカネを落とさせるための「悪徳ビジネス」によって、莫大なカネを儲けている秋元康氏をトップに据えた運営だ。

これら三者の「悪のトライアングル(半グレファン軍団、文春、運営)」が、山口真帆さんの暴行事件を引き起こしたといってもいいだろうし、彼女に対して一生のトラウマにもなり得るほどの大きな恐怖と心の傷を負わせたことは決して許されることではない。

それぞれが徹底的に追及を受けるべきだと思うけど、特に文春さんについては、「真相をスクープ」なんて人々を煽りながらも、事件のキーマンである「いなぷぅさん」とガッチリ繋がりながら、(犯行グループと運営を守るべく)情報を大きく攪乱しつつ、山口さんの決死の訴えを無に帰すように動いた点で、本当に悪質だと私は思うわ。
(しかも、文春さんがジョー会のことを「Z会」なんて報じちゃったせいで、本物のZ会(通信教育大手)さんが風評被害を受ける羽目に。)

まったく、(全ての国民に貢献するような)有力政治家や官僚などの不正やスキャンダルだけ追っていればいいものの、文春はこの一件で見事なまでに醜態を晒しては、自らの信頼性を地の底まで墜としてしまったね。

そして、こうした「悪徳組織」の中で上手に適応しながら、半グレ犯罪集団と深い関係を築いては、山口さんに対する暴行を仕向けたメンバー(&それを知ってて喜んでいたメンバー)も、それなりの責任とけじめはつけるべきだと思うけど、彼女らもあくまで「運営に利用されていた側」に過ぎず、運営にとっては”代わり”はいくらでもいる上に、この先「尻尾切り」される可能性もある。
そういう意味では、関与が疑われるメンバーもいささか痛ましい部分もあるし、ネット上では、疑心暗鬼になっているファンやネット民から複数のメンバーに対する凄まじい中傷や印象操作、デマ情報なども飛び交う事態になっている。

こんな状況になっているのも、全ては、事件の真相を懸命に隠蔽しようとしては、一切の有力情報を発することなく、現状の「悪徳システム」をどうにか存続させようとしている運営の責任だし、これはむしろ、指原さん一人だけじゃなく、その他の多くのAKBグループの女の子たちが「一斉蜂起」して、腐りきった運営に怒りの声を上げてもおかしくないような事態なんじゃないのかな?

ほんとに、「全ての諸悪の根源」は、暴力団・半グレとズブズブすぎ(ついでに安倍総理一派ともズブズブ)の秋元一派ってことね。
今もなお、ネット上の追及の動きと怒りの声は全く収まる気配がない(NGTのスポンサーの撤退が相次いでは、スポンサーへの不買運動も発生中)し、ほんとに、こうした「悪徳アイドルビジネス」そのものを省みて、本格的に「体質改善」するべき段階に差し掛かってきたんじゃないかしら?

「過剰にファンの購買欲を煽る」「メンバー間で激しい競争や対立を煽る」「ファンとアイドルを密着させて、疑似恋愛の要素をますますエスカレート」…こんな手法でやっていれば、必然的にこのような事件が発生するというものだ。
もっと、ファンとの適切な距離感を保ちつつ、メンバーが強いストレスを溜めない環境をしっかりと作りながら、「メンバー同士で切磋琢磨、協力し合う」ような仕組みを取り入れていくことが必要不可欠なんじゃないかな。

とにかく、まずは、秋元一派の運営と反社会勢力との関わりや、いなぷぅ軍団との関係性、なぜ警察はここまでの深刻な事件をさっさと幕引きにしてしまったのか、そして、山口さんの他にも、すでに闇に葬られてしまっている深刻な(性)被害を受けたメンバーがいないのかどうかなど、これらを今後とも厳しく追及していく必要がありそうだね。

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